東芝、低価格を魅力とするビジネス系個人向けノートPC「dynabook AZ55/E、AZ35/E、AZ15/E(2017年秋冬モデルPC)」 


dynabook AZ55/E(ハイスペックモデル)
dynabook AZ35/E(スタンダードモデル)
dynabook AZ15/E(エントリーノート)
(15.6型・ビジネス系ノート)
(15.6型・ビジネス系ノート)

個人向けのビジネス系ノートPC
直販限定モデル「AZ55、AZ35、AZ15」は、法人向けのビジネスノートをベースに、個人向けソフトウェアを搭載した、個人向けノートPCです。

完全に個人向けとなる「AZ65、AZ45、AZ25」に対し、法人向けベースなので、筐体やコンセプトが異なりますが、より安価に購入出来ます。
※会員価格(登録無料)が、前提です。

CPU性能、メモリ容量、HDD容量の違いなどで、3モデルが用意されます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:約335/140
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/2.5-3.1GHz:約325/125
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約255/95
(第7世代)Celeron 3865U 2コア2スレッド/1.8GHz:約140/75

なお、最上位AZ55でも、SSDもSSHDも選択できず、特有の遅さがある「HDD」のみとなります。
速さを体感できる「SSD」が必要なら、dynabook AZ65/E、AZ45/E、AZ25/Eが、選択肢となります。

2017年秋冬モデルでは
360度パノラマ動画や、3D動画など、3Dの高画質化を実現する、新ソフトウェアを搭載します。

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dynabook AZ55/E(ハイスペックモデル)
dynabook AZ35/E(スタンダードモデル)
dynabook AZ15/E(エントリーノート)
(15.6型・ビジネス系ノート)
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東芝、3Dを強化した15型スタンダードノートPC「dynabook AZ65/E、AZ45/E、AZ25/E(2017年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ65/E、AZ45/E、AZ25/E(2017年秋冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/E(ハイスペックモデル)
dynabook AZ45/E(スタンダードモデル)
dynabook AZ25/E(エントリーモデル)
(15.6型・スタンダードノート)
特徴
・改良を重ね、操作感を向上した、へこみキー採用キーボード
・配置まで考慮した充実のインターフェースを搭載
・より自然な音質を追求、dynabookサウンドエンジン by Audyssey
・キズがつきにくく、艶やかで美しいボディを実現
・360度パノラマ写真・動画もキレイな映像に、新ソフトウェアを搭載
・写真も動画もより自然な色に、液晶の色補正を実施

レビュー
直販モデル「AZ65、AZ45、AZ25」は、15.6型液晶を搭載する、東芝の王道ノートPCです。

東芝は、Core i7-7700HQ/i7-8550Uなどは採用しておらず、
最上位AZ65でもCore i7-7500Uとなりますが、お手頃価格が魅力となります。
※会員価格(登録無料)が、全体となります。

CPU性能、メモリ容量、SSD/HDDの違いなどで、3モデルが用意されます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:約335/140
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/2.5-3.1GHz:約325/125
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約255/95
(第7世代)Celeron 3865U 2コア2スレッド/1.8GHz:約140/75

2017年秋冬モデルでは
360度パノラマ動画や、3D動画など、3Dの高画質化を実現する、新ソフトウェアを搭載します。

そして、AZ65/E、AZ45/Eでは、特有の遅さがあるHDDから、若干の改善「SSHD」に強化しています。
引き続き、特有の遅さがない「SSD」搭載モデルも、選択できます。

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dynabook AZ65/E(ハイスペックモデル)
dynabook AZ45/E(スタンダードモデル)
dynabook AZ25/E(エントリーモデル)
(15.6型・スタンダードノート)
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東芝、Celeron 3865U搭載低価格ノートパソコン「dynabook AZ15/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ15/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/D(ハイスペック)
dynabook AZ35/D(スタンダード)
dynabook AZ15/D(エントリー)
(第7世代Core・ビジネス系ノート)
特徴
・最新の第7世代CPU(KabyLake)となる、Celeron 3865Uを搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.3kg、長時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・「76cm落下」「100kgf面加圧」など、徹底した自社での堅牢試験を実施

レビュー
直販モデル「AZ15/D」は、ノートPC向けの最下位CPU「Celeron 3865U」を搭載する、低価格ノートPCです。

上位の「AZ25/D」に対し、ビジネス系ノートなので、省かれている部分も多いですが、安価で購入出来ます。
※会員価格(登録無料)が、前提です。

2017年夏モデルでは、概ね春モデルを継承
基本的には、2017年春モデルを継承しますが、
HDD容量が、750GB→500GBとなるなど、変更点もあります。

そして、Windows 10の最新Ver.「Creators Update」を、プレインストールします。

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dynabook AZ55/D(ハイスペック)
dynabook AZ35/D(スタンダード)
dynabook AZ15/D(エントリー)
(第7世代Core・ビジネス系ノート)
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東芝、自然な色合いを再現フルHD IPS液晶搭載可能スタンダードノートPC「dynabook AZ45/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ45/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/D(ハイスペック)
dynabook AZ45/D(スタンダード)
dynabook AZ25/D(エントリー)
(第7世代Core・スタンダードノート)
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・色補正により自然な色合いが楽しめる、フルHD IPS液晶を搭載可能
・耐衝撃性や省電力に優れ、高速な512GB SSDを搭載可能

レビュー
直販モデル「AZ45/D」は、スタンダードノートPCの中位モデルとなり、
定番(中位)の「Core i5」、安価だが無難な下位「Core i3」から、選択できます。

