富士通、Core i7-6700HQ/i5-6300HQ/i3-6100U搭載スタンダードノートPC「LIFEBOOK WA2/B1、WA2/A3」 

富士通は、「LIFEBOOK WA2/B1、WA2/A3」を発売します。
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特徴
・インテル社のクアッドコアCPU「Core i7プロセッサー」を選択可能
・Blu-rayDisc ドライブ、DVDスーパーマルチドライブから選択可能
・動作が速く快適な「SSD」を選択可能
・文字入力のしやすさを追求したキーボードを採用

レビュー
直販モデル「WA2/B1、WA2/A3」は、低解像度1366×768ドット液晶を搭載する、ベーシックなノートパソコンです。

直販モデルでは、下位Core i3でも、HDD特有の遅さがない「SSD」を選択可能で、動作の高速化を低価格で実現出来ます。

2017年1月モデルでは、Core i3モデルを発売
AMD APUに対し、シングルコア性能に優れるインテルCore i3モデル(WA2/B1)が、発売されます。

Core i7/i5搭載WA2/A3は、継続販売されます。
第7世代Coreが欲しい場合は、上位モデルWA3/B1が選択肢となります。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
Core i7-6700HQ 4コア8スレッド/最大3.5GHz/6MBキャッシュ:約670/145
Core i5-6300HQ 4コア4スレッド/最大3.2GHz/6MBキャッシュ:約475/130
Core i3-6100U 2コア4スレッド/2.3GHz/3MBキャッシュ:約250/100

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LIFEBOOK WA2/B1、WA2/A3 icon
(第6世代Core・快適性能ノート)
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富士通、最新第6世代Core i3-6100U/Celeron 3855U搭載13.3型モバイルノートPC「LIFEBOOK WU1/X(2016年冬PC)」 

富士通は、「LIFEBOOK WU1/X(2016年冬PC)」を発売します。
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LIFEBOOK WU1/X icon
(第6世代Core・エントリーモバイルノート)
特徴
・パソコンの心臓部であるCPUには、最新の第6世代インテルプロセッサーを採用
・低消費電力でありながら、より高速に動作する「DDR4メモリ」を採用
・約8時間以上の長時間駆動を実現するロングライフバッテリを搭載
・見やすさを重視し、照明などの映り込みを低減した「ノングレア液晶」を採用
・USB3.0×3、HDMI出力、SDカードスロットなどの豊富なインターフェースを搭載
・実用的なアナログRGB出力やLANポートも、搭載

レビュー
直販限定モデル「WU1/X」は、基本性能を低めに抑え、本体の薄型・軽量・堅牢性も追求していない、価格重視のエントリーノートPCです。

ビジネスも想定するモデルなので、ノングレア液晶や、アナログRGB、有線LANなどを、魅力とします。
ただ、光学ドライブ(DVDスーパーマルチドライブなど)は、非搭載です。

CPU性能比較(Cinebench R15 シングルコア/マルチコア)
第6世代Core i3-6100U 2コア4スレッド/2.3GHz/HD520:約100/250
(第6世代)Celeron 3855U 2コア2スレッド/1.6GHz/ HD510:約70/130

2016年冬では、継続販売中
2016年冬では、モデルチェンジせず、継続販売されています。

WA3/A3など2016年10月モデルの目玉となる、Windows 10の最新ビルド「Anniversary Update」へは、Windows Updateから無償アップグレードが可能です。

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(第6世代Core・エントリーモバイルノート)
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東芝、第6世代Core i5-6200U/i3-6100U搭載新世代ベーシックノートPC「dynabook AZ35/A(2016年秋モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/A(2016年秋モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ35/A
(第6世代Core i5/i3・HD液晶モデル)
特徴
・堅牢でありながら薄さ・軽さを追求したデザインを採用
・表面は、指紋が目立ちにくいヘアライン仕上げ
・記憶容量の大きい750GBのHDDを搭載
・衝撃などから大切なデータを守る、東芝HDDプロテクション
・ドイツの認証機関による面加圧・落下・防滴テストもクリア、優れた耐久性も実現
・厳しい評価基準に基づいて社内で行う製品評価テストを実施

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となる「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

