VAIO、Core i7-6567U/i7-7500Uを上回る絶対性能Core i7-6700HQ搭載可能ノートPC「VAIO S15 VJS1511」 

VAIOは、「VAIO S15 VJS1511」を発売します。
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VAIO S15 VJS1511 icon
(15.5型・ビジネス&クリエーションオールインワン)
特徴
・Core i7-6500U比、2倍以上の高性能「Core i7-6700HQ」を搭載可能
・それぞれの特性を最大限に引き出すSSD+HDDのデュアルドライブ構成を選択可能
・外光の映り込みを低減するアンチグレア液晶によって目への負担を軽減
・流れるような一体感のフラットデザイン、Sライン共通の新色シルバーを選択可能

レビュー
「VAIO S15」は、高性能ノート向けCPU「Hシリーズ」を搭載し、高い基本性能を実現します。

上位のCore i7-6700HQ(TDP45W)は、Core i7-6567U(TDP28W)を、上回るCPU性能を誇り、CPUの絶対性能だけなら、VAIO最強となります。

最大の消費電力・発熱が大きいCPUとなりますが、室内移動までを想定する大型ノートなので、大きな問題とはなりません。

CPU性能比較(Cinebench R15)
第6世代Core i7-6700HQ 4コア8スレッド/最大3.5GHz:約670
第6世代Core i7-6567U2コア4スレッド/最大3.6GHz:約360
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz:約340

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(15.5型・ビジネス&クリエーションオールインワン)
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富士通、第7世代Core i7-7700HQ新搭載ノートパソコン「LIFEBOOK WA3/B1、WA2/B2」 

富士通は、「LIFEBOOK WA3/B1、WA2/B2」を発売します。
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LIFEBOOK WA3/B1、WA2/B2 icon
(第7世代Core・プレミアムノート)
特徴
・画像処理能力が高いクアッドコアCPU「第7世代Core i7-7700HQ」を搭載
・最高のクオリティ、高輝度・広視野角のフルHD液晶を採用(WA3/B1)
・キーストローク約2.5mmに設定した、打ち心地の良いキーボード
・360度どこから見ても美しいオムニデザインを採用(WA3/B1)

レビュー
直販モデル「WA3/B1、WA2/B2」は、省電力など総合性能重視の「Uプロセッサー」に対し、絶対性能重視となる「Hプロセッサー」を搭載します。

ネット閲覧や動画再生、オフィス系作業など、一般用途に加え、マルチコア性能が活きる動画編集や画像編集にも力を発揮(高速化)します。

なお、絶対性能重視なので、PC本体の薄型・軽量化や、バッテリー駆動時間などでは、省電力な「Uプロセッサー」に劣ります。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
Core i7-7700HQ 4コア8スレッド/2.8-3.8GHz:約735/155
Core i7-8550U 4コア8スレッド/1.8-4.0GHz:約550/165
Core i7-7567U 2コア4スレッド/3.5-4.0GHz:約380/155
Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:約335/140

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(第7世代Core・プレミアムノート)
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富士通、Core i7-6700HQ/i5-6300HQ/i3-6100U搭載スタンダードノートPC「LIFEBOOK WA2/B1、WA2/A3」 

富士通は、「LIFEBOOK WA2/B1、WA2/A3」を発売します。
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特徴
・インテル社のクアッドコアCPU「Core i7プロセッサー」を選択可能
・Blu-rayDisc ドライブ、DVDスーパーマルチドライブから選択可能
・動作が速く快適な「SSD」を選択可能
・文字入力のしやすさを追求したキーボードを採用

レビュー
直販モデル「WA2/B1、WA2/A3」は、低解像度1366×768ドット液晶を搭載する、ベーシックなノートパソコンです。

直販モデルでは、下位Core i3でも、HDD特有の遅さがない「SSD」を選択可能で、動作の高速化を低価格で実現出来ます。

2017年1月モデルでは、Core i3モデルを発売
AMD APUに対し、シングルコア性能に優れるインテルCore i3モデル(WA2/B1)が、発売されます。