そして、液晶の解像度、メモリ容量、光学ドライブ、Microsoft Officeの有無など、予算や用途に応じた幅広いラインナップから、選択できます。

そして、直販モデルらしく、発売開始からお手頃価格が、魅力となります。
※会員価格(登録無料)が、前提となります。

2017年夏モデルでは、IPS液晶を一部搭載
「フルHD液晶」モデルで、広視野角な「IPS液晶」を搭載し、液晶の色補正を実施する事で、色や文字を美しく、見やすくしています。

そして、最新OS「Windows 10 Creators Update 適用済」を、プレインストールします。

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dynabook AZ65/D(ハイスペック)
dynabook AZ45/D(スタンダード)
dynabook AZ25/D(エントリー)
(第7世代Core・スタンダードノート)
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東芝、新たにフルHD IPS液晶搭載可能Celeron 3865U搭載低価格ノート「dynabook AZ25/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ25/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/D(ハイスペック)
dynabook AZ45/D(スタンダード)
dynabook AZ25/D(エントリー)
(第7世代Core・スタンダードノート)
特徴
・最新の第7世代CPU(KabyLake)となる、Celeron 3865Uを搭載
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・色補正により自然な色合いが楽しめる、フルHD IPS液晶を搭載可能
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、長時間バッテリー駆動

レビュー
直販モデル「AZ25/D」は、スタンダードノートPCの下位モデルとなり、
Celeron、4GBメモリ、HDD、DVDなど、エントリー構成のため、低価格を実現します。

直販モデルでは、「Microsoft Officeなし」を選択でき、さらなる低価格を実現出来ます。 ※会員価格(登録無料)が、前提となります。

2017年夏モデルでは、フルHD液晶が選択可能に
春モデルまでの「HD液晶」に加え、広視野角な「フルHD IPS液晶」を搭載モデルが、発売されます。
フルHD IPS液晶モデルでは、液晶の色補正を実施する事で、色や文字を美しく、見やすくしています。

そして、最新OS「Windows 10 Creators Update 適用済」を、プレインストールします。

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dynabook AZ65/D(ハイスペック)
dynabook AZ45/D(スタンダード)
dynabook AZ25/D(エントリー)
(第7世代Core・スタンダードノート)
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東芝、ハイスペック第7世代Core i7搭載15.6型ノートパソコン「dynabook AZ55/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ55/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/D(ハイスペック)
dynabook AZ35/D(スタンダード)
dynabook AZ15/D(エントリー)
(第7世代Core・ビジネス系ノート)
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.4kg、長時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・フルHD(1,920×1,080ドット)の高精細・高輝度液晶を搭載

レビュー
直販モデル「AZ55/D」は、上位CPU「第7世代Core i7」を搭載する、ハイスタンダードモデルです。

上位の「AZ65/D」に対し、ビジネス系ノートなので、省かれている部分も多いですが、安価で購入出来ます。
※会員価格(登録無料)が、前提です。

2017年夏モデルでは、概ね春モデルを継承
基本的には、2017年春モデルを継承しますが、
HDD容量が、750GB→1TBとなるなど、強化されています。

そして、Windows 10の最新Ver.「Creators Update」を、プレインストールします。

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dynabook AZ55/D(ハイスペック)
dynabook AZ35/D(スタンダード)
dynabook AZ15/D(エントリー)
(第7世代Core・ビジネス系ノート)
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東芝、安価な第7世代Core搭載15.6型ノートパソコン「dynabook AZ35/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/D(ハイスペック)
dynabook AZ35/D(スタンダード)
dynabook AZ15/D(エントリー)
(第7世代Core・ビジネス系ノート)
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.4kg、長時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・「76cm落下」「100kgf面加圧」など、徹底した自社での堅牢試験を実施

レビュー
直販モデル「AZ55/D」は、定番・主力の「第7世代Core i5」、安価だが無難な「第7世代Core i3」を搭載する、スタンダードモデルです。

上位の「AZ45/D」に対し、ビジネス系ノートなので、省かれている部分も多いですが、安価で購入出来ます。
※会員価格(登録無料)が、前提です。

2017年夏モデルでは、概ね春モデルを継承
基本的には、2017年春モデルを継承しますが、
HDD容量が、750GB→1TBとなるなど、強化されています。

そして、Windows 10の最新Ver.「Creators Update」を、プレインストールします。

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dynabook AZ55/D(ハイスペック)
dynabook AZ35/D(スタンダード)
dynabook AZ15/D(エントリー)
(第7世代Core・ビジネス系ノート)
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東芝、第7世代Core i7・512GB SSD搭載可能ハイスペックノートPC「dynabook AZ65/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ65/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/D(ハイスペック)
dynabook AZ45/D(スタンダード)
dynabook AZ25/D(エントリー)
(第7世代Core・スタンダードノート)
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・色補正により自然な色合いが楽しめる、フルHD IPS液晶を搭載
・耐衝撃性や省電力に優れ、高速な512GB SSDを搭載可能

レビュー
直販モデル「AZ65/D」は、東芝15.6型ノート上位モデルで、
上位Core i7、16GB DDR4メモリ、512GB SSDなど、ハイスペックなモデルを、購入出来ます。

そして、直販モデルらしく、発売開始からお手頃価格が、魅力となります。
※会員価格(登録無料)が、前提となります。

2017年夏モデルでは、IPS液晶を搭載
広視野角な「IPS液晶」を搭載し、液晶の色補正を実施する事で、色や文字を美しく、見やすくしています。

そして、最新OS「Windows 10 Creators Update 適用済」を、プレインストールします。

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dynabook AZ65/D(ハイスペック)
dynabook AZ45/D(スタンダード)
dynabook AZ25/D(エントリー)
(第7世代Core・スタンダードノート)
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東芝、より高性能な第7世代Core i7-7500U・16GB DDR4メモリ搭載可能ハイスペックノートPC「dynabook AZ65/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ65/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・キーボード面に余計な穴や隙間をなくし、ほこりが入りにくく美しいデザイン
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、長時間バッテリー駆動

