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2016年夏モデルパソコン 

2016年のパソコン夏モデルも、5月を中心に発表されました。
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インテル、新世代CPU「第6世代Core M搭載日本メーカー2-in-1タブレットPC」 

インテルの2-in-1 PC向け新世代CPU「第6世代Core M(Skylake-Y)」を搭載する、日本メーカーのタブレット・モバイルPC、発売開始です。

第6世代Core Mプロセッサー
Core m7-6Y75 2コア4スレッド/1.2-3.1GHz/4MBキャッシュ/HD 515/TDP4.5W
Core m5-6Y54 2コア4スレッド/1.1-2.7GHz/4MBキャッシュ/HD 515/TDP4.5W
Core m3-6Y30 2コア4スレッド/0.9-2.2GHz/4MBキャッシュ/HD 515/TDP4.5W
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インテル、新世代CPU「第6世代Core(Skylake)搭載日本メーカーパソコン」 

インテルの新世代CPU「第6世代Core(Skylake)」を搭載する、日本メーカーのPCが、発売開始です。

特集ページ
海外メーカー、第6世代Core搭載PC
BTOメーカー、第6世代Core搭載PC
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NEC、第6世代Core i7-6567U搭載可能フラッグシップノートPC「LAVIE Direct NS(H) [Note Standard](2016年夏モデルPC)」 

NECは、「LAVIE Direct NS(H) [Note Standard](2016年夏モデルPC)」を発売します。
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LAVIE Direct NS(H) [Note Standard] icon
(第6世代Core・プレミアムノート)
特徴
・より薄く進化した、新デザイン(新筐体)を採用
・高速で快適な処理を実現、第6世代インテルCore i7-6567Uを選択可能
・HDD比約10倍高速な「SSD」+大容量「HDD」を選択可能
・広視野角な15.6型ワイドIPS液晶を搭載、4K液晶やタッチパネルを選択可能
・迫力の低音も再現、2.1chのYAMAHAサウンドシステムを搭載
・文字が見やすく入力しやすいデザイン、フローティングキーボードを採用

レビュー
NEC直販モデル「Direct NS(H)は、スタンダード(15.6型)ノートの最上位モデルで、
高性能なCore i7や高速SSDを選択できる基本性能の高さに加え、こだわりの高画質・高音質、快適性や使いやすさも追求されています。

直販モデルでは、仕様固定のカタログ(店頭販売)モデルに対し、フルHD液晶、中位Core i5、DVDスーパーマルチドライブなどが選択可能で、
4K液晶やタッチパネル液晶は不要だが、Core i7-6567UやSSDは必要など、予算や用途に応じた一台を購入できます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6567U(TDP28W・Iris550):約360/150
第6世代Core i7-6500U(TDP15W・HD520):約310/130
第6世代Core i5-6200U(TDP15W・HD520):約280/115

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel Iris Graphics 550(第6世代Core i7-6567U):約2000
Intel HD Graphics 520(第6世代Core i7-6500U):約1300
Intel HD Graphics 5500(第5世代Core i7-5500U):約980

2016年夏モデルでは、標準ソフトウェアを強化
概ね2016年春モデルを継承していて、新たに「LAVIEチャンネル」、伝言板・メモ機能を追加した「インフォボード」など、標準ソフトウェアが強化されています。

※直販モデルでは、大手メーカー製PCらしい豊富なソフトが不要な方に向け、必要最低限に絞った「ミニマムソフトウェアパック」を選択できます。

ハードウェアでは、Bluetoothが、Ver.4.0からVer.4.1に更新されています。

詳細・購入はこちら
LAVIE Direct NS(H) [Note Standard] icon
(第6世代Core・プレミアムノート)
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東芝、省電力第6世代Core i7搭載・薄型軽量モバイルノートPC「dynabook RZ83/V」 

東芝は、「dynabook RZ83/V」を発売します。

dynabook RZ83/V
(光学ドライブ搭載モバイルノート)
特徴
・処理能力向上&低消費電力「第6世代Core i7-6500U」を搭載
・高速性と大容量を両立する東芝製「ハイブリッドドライブ(SSHD)」モデルを選択可能
・耐衝撃性や省電力性に優れ、圧倒的高速化を実現する「SSD」モデルを選択可能
・軽さと強さ、美しさを兼ね備えたマグネシウム合金ボディを採用
・高精細・高輝度、フルHD(1920×1080ドット)液晶を搭載
・光学ドライブ搭載で、薄さ17.2mm、軽さ約1.44kgを実現

レビュー
東芝直販限定モデル「RZ83」は、省かれつつある「光学ドライブ」を内蔵しつつ、薄さ・軽さ・快適さを追求した、ビジネスにも適するモバイルノートPCです。

直販モデルでは、カタログ(店頭販売)モデル「RX73」に対し、上位「Core i7-6500U」に強化しています。

そして、メモリ容量を少ない「4GB」から、一般的な「8GB」に強化したモデルを、選択できます。
また、価格は高くなるものの、振動や衝撃強い「SSD」モデルなら、モバイルPCとしての使い勝手を、劇的に向上できます。

2016年夏モデルで、ラインナップやソフトウェアを強化
2015年秋冬モデル「RZ83/T」が、数年ぶりのフルモデルチェンジだったため、夏モデルはマイナーモデルチェンジとなりますが、
速さより容量重視の方向けに「1TB SSHD」モデル、速さも容量も妥協したくない方向けに「512GB SSD」モデルが、発売されます。

ソフトウェアでは、スマートフォン連携アプリ「sMedio TrueLink+ Phone」や、CyberLink社製の動画編集・画像編集ソフトを搭載します。

「Office搭載モデル」で、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、Office 2019(仮)などがリリースされた場合でも、RZ83/Vが動く限り、常に無償アップグレードが可能です。

※直販モデルでは引き続き、「Officeなし」で、価格を抑えたモデルを購入可能です。

詳細・購入はこちら
dynabook RZ83/V
(光学ドライブ搭載モバイルノート)
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