Core i7/i5搭載WA2/A3は、継続販売されます。
第7世代Coreが欲しい場合は、上位モデルWA3/B1が選択肢となります。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
Core i7-6700HQ 4コア8スレッド/最大3.5GHz/6MBキャッシュ:約670/145
Core i5-6300HQ 4コア4スレッド/最大3.2GHz/6MBキャッシュ:約475/130
Core i3-6100U 2コア4スレッド/2.3GHz/3MBキャッシュ:約250/100

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(第6世代Core・快適性能ノート)
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VAIO、前世代2倍超の性能向上第6世代Core i7-6700HQ搭載可能オールインワンPC「VAIO S15 VJS1511(2016年夏PC)」 

VAIOは、「VAIO S15 VJS1511(2016年夏PC)」を発売します。
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(15.5型・ビジネス&クリエーションオールインワン)
特徴
・Core i7-6500U比、2倍以上の高性能「Core i7-6700HQ」を搭載可能
・それぞれの特性を最大限に引き出すSSD+HDDのデュアルドライブ構成を選択可能
・外光の映り込みを低減するアンチグレア液晶によって目への負担を軽減
・低音が響き渡るサブウーファー内蔵スピーカーを搭載
・流れるような一体感のフラットデザイン、Sライン共通の新色シルバーを選択可能
・データ保管から映画再生まで使える光学ドライブを搭載

レビュー
2016年新登場「VAIO S15」は、スタンダードなノートPC(クラムシェル・折畳み型)で、 CPUに高性能(大画面)ノート向け「Hシリーズ」を搭載し、高い基本性能を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6700HQ:約670/150
第6世代Core i5-6300HQ:約480/130
第6世代Core i3-6100H:約300/110
第4世代Core i7-4510U:約270/125

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel HD Graphics 530(Core i7-6700HQ):約1500
Intel HD Graphics 4400(Core i7-4510U):約730

2016年モデルでは、CPUが劇的性能向上
前世代モデル「Fit 15|mk2」の「第4世代Core Uシリーズ(TDP15W)」から、2世代後継の『第6世代Core Hシリーズ(TDP45W)』に刷新し、Core i7では2倍超の劇的性能向上を実現します。
また、(一気に2世代の刷新のため)GPU性能も劇的向上し、動作時の消費電力大幅削減なども、実現します。

そして、ビジネスやクリエイティブ作業に強いPCとして、映り込みの少ない「アンチグレア(非光沢)」に変更され、広視野角液晶に強化されています。
なお、タッチパネルモデルは、「グレア(光沢)」になっています。

2016年夏では、Office 2016を選択可能
Microsoft Officeが、最新バージョン「Office 2016」に更新されています。

Officeなしで、価格を抑えることも、引き続き可能です。

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(15.5型・ビジネス&クリエーションオールインワン)
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東芝、4コアCore i7-6700HQハイエンドPC「dynabook AZ95/V、AZ85/V(2016年夏モデルPC)」 

※当ページは、2016年夏モデルの情報となり、すでに販売を終了しています。
最新モデルは、東芝 最新モデル一覧で、紹介しています。

なお、東芝は、2016年4月に、PC事業を分社化(事業縮小)しています。
新生東芝PCでは、ODMでの生産を止め、自社生産(真の東芝製PC)となった事もあり、
日本では需要の少ない、17型ノートや4コアCPU搭載ノートは、発売されていません。
※2017年4月時点。


東芝は、「dynabook AZ95/V、AZ85/V(2016年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ95/V(4K液晶モデル)
dynabook AZ85/V(フルHD液晶モデル)
(ハイスペックノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・AZ95は、緻密な表現力と確かな色再現性、4K液晶を搭載
・AZ85は、写真・動画はもちろん、文字もキレイ、フルHD液晶を搭載
・処理能力向上&低消費電力「第6世代Core i7-6700HQ」を搭載
・高速性と大容量を両立、ハイブリッドドライブ(SSHD)を搭載
・名門オーディオブランド「harman/kardon ステレオスピーカー」を搭載