レビュー
直販モデル「AZ65/C」は、スタンダードノートPCの上位モデルでらしく、
大容量16GB DDR4メモリ、512GB SSD、フルHD液晶、ブルーレイなど、ハイスペックモデルを、選択できます。

また、Core i7搭載上位モデルながら、4GB DDR4メモリ、1TB HDD、HD液晶、DVD、Officeなしなど、用途や予算によって、価格を抑える事も可能となっています。

2017年春モデルでは、第7世代Core・DDR4メモリに刷新
2016年冬モデル「AZ65/B」の第6世代Core・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代Core・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R10 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約11000/5000
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900

そして、HD液晶、4GBメモリ、1TB HDD、DVDドライブなど、ラインナップが充実しています。

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dynabook AZ65/C
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東芝、さらなる性能向上Core i5-7200U/i3-7100U・DDR4メモリ搭載スタンダードノートPC「dynabook AZ45/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ45/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・キーボード面に余計な穴や隙間をなくし、ほこりが入りにくく美しいデザイン
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、長時間バッテリー駆動

レビュー
直販モデル「AZ45/C」は、スタンダードノートPCの中位モデルとなり、
定番となる「Core i5」、安価だが無難な性能「Core i3」から、選択できます。

そして、液晶の解像度、メモリ容量、光学ドライブ、Microsoft Officeの有無など、予算や用途に応じた幅広いラインナップから、選択できます。

また、Core i5モデルでは、HDD特有の遅さがなく、魅力的な「SSD」モデルを、選択できます。

2017年春モデルでは、第7世代Core・DDR4メモリに刷新
2016年冬モデル「AZ45/B」の第6世代Core・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代Core・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約11000/5000
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約9000/3900

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dynabook AZ45/C
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東芝、高性能Core i7-7500U×低価格スタンダードノートPC「dynabook AZ55/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ55/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.4kg、長時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・フルHD(1,920×1,080ドット)の高精細・高輝度液晶を搭載

レビュー
直販モデル「AZ55/C」は、ビジネス(法人)向けのノートの個人向けモデルとなり、
コンシューマー(個人)向けのAZ65/Cに対し、安価で購入出来ます。

ただ、基本が法人向けなので、筐体のコンセプトが、全く異なります。
SSDも、選択できません。

2017年春モデルでは、第7世代Core・DDR4メモリに刷新
2016年冬モデル「AZ55/B」の第6世代Core・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代Core・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R10 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約11000/5000
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900

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東芝、第7世代Core i5-7200U/i3-7100U・DDR4メモリ搭載低価格ノートPC「dynabook AZ35/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.3kg、長時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・「76cm落下」「100kgf面加圧」など、徹底した自社での堅牢試験を実施

レビュー
直販モデル「AZ35/C」は、ビジネス(法人)向けのノートの個人向けモデルとなり、
コンシューマー(個人)向けのAZ45/Cに対し、安価で購入出来ます。

ただ、基本が法人向けなので、筐体のコンセプトが、全く異なります。
SSDも、選択できません。

2017年春モデルでは、第7世代Core・DDR4メモリに刷新
2016年冬モデル「AZ35/B」の第6世代Core・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代Core・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R10 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約11000/5000
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約9000/3900

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dynabook AZ35/C
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東芝、第5世代Celeron 3215Uから第7世代Celeron 3865Uに刷新・低価格ノートパソコン「dynabook AZ15/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ15/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・最新の第7世代CPU(KabyLake)となる、Celeron 3865Uを搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.3kg、長時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・「76cm落下」「100kgf面加圧」など、徹底した自社での堅牢試験を実施

レビュー
直販モデル「AZ15/C」は、ビジネス(法人)向けのノートの個人向けモデルとなり、
コンシューマー(個人)向けのAZ25/Cに対し、さらに安価で購入出来ます。

なお、基本が法人向けなので、筐体のコンセプトが、全く異なります。
価格重視なら、「Microsoft Officeなし」モデルで、さらに安く購入出来ます。

2017年春モデルでは、第7世代CPU・DDR4メモリに刷新
2016年冬モデル「AZ15/B」の第5世代CPU・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代CPU・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

なお、Celeronは、引き続き「2コア2スレッド」なので、絶対性能は低くなっています。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz/3MBキャッシュ:約260/105
(第7世代)Celeron 3865U 2コア2スレッド/1.8GHz/2MBキャッシュ:約140/75
(第5世代)Celeron 3215U 2コア2スレッド/1.7GHz/2MBキャッシュ:約130/70

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東芝、早くも第7世代Celeron 3865U(KabyLake)搭載低価格ノートPC「dynabook AZ25/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ25/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・最新の第7世代CPU(KabyLake)となる、Celeron 3865Uを搭載
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・キーボード面に余計な穴や隙間をなくし、ほこりが入りにくく美しいデザイン
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、長時間バッテリー駆動

レビュー
直販モデル「AZ25/C」は、スタンダードノートPCの下位モデルとなり、
Celeron、4GBメモリ、750GB HDD、HD液晶、DVDなど、エントリー構成となり、低価格を実現します。

直販モデルでは、Microsoft Office梨を選択でき、さらなる低価格を実現出来ます。

2017年春モデルでは、第7世代CPU・DDR4メモリに刷新
2016年冬モデル「AZ25/B」の第6世代CPU・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代CPU・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

なお、Celeronは、引き続き「2コア2スレッド」なので、絶対性能は低くなっています。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz/3MBキャッシュ:約260/105
(第7世代)Celeron 3865U 2コア2スレッド/1.8GHz/2MBキャッシュ:約140/75
(第6世代)Celeron 3855U 2コア2スレッド/1.6GHz/2MBキャッシュ:約125/70