「AZ35/A」は、ビジネスにも適するデザインに、中位「Core i5-6200U」、下位「Core i3-6100U」を搭載する、新ベーシックモデルです。
※「AZ45/A」や「AZ25/A」とは、筐体が異なります。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/4MBキャッシュ:約310/130
第6世代Core i5-6200U 2コア4スレッド/最大2.8GHz/3MBキャッシュ:約280/115
第6世代Core i3-6100U 2コア4スレッド/2.3GHz/3MBキャッシュ:約250/100
(第6世代)Celeron 3855U 2コア2スレッド/1.6GHz/2MBキャッシュ:約130/70

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel HD Graphics 520(第6世代Core i7-6500U):約1290
Intel HD Graphics 5500(第5世代Core i7-5500U):約980

2016年秋モデルでは
秋モデルより、コンシューマー(個人)向けPCも自社開発・自社製造となり、高品質な法人向けPCの技術やノウハウを、個人向けPCにも採用する事で高品質を実現します。

AZ35/Aも、「使いやすさ」と「安心の堅牢性」を両立する『新筐体』に一新など、完全な新モデルとなっています。

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dynabook AZ35/A
(第6世代Core i5/i3・HD液晶モデル)
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東芝、第6世代Core i3搭載大画面ノートPC「dynabook AZ27/V(2016年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ27/V(2016年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ27/V(Core i3モデル)
(大画面スタンダードノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・作業がしやすい、広びろ大画面の17.3型HD+液晶を搭載
・処理能力向上&低消費電力「第6世代インテルCoreプロセッサー」を搭載
・大容量1TB HDDを搭載

レビュー
2016年夏モデル「AZ27/V」は、17.3型の大画面液晶を、低価格で購入したい方向けの低価格エントリーモデルです。

上位の「AZ47(Core i5/8GBメモリ/ハイブリッドドライブなど)」に対し、下位CPU「i3-6100U」、「4GBメモリ」、「HDD」など、基本性能が大きく劣りますが、さらに安く購入できます。
※価格は、会員価格(登録は無料)が、前提です。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i5-6200U:約270/120
第6世代Core i3-6100U:約250/100
(第6世代)Celeron 3855U:約130/70


2016年夏モデルでは、Office 2016をプレインストール
「Office搭載モデル」で、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、つねに最新バージョンに無償アップグレード可能です。

※直販モデルでは引き続き、「Officeなし」で、価格を抑えたモデルを購入可能です。

ハードウェアなどは、2016年春モデル「AZ27/U」で、第5世代Coreから第6世代Coreへ、世代交代したばかりのため、概ね継承します。

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dynabook AZ27/V(Core i3モデル)
(大画面スタンダードノート)
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東芝、第6世代Core i5/i3/Celeron搭載スタンダードノートPC「dynabook AZ35/V、AZ25/V、AZ15/V(2016年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/V、AZ25/V、AZ15/V(2016年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ35/V(Core i5モデル)
dynabook AZ25/V(Core i3モデル)
dynabook AZ15/V(Celeronモデル)
(スタンダードノート)
特徴
・ナチュラルで豊かなサウンドを再現、オンキヨー製ステレオスピーカーを搭載
・薄さ約23.5mm、軽さ約2.3kgのスリムで洗練されたデザインを実現
・低消費電力CPUの採用などにより、省電力や長時間バッテリー駆動を実現
・使いやすさを追求して、USB3.0コネクタを左右に2個ずつ配置
・小型ACアダプターは、PCまわりがスッキリするL字プラグを採用
・ハイレゾ音源対応アプリや、スマートフォン連携アプリを搭載

レビュー
2016年夏モデル「AZ35/V、AZ25/V、AZ15/V」は、PCの遅さを改善する技術(SSDやSSHD)を搭載しないため、HDDらしい遅さはありますが、低価格で購入できるベーシックなノートPCです。

価格重視のため、低解像度「1366×768ドット」、メモリ容量も「4GB」など、全体的に抑えられています。

主にCPU性能の違いで、3モデルが用意され、
新世代の定番「Core i5-6200U」を搭載する「AZ35」、
価格重視でも無難な「Core i3-6100U」を搭載する「AZ25」、
低価格・低性能「Celeron 3215U」を搭載する「AZ15」から、選択できます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6500U:約310/130
第6世代Core i5-6200U:約270/120
第6世代Core i3-6100U:約250/100
(第5世代)Celeron 3215U:約130/70