レビュー
2016年夏モデル「AZ95/V、AZ85/V」は、4コアCPU「第6世代Core i7-6700HQ」を搭載し、2コアCPU「第6世代Core i7-6500U」に対し、主に『動画エンコード』などクリエイティブな作業で、力を発揮(高速化)します。
※ネットや動画再生など一般的な用途では、体感差はほぼ無く、両者快適に行えます。

最上位「AZ95」は、超高精細『4K液晶』を搭載するフラッグシップモデルです。

上位「AZ85」は、2016年の標準『フルHD液晶』、8GBメモリなどに抑え、(4コアCPU搭載上位モデルとしては)価格の安さが魅力となります。
※東芝直販は、『会員価格(登録は無料)』が前提で、発売直後から安いのが魅力です。

CPU性能比較:Cinebench R15(マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6700HQ:約670/150
第4世代Core i7-4720HQ:約600/130
第6世代Core i7-6500U:約310/130

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel HD Graphics 530(Core i7-6700HQ):約1500
Intel HD Graphics 4600(Core i7-4720HQ):約910

2016年夏モデルでは、Office 2016をプレインストール
春モデル「AZ95/V、AZ85/U」を継承しつつ、「AZ85/V」に、普段使いでの高速化を実現する「高速256GB SSD」を搭載するモデルが、発売されます。

「Office搭載モデル」では、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、つねに最新バージョンに無償アップグレード可能です。

※直販モデルでは引き続き、「Officeなし」で、価格を抑えたモデルを購入可能です。

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dynabook AZ95/V(4K液晶モデル)
dynabook AZ85/V(フルHD液晶モデル)
(ハイスペックノート)
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富士通、Core i7-6500U比2倍超の高性能Core i7-6700HQ搭載プレミアムノート「LIFEBOOK WA3/Z(2016年夏PC)」 

富士通は、「LIFEBOOK WA3/Z(2016年夏PC)」を発売します。
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LIFEBOOK WA3/Z icon
(第6世代Core・高性能ノート)
特徴
・360度どこから見ても美しいオムニデザインを採用
・最新クアッドコアの「第6世代インテルCore i7プロセッサー」を搭載
・より高速に動作する「DDR4メモリ」を採用
・高輝度・高色純度・広視野角のフルHD液晶を採用
・ハイレゾ再生に適したワイドレンジで歪みの少ないオンキヨー製スピーカーを搭載
・キーストロークをやや深めの約2.5mmに設定した、打ち心地の良いキーボード

レビュー
直販モデル「WA3/Z」は、富士通15.6型ノートの最上位モデルで、4コアの「第6世代Core i7-6700HQ」を搭載し、2コアの「第6世代Core i7-6500U」に対し、2倍超の高いCPU性能を誇ります。
※6500Uは、本体の薄型・軽量化や駆動時間を重視する、モバイルPCで力を発揮します。

そして、最上位モデルらしく、本体の質感や、キーボードへのこだわりに加え、高音質スピーカーなど、付加価値も高められています。

直販モデルでは、カタログ(店頭販売)モデル「AH77/Y」をベースに、高速化を体感できる「SSD」を選択できることが、魅力となります。

CPU性能比較:Cinebench R15(富士通調べ)
第6世代Core i7-6700HQ 4コア8スレッド・最大3.5GHz:664
第6世代Core i5-6300HQ 4コア4スレッド・最大3.2GHz:367
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド・最大3.1GHz:319

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel HD Graphics 530(Core i7-6700HQ):約1500
Intel HD Graphics 4600(Core i7-4720HQ):約910

2016年5月モデルでは、大容量SSDを選択可能に
2015年10月モデル「WA3/W」以来のモデルチェンジとなり、新たに「約512GB SSD」を選択可能となっています。

そして、最新の「Office 2016」を、選択可能となっています。
※直販モデルでは、引き続き「Officeなし」を選択でき、価格を抑えることも可能です。

詳細・購入はこちら
LIFEBOOK WA3/Z icon
(第6世代Core・高性能ノート)
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VAIO、ミッキー&ミニー/不思議の国のアリス/トイストーリーから選べるノートPC「VAIO S15 Disneyキャラクターデザインモデル」 