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東芝、新たにWindows 10 Anniversary Update搭載ベーシックノートPC「dynabook AZ35/B(2016年冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/B(2016年冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ35/B
(Core i5/i3モデル)
特徴
・最新版OS「Windows 10〈 Anniversary Update 適用済〉」をプレインストール
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.3kg、約8時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・衝撃などから大切なデータを守る、東芝HDDプロテクションを搭載
・厳しい評価基準をクリアする高品質で安心なPCづくりを実施

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となった「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

直販モデルでは、『誠実なデザイン、細部に宿るこだわり』のAZ65/B、AZ45/B、AZ25Bと、『指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ』のAZ55/B、AZ35/B、AZ15Bと、異なる2つの筐体で発売されています。

AZ35/Bは、無難な性能を低価格で実現「Core i3」搭載モデル、主力性能「Core i5」搭載モデルが、選択できます。

2016年冬モデルでは、Anniversary Updateを搭載
「2016年秋モデル(AZ35/A)」で、フルモデルチェンジしたばかりですが、新たに
Windows 10の最新バージョン「Anniversary Update(RedStone1)」を、東芝の動作検証済みで、プレインストールします。

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dynabook AZ35/B
(Core i5/i3モデル)
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東芝、新たにブラックとゴールドを選択できるベーシックノートPC「dynabook AZ25/B(2016年冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ25/B(2016年冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ25/B
(Celeron・誠実デザインモデル)
特徴
・最新版OS「Windows 10〈 Anniversary Update 適用済〉」をプレインストール
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、約7時間のバッテリー駆動
・シンプルで美しく、ほこりが入りにくいデザインのキーボードを採用
・オンキヨーと共同開発した、こだわりのステレオスピーカーを搭載
・ 厳しい評価基準をクリアする高品質で安心なPCづくりを実施

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となった「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

直販モデルでは、『誠実なデザイン、細部に宿るこだわり』のAZ65/B、AZ45/B、AZ25Bと、『指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ』のAZ55/B、AZ35/B、AZ15Bと、異なる2つの筐体で発売されています。

「AZ25/B」は、Celeron 3855U、HD液晶や4GBメモリなど、基本性能は低いですが、低価格で購入出来ます。

2016年冬モデルでは、カラーバリエーションを強化
「2016年秋モデル(AZ25/A)」で、フルモデルチェンジしたばかりですが、新たに
Windows 10の最新バージョン「Anniversary Update(RedStone1)」を、東芝の動作検証済みで、プレインストールします。

そして、カラーバリエーションに、「プレシャスブラック」、「サテンゴールド」が追加されています。

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dynabook AZ25/B
(Celeron・誠実デザインモデル)
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東芝、新たにWindows 10 Anniversary Update搭載低価格ベーシックノートPC「dynabook AZ15/B(2016年冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ15/B(2016年冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ15/B
(Celeronモデル)
特徴
・最新版OS「Windows 10〈 Anniversary Update 適用済〉」をプレインストール
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.3kg、約9時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・衝撃などから大切なデータを守る、東芝HDDプロテクションを搭載
・厳しい評価基準をクリアする高品質で安心なPCづくりを実施

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となった「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

直販モデルでは、『誠実なデザイン、細部に宿るこだわり』のAZ65/B、AZ45/B、AZ25Bと、『指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ』のAZ55/B、AZ35/B、AZ15Bと、異なる2つの筐体で発売されています。

AZ15/Bは、基本性能は最低限となり、低価格を魅力とするエントリーモデルです。

2016年冬モデルでは、Anniversary Updateを搭載
「2016年秋モデル(AZ35/A)」で、フルモデルチェンジしたばかりですが、新たに
Windows 10の最新バージョン「Anniversary Update(RedStone1)」を、東芝の動作検証済みで、プレインストールします。

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dynabook AZ15/B
(Celeronモデル)
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東芝、新たにフルHD液晶・SSDを選択できるスタンダードノートPC「dynabook AZ45/B(2016年冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ45/B(2016年冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ45/B
(Core i5/i3・誠実デザインモデル)
特徴
・最新版OS「Windows 10〈 Anniversary Update 適用済〉」をプレインストール
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、約7時間のバッテリー駆動
・シンプルで美しく、ほこりが入りにくいデザインのキーボードを採用
・オンキヨーと共同開発した、こだわりのステレオスピーカーを搭載
・フルHD(1,920×1,080ドット)高精細・高輝度搭載モデルを選択できます。

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となった「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

直販モデルでは、『誠実なデザイン、細部に宿るこだわり』のAZ65/B、AZ45/B、AZ25Bと、『指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ』のAZ55/B、AZ35/B、AZ15Bと、異なる2つの筐体で発売されています。

冬モデルでラインナップが充実し、魅力が増した「AZ45/B」は、CPUにCore i5、i3を搭載する定番スペックモデルです。

2016年冬モデルでは、ラインナップを強化
「2016年秋モデル(AZ45/A)」で、フルモデルチェンジしたばかりですが、新たに
Windows 10の最新バージョン「Anniversary Update(RedStone1)」を、東芝の動作検証済みで、プレインストールします。

そして、高速な「256GB SSD」、、「ブルーレイディスプレイドライブ」を選択できる用になり、魅力が大きく向上しています。

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dynabook AZ45/B
(Core i5/i3・誠実デザインモデル)
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東芝、Anniversary Update新搭載GeForce 930M搭載スタンダードノートPC「dynabook AZ55/B(2016年冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ55/B(2016年冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/B
(Core i7・GeForceモデル)
特徴
・最新版OS「Windows 10〈 Anniversary Update 適用済〉」をプレインストール
・指紋がパスワードになる生体認証「Windows Hello」に対応
・文字も動画も美しい、フルHDの高精細・高輝度液晶を搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.4kg、約7時間のバッテリー駆動
・外付けGPU「NVIDIA GeForce 930M」を搭載
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となった「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