2016年夏モデルでは、最新「Office 2016」をプレインストール
「Office搭載モデル」で、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、つねに最新バージョンに無償アップグレード可能です。

※直販モデルでは引き続き、「Officeなし」で、価格を抑えたモデルを購入可能です。

ハードウェアなどは、2016年春モデル「AZ35/U、AZ25/U、AZ15/U」を、概ね継承します。

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dynabook AZ35/V(Core i5モデル)
dynabook AZ25/V(Core i3モデル)
dynabook AZ15/V(Celeronモデル)
(スタンダードノート)
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東芝、第6世代Core i3-6100U新搭載低価格大画面ノートPC「dynabook AZ27/UG(2016年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ27/UG(2016年春モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ27/UG(Core i3モデル)
(第6世代Core・大画面ベーシックノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・作業がしやすい、広びろ大画面の17.3型HD+液晶を搭載
・処理能力向上&低消費電力「第6世代インテルCoreプロセッサー」を搭載
・大容量1TB HDDを搭載

レビュー
2016年春モデル「AZ27/UG」は、17.3型の大画面液晶を、低価格で購入したい方向けの低価格エントリーモデルです。

上位の「AZ47(Core i5/8GBメモリ/ハイブリッドドライブなど)」に対し、ターボブーストに対応しない下位CPU「i3-6100U」、「4GBメモリ」、「HDD」など、基本性能が大きく劣りますが、さらに安く購入できます。
※価格は、会員価格(登録は無料)が、前提です。

2016年春モデルでは、第6世代Coreに刷新
2015年秋冬モデル「AZ27/TB」の旧世代「第5世代Core i3-5015U」に対し、
新世代「第6世代Core i3-6100U」に刷新し、基本性能が向上しています。

CPU性能比較(Cinebench R15 シングルコア/マルチコア)
第6世代Core i5-6200U約120/270
第6世代Core i3-6100U:約100/250
第5世代Core i3-5015U:約85/220

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel HD Graphics 520 (Core i7-6500U):約1320
Intel HD Graphics 5500(Core i7-5500U):約980

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dynabook AZ27/UG
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東芝、新たに第6世代Core i5-6200U/Core i3-6100U/Celeron 3215U搭載スタンダードノートPC「dynabook AZ35/UW、AZ25/UW、AZ15/UW(2016年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/UW、AZ25/UW、AZ15/UW(2016年春モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ35/U(第6世代Core i5モデル)
dynabook AZ25/U(第6世代Core i3モデル)
dynabook AZ15/U(Celeronモデル)
特徴
・ナチュラルで豊かなサウンドを再現、オンキヨー製ステレオスピーカーを搭載
・薄さ約23.5mm、軽さ約2.3kgのスリムで洗練されたデザインを実現
・低消費電力CPUの採用などにより、省電力や長時間バッテリー駆動を実現
・使いやすさを追求して、USB3.0コネクタを左右に2個ずつ配置
・小型ACアダプターは、PCまわりがスッキリするL字プラグを採用
・ハイレゾ音源対応アプリや、スマートフォン連携アプリを搭載

レビュー
2016年春モデルPC「AZ35/UW、AZ25/UW、AZ15/UW」は、PCの遅さを改善する技術(SSDやハイブリッドドライブなど)を搭載しないため、HDDらしい遅さはありますが、低価格で購入できるベーシックなノートPCです。

価格重視のため、低解像度「1366×768ドット」、メモリ容量も「4GB」など、全体的に抑えられています。

主にCPU性能の違いで、3モデルが用意され、
新世代の定番「Core i5-6200U」を搭載する「AZ35」、
価格重視でも無難な「Core i3-6100U」を搭載する「AZ25」、
低価格・低性能「Celeron 3215U」を搭載する「AZ15」から、選択できます。

CPU性能比較(Cinebench R15 シングルコア/マルチコア)
第6世代Core i5-6200U 2コア4スレッド/最大2.8GHz/HD520:約120/270
第6世代Core i3-6100U 2コア4スレッド/2.3GHz/HD520:約100/250
(第5世代)Celeon 3215U 2コア2スレッド/1.7GHz/HD:約70/130