VAIOは、「VAIO S15 Disneyキャラクターデザインモデル」を発売します。
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VAIO S15 Disneyキャラクターデザインモデル icon
特徴
・ミッキーとミニーがあなたを応援しているようなデザイン、Mickey & Minnie Model
・『不思議の国のアリス』のストーリーが辿れるデザイン、Alice in Wonderland Model
・人気キャラクター大集合のデザイン、Toy Story 20th Anniversary Model
・Core i7-6500U比、2倍以上の高性能「Core i7-6700HQ」を搭載可能
・低音が響き渡るサブウーファー内蔵スピーカーを搭載
・データ保管から映画再生まで使える光学ドライブを搭載

レビュー
2016年3月発売開始「VAIO S15 Disneyキャラクターデザインモデル」は、ホワイト、シルバー、ブラックの3色から選べる、ソニーストアオリジナルモデルです。

そして、それぞれに「Disneyデザインマウス」が、同梱されます。

基本性能などは、15.5型液晶を搭載するスタンダードなノートPC(クラムシェル・折畳み型)で、ハイエンドノートPC向けCPU「Hシリーズ」を搭載し、高い基本性能が魅力とします。

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富士通、最新4コア第6世代Core i7-6700HQ/Core i5-6300HQ搭載高性能ノートPC「LIFEBOOK WA2/Z」 

富士通は、「LIFEBOOK WA2/Z」を発売します。
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LIFEBOOK WA2/Z icon
特徴
・最新OS「Windows 10 Home 64ビット版」を搭載
・最新の第6世代Core i7-6700HQ/i5-6300HQを搭載可能
・低消費電力でありながら、より高速に動作する「DDR4 SDRAM」を採用
・パソコンの動作を飛躍的に速くする「約256GB SSD」を選択可能
・サクサク入力、使いやすさを追求したキーボードを採用
・使いやすい、分離型クリックボタンを採用

レビュー
直販限定モデル「WA2/Z」は、ハイエンドノート向け『Hシリーズ』から、4コア/8スレッドの「Core i7-6700HQ」か、4コア/4スレッドの「Core i5-6300HQ」を搭載する、高性能CPUモデルです。

主力で2コア/4スレッドの「Core i7-6500U」など『Uシリーズ』に対し、高いマルチスレッド性能を誇り、動画エンコードなどで力を発揮(高速化)します。

そして、ネットや資料作成など普段使いでも、より快適な動作を実現します。

最上位モデル「WA3/Z」に対し、フルHDではなく「HD(1366×768ドット)」、オンキヨースピーカー非搭載など抑えられていますが、価格を抑えて購入できます。

CPU性能比較(CINEBENCH R15)
第6世代Core i7-6700HQ 4コア8スレッド・最大3.5GHz:664
第4世代Core i7-4712HQ 4コア8スレッド・最大3.3GHz:564
第6世代Core i5-6300HQ 4コア4スレッド・最大3.2GHz:367
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド・最大3.1GHz:319

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel HD Graphics 530(Core i7-6700HQ):約1500
Intel HD Graphics 4600(Core i7-4712HQ):約910

詳細・購入はこちら
LIFEBOOK WA2/Zicon(2016年5月モデル)
LIFEBOOK WA2/Wicon(2015年9月モデル)
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東芝、4コアCore i7-6700HQ搭載ハイエンドPC「dynabook AZ95/UG、AZ85/UG(2016年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ95/UG、AZ85/UG(2016年春モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ95/UG(4K液晶モデル)
dynabook AZ85/UG(フルHD液晶モデル)
(第6世代Core・ハイスペックノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・AZ95は、緻密な表現力と確かな色再現性、4K液晶を搭載
・AZ85は、写真・動画はもちろん、文字もキレイ、フルHD液晶を搭載
・処理能力向上&低消費電力「第6世代Core i7-6700HQ」を搭載
・高速性と大容量を両立、ハイブリッドドライブ(SSHD)を搭載
・名門オーディオブランド「harman/kardon ステレオスピーカー」を搭載