直販モデルでは、『誠実なデザイン、細部に宿るこだわり』のAZ65/B、AZ45/B、AZ25Bと、『指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ』のAZ55/B、AZ35/B、AZ15Bと、異なる2つの筐体で発売されています。

「AZ55/B」は、低消費電力で高性能な「Core i7」、エントリーGPU「GeForce 930M」、フルHD液晶などを標準搭載し、写真や動画の編集にも対応できる、ワンランク上のスタンダードモデルです。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/4MBキャッシュ:約300/130
Core i5-6200U 2コア4スレッド/最大2.8GHz/3MBキャッシュ:約285/120

GPU性能比較(3DMark Fire Strike Graphics 1920x1080)
GeForce 930M:約1,450
Intel HD Graphics 520 (Core i7-6500U):約870

2016年冬モデルでは、Anniversary Updateを搭載
「2016年秋モデル(AZ55/A)」で、フルモデルチェンジしたばかりですが、新たに
Windows 10の最新バージョン「Anniversary Update(RedStone1)」を、東芝の動作検証済みで、プレインストールします。

そして、メモリ8GB、750GB HDDモデルが登場し、価格を抑えて購入出来るようになっています。

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dynabook AZ55/B
(Core i7・GeForceモデル)
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東芝、第6世代Core i5-6200U/i3-6100U搭載新世代ベーシックノートPC「dynabook AZ35/A(2016年秋モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/A(2016年秋モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ35/A
(第6世代Core i5/i3・HD液晶モデル)
特徴
・堅牢でありながら薄さ・軽さを追求したデザインを採用
・表面は、指紋が目立ちにくいヘアライン仕上げ
・記憶容量の大きい750GBのHDDを搭載
・衝撃などから大切なデータを守る、東芝HDDプロテクション
・ドイツの認証機関による面加圧・落下・防滴テストもクリア、優れた耐久性も実現
・厳しい評価基準に基づいて社内で行う製品評価テストを実施

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となる「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

「AZ35/A」は、ビジネスにも適するデザインに、中位「Core i5-6200U」、下位「Core i3-6100U」を搭載する、新ベーシックモデルです。
※「AZ45/A」や「AZ25/A」とは、筐体が異なります。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/4MBキャッシュ:約310/130
第6世代Core i5-6200U 2コア4スレッド/最大2.8GHz/3MBキャッシュ:約280/115
第6世代Core i3-6100U 2コア4スレッド/2.3GHz/3MBキャッシュ:約250/100
(第6世代)Celeron 3855U 2コア2スレッド/1.6GHz/2MBキャッシュ:約130/70

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel HD Graphics 520(第6世代Core i7-6500U):約1290
Intel HD Graphics 5500(第5世代Core i7-5500U):約980

2016年秋モデルでは
秋モデルより、コンシューマー(個人)向けPCも自社開発・自社製造となり、高品質な法人向けPCの技術やノウハウを、個人向けPCにも採用する事で高品質を実現します。

AZ35/Aも、「使いやすさ」と「安心の堅牢性」を両立する『新筐体』に一新など、完全な新モデルとなっています。

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dynabook AZ35/A
(第6世代Core i5/i3・HD液晶モデル)
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東芝、ハイスペックCore i7-6500U×GeForce 930M搭載新世代スタンダードノートPC「dynabook AZ55/A(2016年秋モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ55/A(2016年秋モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/A
(第6世代Core i7・NVIDIA GeForceモデル)
特徴
・文字も動画も美しい、フルHDの高精細・高輝度液晶を搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.4kg、約7時間のバッテリー駆動
・外付けGPU「NVIDIA GeForce 930M」を搭載
・衝撃などから大切なデータを守る、東芝HDDプロテクション
・ドイツの認証機関による面加圧・落下・防滴テストもクリア、優れた耐久性も実現
・簡単&安全にログインできる「Windows Hello」対応、指紋センサーを搭載

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となる「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

「AZ55/A」は、低消費電力で高性能な「Core i7」、エントリーGPU「GeForce 930M」、大容量「16GBメモリ & 1TB HDD」、フルHD液晶などを標準搭載し、写真や動画の編集にも対応できる、ワンランク上のスタンダードモデルです。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/4MBキャッシュ:約310/130
第6世代Core i5-6200U 2コア4スレッド/最大2.8GHz/3MBキャッシュ:約280/115
第6世代Core i3-6100U 2コア4スレッド/2.3GHz/3MBキャッシュ:約250/100

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
NVIDIA GeForce 930M:約2100
Intel HD Graphics 520(第6世代Core i7-6500U):約1290
Intel HD Graphics 5500(第5世代Core i7-5500U):約980

2016年秋モデルでは
秋モデルより、コンシューマー(個人)向けPCも自社開発・自社製造となり、高品質な法人向けPCの技術やノウハウを、個人向けPCにも採用する事で高品質を実現します。

AZ55/Aも、「使いやすさ」と「安心の堅牢性」を両立する『新筐体』に一新など、完全な新モデルとなっています。

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dynabook AZ55/A
(第6世代Core i7・NVIDIA GeForceモデル)
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東芝、新たに高品質を実現・新生スタンダードノートPC「dynabook AZ45/A(2016年秋モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ45/A(2016年秋モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ45/A
(第6世代Core i5/i3・フルHD液晶モデル)
特徴
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・シンプルで美しく、ほこりが入りにくいデザインのキーボードを採用
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、約7時間のバッテリー駆動
・故障率と実装ミスを改善し、壊れにくいPCを実現
・配置まで考慮した充実インターフェースを搭載
・オンキヨーと共同開発した、こだわりのステレオスピーカーを搭載

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となる「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