2016年春モデルでは、第6世代Coreに刷新
2015年秋冬モデルの「第5世代Core(Broadwell)」に対し、新世代「第6世代Core(Skylake)」に刷新し、GPU性能や電力効率の大幅向上を実現しています。
なお、AZ15のみ、Broadwellを引き続き搭載します。

そして、スマートフォン連携アプリ「sMedio TrueLink+ Phone」を新搭載します。
また、「CyberLink」社製ソフトを新搭載し、写真・動画編集の使い勝手を向上させています。

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dynabook AZ35/U(第6世代Core i5モデル)
dynabook AZ25/U(第6世代Core i3モデル)
dynabook AZ15/U(Celeronモデル)
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VAIO、第6世代Core i7-6500U/i5-6200U/i3-6100U搭載モバイルノートPC「VAIO S11 VJS1111」 

VAIOは、「VAIO S11 VJS1111」を発売します。
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VAIO S11 VJS1111 icon
(11.6型・ビジネス全方位コンパクト)
特徴
・最薄部は16.4mm、約920gという軽さを実現
・第6世代インテルCore プロセッサーUプロセッサー・ラインを搭載
・より軽快に「PCIe対応第二世代ハイスピードSSD」を選択可能
・ネット接続を快適にするSIMフリーLTEを搭載可能
・持ち上げた時の安心感を生む強靭な剛性ボディを実現
・静寂キーボードと高精度タッチパッドを搭載

レビュー
2015年12月発表「VAIO S11」は、タブレットや2-in-1タイプの台頭で数少なくなった、クラムシェル(折畳み)型の11.6型モバイルノートPCです。

ビジネスノートとして、薄型軽量筐体でも高い堅牢性を確保しています。
そして、最先端のUSB Type-Cに加え、アナログRGBなど、拡張性も確保されています。

また、格安SIMなどに対応する、SIMフリーLTEモデルを選択できます。

CPU性能比較:PassMark(2015年12月時点)
Core i7-6500U 2コア4スレッド/2.5-3.1GHz/4MBキャッシュ:約4400
Core i5-6200U 2コア4スレッド/2.3-2.8GHz/3MBキャッシュ:約3900
Core i3-6100U 2コア4スレッド/2.3GHz/3MBキャッシュ:約3300

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VAIO S11 VJS1111 icon
(11.6型・ビジネス全方位コンパクト)
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東芝、省電力第6世代Core i5-6200U/i3-6100Uに刷新された新世代モバイルPC「dynabook RZ73/TB(2015年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook RZ73/TB(2015年秋冬モデル)」を発売します。

dynabook RZ73/TB
(光学ドライブ搭載モバイルノート)
特徴
・高い描画性能&低消費電力「第6世代インテルCore」を搭載
・耐衝撃性や省電力性に優れ、圧倒的高速化を実現する「SSD」を搭載
・光学ドライブ搭載で、薄さ、軽さを追求
・軽さと強さ、美しさを兼ね備えたマグネシウム合金ボディを採用
・高精細・高輝度、フルHD(1920×1080ドット)液晶を搭載

レビュー
2015年秋冬モデル「RZ73」は、省かれつつある「光学ドライブ」を内蔵しつつ、薄さ・軽さ・快適さを追求した、ビジネスにも適するモバイルノートPCです。

上位の「RZ83」に対し、CPUが中位「Core i5-6200U」、下位「Core i3-6100U」、メモリ容量が「4GB」と少なめですが、価格を抑えて購入できます。

2015年秋冬モデルで、数年ぶりに新世代にフルモデルチェンジ
前世代モデル(R73)が、(第5世代Coreを採用せず)長らく「第4世代Core」で停滞していたこともあり、9月発表の新世代CPU「第6世代Core」へと、一気に刷新しています。

省電力CPUへの刷新により、薄型・軽量化した筐体に一新し、ACアダプタも小型軽量化し、モバイルノートとしての性能が向上しています。

また、PCでも使いやすくなった「Windows 10」に合わせ、タッチパッドの左右クリックが、ボタン一体型から「ボタン分離型」となり、ノートPCの良さが復活しています。

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dynabook RZ73/TB
(光学ドライブ搭載モバイルノート)
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