レビュー
直販モデル「AZ95/UG、AZ85/UG」は、4コアCPU「第6世代Core i7-6700HQ」を搭載し、2コアCPU「第6世代Core i7-6500U」に対し、主に『動画エンコード』などクリエイティブな作業で、力を発揮(高速化)します。
※ネットや動画再生など一般的な用途では、体感差はほぼ無く、両者快適に行えます。

最上位「AZ95」は、超高精細『4K液晶』を搭載するフラッグシップモデルです。

上位「AZ85」は、2016年の標準『フルHD液晶』、8GBメモリなどに抑え、価格の安さが魅力となる本命モデルです。
※東芝直販は、『会員価格(登録は無料)』が前提で、発売直後から安いのが魅力です。

CPU性能比較:Cinebench R15(マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6700HQ:約670/150
第4世代Core i7-4720HQ:約600/130
第6世代Core i7-6500U:約310/130

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel HD Graphics 530(Core i7-6700HQ):約1500
Intel HD Graphics 520(Core i7-6500U):約1320
Intel HD Graphics 4600(Core i7-4720HQ):約910

2016年春モデルでは、新生活に向けアプリ(ソフト)を強化
2015年秋冬モデル「AZ95/TG、AZ85/TG」で、「Windows10×第6世代Core」にフルモデルチェンジしたばかりなので、概ね秋冬モデルを継承しますが、春から新生活を始める方などに向け、アプリ(ソフト)が強化されていて、

スマートフォン連携アプリ「sMedio TrueLink+ Phone」を搭載します。 また、「CyberLink」社製新ソフトを搭載し、写真・動画編集の使い勝手を向上させています。

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dynabook AZ95/UG(4K液晶モデル)
dynabook AZ85/UG(フルHD液晶モデル)
(第6世代Core・ハイスペックノート)
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VAIO、劇的性能向上第6世代Core i7-6700HQ/i5-6300HQ/i3-6100H搭載スタンダードノートPC「VAIO S15 VJS1511(2016年モデルPC)」 

VAIOは、「VAIO S15 VJS1511(2016年モデルPC)」を発売します。
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VAIO S15 VJS1511 icon
(15.5型・ビジネス&クリエーションオールインワン)
特徴
・Core i7-6500U比、2倍以上の高性能「Core i7-6700HQ」を搭載可能
・それぞれの特性を最大限に引き出すSSD+HDDのデュアルドライブ構成を選択可能
・外光の映り込みを低減するアンチグレア液晶によって目への負担を軽減
・低音が響き渡るサブウーファー内蔵スピーカーを搭載
・流れるような一体感のフラットデザイン、Sライン共通の新色シルバーを選択可能
・データ保管から映画再生まで使える光学ドライブを搭載

レビュー
2016年新登場「VAIO S15」は、スタンダードなノートPC(クラムシェル・折畳み型)で、
CPUに、一般的なノートPC向け「Uシリーズ(Core i7-6500U、i5-6200Uなど)」ではなく、ハイエンドノートPC向け「Hシリーズ」を搭載する、高い基本性能が魅力です。

「Core i7-6700HQ」と「Core i5-6300HQ」は、4コアCPUとなり、動画編集などクリエイティブな作業や、たくさんのビジネス資料作成などで、力を発揮します。
※ネットや動画再生など一般的な用途では、体感差はほぼ無く、両者高速に行えます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6700HQ:約670/150
第6世代Core i5-6300HQ:約480/130
第6世代Core i7-6500U:約310/130
第6世代Core i3-6100H:約300/110
第4世代Core i7-4510U:約270/125

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel HD Graphics 530(Core i7-6700HQ):約1500
Intel HD Graphics 520(Core i7-6500U):約1320
Intel HD Graphics 4400(Core i7-4510U):約730