「AZ45/A」は、CPUに中位「Core i5-6200U」、下位「Core i3-6100U」を搭載する、新スタンダードモデルです。

似たような基本性能となる下位「AZ35/A」との違いとして、「筐体(本体)」が異なります。
デザイン性を重視するならAZ45/A、コストパフォーマンス重視ならAZ35/Aが、魅力となります。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/4MBキャッシュ:約310/130
第6世代Core i5-6200U 2コア4スレッド/最大2.8GHz/3MBキャッシュ:約280/115
第6世代Core i3-6100U 2コア4スレッド/2.3GHz/3MBキャッシュ:約250/100
(第6世代)Celeron 3855U 2コア2スレッド/1.6GHz/2MBキャッシュ:約130/70

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel HD Graphics 520(第6世代Core i7-6500U):約1290
Intel HD Graphics 5500(第5世代Core i7-5500U):約980

2016年秋モデルでは
秋モデルより、コンシューマー(個人)向けPCも自社開発・自社製造となり、高品質な法人向けPCの技術やノウハウを、個人向けPCにも採用する事で高品質を実現します。

AZ45/Aも、「使いやすさ」と「安心の堅牢性」を両立する『新筐体』に一新など、完全な新モデルとなっています。

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dynabook AZ45/A
(第6世代Core i5/i3・フルHD液晶モデル)
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東芝、新たに自社開発・自社製造で高品質を実現したCore i7搭載新世代スタンダードノートPC「dynabook AZ65/A(2016年秋モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ65/A(2016年秋モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/A
(第6世代Core i7・フルHD液晶モデル)
特徴
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・シンプルで美しく、ほこりが入りにくいデザインのキーボードを採用
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、約7時間のバッテリー駆動
・故障率と実装ミスを改善し、壊れにくいPCを実現
・配置まで考慮した充実インターフェースを搭載
・オンキヨーと共同開発した、こだわりのステレオスピーカーを搭載

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となる「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

「AZ65/A」は、低消費電力で高性能な「Core i7」、HDD特有の遅さを改善する「1TBハイブリッドドライブ」、フルHD液晶などを搭載する、ワンランク上のスタンダードモデルです。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/4MBキャッシュ:約310/130
第6世代Core i5-6200U 2コア4スレッド/最大2.8GHz/3MBキャッシュ:約280/115
第6世代Core i3-6100U 2コア4スレッド/2.3GHz/3MBキャッシュ:約250/100

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel HD Graphics 520(第6世代Core i7-6500U):約1290
Intel HD Graphics 5500(第5世代Core i7-5500U):約980

2016年秋モデルは、完全な新モデル
秋モデルより、コンシューマー(個人)向けPCも自社開発・自社製造となり、高品質な法人向けPCの技術やノウハウを、個人向けPCにも採用する事で高品質を実現します。

AZ65/Aも、「使いやすさ」と「安心の堅牢性」を両立する『新筐体』に一新など、完全な新モデルとなっています。

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dynabook AZ65/A
(第6世代Core i7・フルHD液晶モデル)
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東芝、2016年秋モデルで第6世代Celeron 3855U新搭載ノートパソコン「dynabook AZ25/A」 

東芝は、「dynabook AZ25/A(2016年秋モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ25/A
(第6世代Celeron搭載エントリーノート)
特徴
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・シンプルで美しく、ほこりが入りにくいデザインのキーボードを採用
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、約7時間のバッテリー駆動
・故障率と実装ミスを改善し、壊れにくいPCを実現
・配置まで考慮した充実インターフェースを搭載
・オンキヨーと共同開発した、こだわりのステレオスピーカーを搭載

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となる「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

「AZ25/A」は、最新の第6世代CPU(Skylake)となる「Celeron 3855U」を搭載する下位モデルです。
下位「AZ15/A」の第5世代Celeron 3215Uに対し、CPU性能は互角ですが、グラフィックス性能が優れるため、総合力で勝ります。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i3-6100U 2コア4スレッド/2.3GHz/3MBキャッシュ:約250/100
(第6世代)Celeron 3855U 2コア2スレッド/1.6GHz/2MBキャッシュ:約130/70
(第5世代)Celeron 3215U 2コア2スレッド/1.7GHz/2MBキャッシュ:約130/70
(第5世代)Celeron 3205U 2コア2スレッド/1.5GHz/2MBキャッシュ:約115/60

価格重視のエントリーモデルとはいえ、4GBメモリ、750GB HDD、DVDスーパーマルチドライブなど、手堅く標準搭載しています。

2016年秋モデルは、完全な新モデル
秋モデルより、コンシューマー(個人)向けPCも自社開発・自社製造となり、高品質な法人向けPCの技術やノウハウを、個人向けPCにも採用する事で高品質を実現します。

AZ25/Aも、「使いやすさ」と「安心の堅牢性」を両立する『新筐体』に一新など、完全な新モデルとなっています。

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dynabook AZ25/A
(第6世代Celeron搭載エントリーノート)
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東芝、第5世代Celeron 3215U搭載2016年秋モデルパソコン「dynabook AZ15/A」 

東芝は、「dynabook AZ15/A(2016年秋モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ15/A
特徴
・薄さ約23.9mm、軽さ約2.3kgのスリムで洗練されたデザインを実現
・低消費電力CPUの採用などにより、約9時間のバッテリー駆動を実現
・第5世代CPU(Broadwell)のCeleron 3215Uを搭載
・記憶容量の大きい750GBのHDDを搭載
・衝撃などから大切なデータを守る、東芝HDDプロテクション
・ドイツの認証機関による面加圧・落下・防滴テストもクリア、優れた耐久性も実現

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となった「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

「AZ15/A」は、ノートPC向け第5世代CPU「Broadwell」となる、Celeron 3215Uを搭載する、低価格ノートPCです。
※東芝直販は、『会員価格(登録は無料)』が前提となり、安く購入できます。

旧世代CPUとはいえ、格安ノートに採用されるタブレット向けベース「Celeron N」に比べ、シングルコア性能が優れ、ノートPCらしい最低限の性能を確保します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i3-6100U 2コア4スレッド/2.3GHz/3MBキャッシュ:約250/100
(第5世代)Celeron 3215U 2コア2スレッド/1.7GHz/2MBキャッシュ:約130/70
Celeron N3160 4コア4スレッド/1.6-2.24GHz/2MBキャッシュ:約130/35

そして、低価格モデルとはいえ、4GBメモリ、750GB HDD、DVDスーパーマルチドライブなど、手堅く標準搭載しています。
なお、オンキヨーのスピーカーでは無いなど、コストカットが見られます。

2016年秋モデルは、完全な新モデル
秋モデルより、コンシューマー(個人)向けPCも自社開発・自社製造となり、高品質な法人向けPCの技術やノウハウを、個人向けPCにも採用する事で高品質を実現します。

AZ15/Aも、「使いやすさ」と「安心の堅牢性」を両立する『新筐体』に一新など、完全な新モデルとなっています。

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dynabook AZ15/A
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東芝、4コアCore i7-6700HQハイエンドPC「dynabook AZ95/V、AZ85/V(2016年夏モデルPC)」 

※当ページは、2016年夏モデルの情報となり、すでに販売を終了しています。
最新モデルは、東芝 最新モデル一覧で、紹介しています。

なお、東芝は、2016年4月に、PC事業を分社化(事業縮小)しています。
新生東芝PCでは、ODMでの生産を止め、自社生産(真の東芝製PC)となった事もあり、
日本では需要の少ない、17型ノートや4コアCPU搭載ノートは、発売されていません。
※2017年4月時点。


東芝は、「dynabook AZ95/V、AZ85/V(2016年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ95/V(4K液晶モデル)
dynabook AZ85/V(フルHD液晶モデル)
(ハイスペックノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・AZ95は、緻密な表現力と確かな色再現性、4K液晶を搭載
・AZ85は、写真・動画はもちろん、文字もキレイ、フルHD液晶を搭載
・処理能力向上&低消費電力「第6世代Core i7-6700HQ」を搭載
・高速性と大容量を両立、ハイブリッドドライブ(SSHD)を搭載
・名門オーディオブランド「harman/kardon ステレオスピーカー」を搭載

レビュー
2016年夏モデル「AZ95/V、AZ85/V」は、4コアCPU「第6世代Core i7-6700HQ」を搭載し、2コアCPU「第6世代Core i7-6500U」に対し、主に『動画エンコード』などクリエイティブな作業で、力を発揮(高速化)します。
※ネットや動画再生など一般的な用途では、体感差はほぼ無く、両者快適に行えます。

最上位「AZ95」は、超高精細『4K液晶』を搭載するフラッグシップモデルです。

上位「AZ85」は、2016年の標準『フルHD液晶』、8GBメモリなどに抑え、(4コアCPU搭載上位モデルとしては)価格の安さが魅力となります。
※東芝直販は、『会員価格(登録は無料)』が前提で、発売直後から安いのが魅力です。

CPU性能比較:Cinebench R15(マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6700HQ:約670/150
第4世代Core i7-4720HQ:約600/130
第6世代Core i7-6500U:約310/130

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel HD Graphics 530(Core i7-6700HQ):約1500
Intel HD Graphics 4600(Core i7-4720HQ):約910

2016年夏モデルでは、Office 2016をプレインストール
春モデル「AZ95/V、AZ85/U」を継承しつつ、「AZ85/V」に、普段使いでの高速化を実現する「高速256GB SSD」を搭載するモデルが、発売されます。

「Office搭載モデル」では、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、つねに最新バージョンに無償アップグレード可能です。

※直販モデルでは引き続き、「Officeなし」で、価格を抑えたモデルを購入可能です。

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dynabook AZ95/V(4K液晶モデル)
dynabook AZ85/V(フルHD液晶モデル)
(ハイスペックノート)
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東芝、PCゲームに対応できるGeForce GTX950M搭載ハイスペックノートPC「dynabook AZ75/V(2016年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ75/V(2016年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ75/V(NVIDIAモデル)
(ハイスペックノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・写真・動画はもちろん、文字もキレイ、フルHD液晶を搭載
・処理能力向上&低消費電力「第6世代Coreプロセッサー」を搭載
・PCゲームにも対応する「NVIDIA GeForce GTX950M」を搭載
・高速性と大容量を両立、ハイブリッドドライブ(SSHD)を搭載
・名門オーディオブランド「harman/kardon ステレオスピーカー」を搭載

レビュー
2016年夏モデル「AZ75/V」は、インテルHDグラフィックスが主流となる大手メーカーPCでは別格となる「GeForce GTX950M」を搭載し、PCゲームにまで対応できます。

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
NVIDIA GeForce GTX950M:約4450
AMD Radeon M365X:約2700
NVIDIA GeForce 930M:約2050
Intel HD Graphics 520(Core i7-6500U):約1320

2016年夏モデルでは、「SSD搭載モデル」が復活
春モデル「AZ75/U」を継承しつつ、(春モデルでは発売されなかった)普段使いでの高速化を実現する「高速256GB SSD」を搭載するモデルが、発売されます。

「Office搭載モデル」では、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、つねに最新バージョンに無償アップグレード可能です。