2016年モデルでは、CPUが劇的性能向上
前世代モデル「Fit 15|mk2」の「第4世代Core Uシリーズ(TDP15W)」から、2世代後継の『第6世代Core Hシリーズ(TDP45W)』に刷新し、Core i7では2倍超の劇的性能向上を実現します。
また、(一気に2世代の刷新のため)GPU性能も劇的向上し、動作時の消費電力大幅削減なども、実現します。

そして、ビジネスやクリエイティブ作業に強いPCとして、映り込みの少ない「アンチグレア(非光沢)」に変更され、広視野角液晶に強化されています。
なお、タッチパネルモデルは、「グレア(光沢)」になっています。

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VAIO S15 VJS1511 icon
(15.5型・ビジネス&クリエーションオールインワン)
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富士通、4コアCore i7-6700HQ/i5-6300HQ/i3-5005U/Celeron 3205U搭載スタンダードノートPC「LIFEBOOK WA2/W、WA1/W」 

富士通は、「LIFEBOOK WA2/W、WA1/W」を発売します。
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LIFEBOOK WA2/W、WA1/W icon
特徴
・最新OS「Windows 10 Home 64ビット版」を搭載
・最新4コアCPU「第6世代Core i7-6700HQ/i5-6300HQ」を選択可能
・省電力CPU「第5世代Core i3-5005U/Celeron 3205U」を選択可能
・話題のハイレゾの音源に対応するヘッドホン端子を搭載
・サクサク入力、使いやすさを追求したキーボードを採用
・使いやすい、分離型クリックボタンを採用

レビュー
直販限定スタンダードモデル「WA2/W」は、4コア/8スレッドの「Core i7-6700HQ」か、4コア/4スレッドの「Core i5-6300HQ」を搭載し、動画のエンコードなどで、力を発揮します。

直販限定エントリーモデル「WA1/W」は、普段使いなら十分な性能「Core i3-5005U」か、低性能も低価格「Celeron 3205U」を、搭載できます。

CPU性能比較(PassMark)
第6世代Core i7-6700HQ:約8000
第6世代Core i5-6300HQ:約5800
第5世代Core i3-5005U:約2900
(第5世代)Celeron 3205U:約1700
※第6世代Coreは、数値が変動している可能性があります・

2015年秋冬モデルでは、約1年ぶりのフルモデルチェンジ
本体デザインが新しくなり、Windows 10の搭載ともに、タッチパッドにクリックボタンが復活しています。

『CPU』が、「第4世代Core」から、「第6世代Core/第5世代Core」に刷新しています。

「WA2/W」は、新規格「DDR4メモリ」を搭載し、高速な「SSD」を選択できるようになっています。

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東芝、4K液晶・4コアCore i7-6700HQ搭載フラッグシップノートPC「dynabook AZ95/TG(2015年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ95/TG(2015年秋冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ95/TG
(4K液晶搭載ハイスペックノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・4コア/8スレッドの高性能CPU「第6世代Core i7-6700HQ」を搭載
・ 驚くほど美しい、4K(3,840×2,160ドット)ディスプレイを搭載
・画面表示色に忠実な出力が可能
・迫力の高音質が楽しめる「harman/kardonステレオスピーカー」を搭載
・CDを超える高音質サウンドが楽しめる、ハイレゾ音源再生に対応

レビュー
2015年秋冬モデルの「AZ95」は、Ultra HD(3820×2160ドット・4K)の高精細液晶を、最大の魅力とするフラッグシップモデルです。

基本性能も、ハイエンドノートPC向けの4コアCPU「Core i7-6700HQ」を搭載します。
主力の2コアCPU「Core i7-6500U」に対し、高いマルチスレッド性能を誇り、動画エンコードなどで力を発揮(高速化)します。

2015年秋冬モデルでは(夏モデルとの主な違い)
夏モデル「AB95/RG」に対し、CPUが「第4世代Core i7-4720HQ(Haswell)」から、9月発表の「第6世代Core i7-6700HQ(Skylake)」に刷新され、基本性能がさらに向上しています。
※第5世代Core 5700HQ(Broadwell)では、発売せず、一気に2世代の刷新。

そして、最新OS「Windows 10」を搭載します。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ95/TG
(4K液晶搭載ハイスペックノート)

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