※直販モデルでは引き続き、「Officeなし」で、価格を抑えたモデルを購入可能です。

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dynabook AZ75/V(NVIDIAモデル)
(ハイスペックノート)
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東芝、第6世代Core i5/i3/Celeron搭載スタンダードノートPC「dynabook AZ35/V、AZ25/V、AZ15/V(2016年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/V、AZ25/V、AZ15/V(2016年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ35/V(Core i5モデル)
dynabook AZ25/V(Core i3モデル)
dynabook AZ15/V(Celeronモデル)
(スタンダードノート)
特徴
・ナチュラルで豊かなサウンドを再現、オンキヨー製ステレオスピーカーを搭載
・薄さ約23.5mm、軽さ約2.3kgのスリムで洗練されたデザインを実現
・低消費電力CPUの採用などにより、省電力や長時間バッテリー駆動を実現
・使いやすさを追求して、USB3.0コネクタを左右に2個ずつ配置
・小型ACアダプターは、PCまわりがスッキリするL字プラグを採用
・ハイレゾ音源対応アプリや、スマートフォン連携アプリを搭載

レビュー
2016年夏モデル「AZ35/V、AZ25/V、AZ15/V」は、PCの遅さを改善する技術(SSDやSSHD)を搭載しないため、HDDらしい遅さはありますが、低価格で購入できるベーシックなノートPCです。

価格重視のため、低解像度「1366×768ドット」、メモリ容量も「4GB」など、全体的に抑えられています。

主にCPU性能の違いで、3モデルが用意され、
新世代の定番「Core i5-6200U」を搭載する「AZ35」、
価格重視でも無難な「Core i3-6100U」を搭載する「AZ25」、
低価格・低性能「Celeron 3215U」を搭載する「AZ15」から、選択できます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6500U:約310/130
第6世代Core i5-6200U:約270/120
第6世代Core i3-6100U:約250/100
(第5世代)Celeron 3215U:約130/70

2016年夏モデルでは、最新「Office 2016」をプレインストール
「Office搭載モデル」で、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、つねに最新バージョンに無償アップグレード可能です。

※直販モデルでは引き続き、「Officeなし」で、価格を抑えたモデルを購入可能です。

ハードウェアなどは、2016年春モデル「AZ35/U、AZ25/U、AZ15/U」を、概ね継承します。

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dynabook AZ35/V(Core i5モデル)
dynabook AZ25/V(Core i3モデル)
dynabook AZ15/V(Celeronモデル)
(スタンダードノート)
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東芝、最新Office2016プレインストール・新スタンダードノートPC「dynabook AZ45/V(2016年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ45/V(2016年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ45/V(Core i5モデル)
(ハイスタンダードノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・処理能力向上&低消費電力「第6世代Coreプロセッサー」を搭載
・写真・動画はもちろん、文字もキレイ、フルHD液晶を搭載(一部HD液晶)
・大容量1TB HDDを搭載
・ナチュラルで豊かなサウンドを再現、オンキヨー製ステレオスピーカーを搭載
・家中で持ち運べる、薄さ約23.5mm、軽さ約2.3kgのスリムで洗練されたデザイン

レビュー
2016年夏モデル「AZ45/V」は、中位Core i5を搭載するスタンダードなノートPCで、
ひとつ上の「AZ55/V」が搭載する、「SSD」や「SSHD」ではなく、特有の尾遅さがある「HDD」で問題なければ、価格を抑えて購入できます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6500U:約310/130
第6世代Core i5-6200U:約270/120
第6世代Core i3-6100U:約250/100

2016年夏モデルでは、最新「Office 2016」をプレインストール
「Office搭載モデル」で、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、つねに最新バージョンに無償アップグレード可能です。

※直販モデルでは引き続き、「Officeなし」で、価格を抑えたモデルを購入可能です。

ハードウェアなどは、2016年春モデル「AZ45/U」で、第5世代Coreから第6世代Coreに刷新したばかりのため、概ね継承します。

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dynabook AZ45/V(Core i5モデル)
(ハイスタンダードノート)
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東芝、2016年夏モデルPC×第6世代Core i7搭載ハイスタンダードノート「dynabook AZ65/V、AZ55/V」 

東芝は、「dynabook AZ65/V、AZ55/V(2016年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/V(NVIDIAモデル)
dynabook AZ55/V(Core i7モデル)
(ハイスタンダードノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・処理能力向上&低消費電力「第6世代Coreプロセッサー」を搭載
・写真・動画はもちろん、文字もキレイ、「フルHD液晶」を搭載
・高速性と大容量を両立「ハイブリッドドライブ(SSHD)」を搭載
・ナチュラルで豊かなサウンドを再現、オンキヨー製ステレオスピーカーを搭載
・家中で持ち運べる、薄さ約23.5mm、軽さ約2.3kgのスリムで洗練されたデザイン

レビュー
2016年夏モデル「AZ65/V、AZ55/V」は、ハイスペックCPU「第6世代Core i7-6500U」、HDD特有の遅さを改善する「ハイブリッドドライブ」、「フルHD液晶」を標準搭載する、ワンランク上のハイスタンダードノートです。

「AZ65」は、マルチメディアを加速させる「GeForce 930M」を搭載します。
「AZ55」は、「インテルHD Graphics 520」を使用する、定番・主力モデルです。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6500U:約310/130
第6世代Core i5-6200U:約270/120

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
GeForce 930M:約2100
Intel HD Graphics 520(Core i7-6500U):約1320

2016年夏モデルでは、高速な「SSD搭載モデル」が復活
春モデル「AZ65/U、AZ55/U」を継承しつつ、(春モデルでは発売されなかった)普段使いでの高速化を実現する「高速256GB SSD」を搭載するモデルが、発売されます。

「Office搭載モデル」では、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、つねに最新バージョンに無償アップグレード可能です。

※直販モデルでは引き続き、「Officeなし」で、価格を抑えたモデルを購入可能です。

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dynabook AZ65/V(NVIDIAモデル)
dynabook AZ55/V(Core i7モデル)
(ハイスタンダードノート)
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