東芝、高性能第8世代Core i7搭載ハイスペックノートPC「dynabook AZ65/G(2018年秋冬PC)」 

東芝は、「dynabook AZ65/G (2018年秋冬PC)」を発売します。

dynabook AZ65/G
(第8世代Core i7・ハイエンドモデル)
特徴
・新たにセキュリティ性能を高める「顔認証センサー」を搭載
・指をタッチするだけでサインインできる指紋センサーも搭載
・動画編集もスムーズ、クアッドコアの第8世代Core i7を搭載
・カラーを引き立てるグラフィックパターンを採用したボディデザイン
・キーボードの印字の見やすさとデザイン性を両立した新キーボード
・オンキヨーと共同開発、2way 4speakersを搭載
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東芝、ちょうど良い512GB SSDが追加されたスタンダードノートPC「dynabook AZ55/G(2018年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ55/G(2018年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/G
特徴
・動画編集もスムーズ、クアッドコアの第8世代Core i7を搭載
・独自の空冷技術で、CPUのパワーを最大限に発揮
・液晶の色補正を実施した、フルHD IPS液晶を搭載
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディを採用
・家中持ち運べる薄さ・軽さ、約7.5時間のバッテリー駆動を実現
・書き込み速度、読み出し速度の高速化「SSD」モデルを選択可能
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東芝、第8世代Core i5-8250U/第7世代Core i3-7130U搭載低価格ノートPC「dynabook AZ35/G(2018年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/G (2018年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ35/G
(第8世代Core i5・第7世代Core i3/スタンダードモデル)
特徴
・動画編集もスムーズ、4コア第8世代Core i5モデルを選択可能
・独自の空冷技術で、CPUのパワーを最大限に発揮
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディを採用
・家中持ち運べる薄さ・軽さ、約7.5時間のバッテリー駆動を実現
・書き込み速度、読み出し速度の高速化「SSD」モデルを選択可能
・厳しい評価基準をクリアする高品質で安心なPCづくりを実施
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東芝、高性能第8世代Core i7-8550U搭載ハイスペックノートPC「dynabook AZ65/G(2018年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ65/G (2018年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/G
(第8世代Core i7・ハイエンドモデル)
特徴
・新たにセキュリティ性能を高める「顔認証センサー」を搭載
・指をタッチするだけでサインインできる指紋センサーも搭載
・動画編集もスムーズ、クアッドコアの第8世代Core i7を搭載
・カラーを引き立てるグラフィックパターンを採用したボディデザイン
・キーボードの印字の見やすさとデザイン性を両立した新キーボード
・オンキヨーと共同開発、2way 4speakersを搭載
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東芝、大幅性能向上・第8世代Core i3-8130U/i5-8250U搭載主力ノートPC「dynabook AZ45/G(2018年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ45/G (2018年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ45/G
(第8世代Core i5/i3・スタンダードモデル)
特徴
・セキュリティ性能を高める「顔認証」搭載モデルを選択可能
・指をタッチするだけでサインインできる指紋センサーを搭載
・動画編集もスムーズ、第8世代Core i5、Core i3を選択可能
・カラーを引き立てるグラフィックパターンを採用したボディデザイン
・キーボードの印字の見やすさとデザイン性を両立した新キーボード
・オンキヨーと共同開発、2way 4speakersを搭載
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東芝、Celeron 3865U搭載低価格スタンダードノートPC「dynabook AZ25/G(2018年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ25/G (2018年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ25/G
(Celeron・エントリーモデル)
特徴
・指をタッチするだけでサインインできる指紋センサーを搭載
・カラーを引き立てるグラフィックパターンを採用したボディデザイン
・キーボードの印字の見やすさとデザイン性を両立した新キーボード
・データの損傷を軽減する「HDDプロテクション」を搭載
・オンキヨーと共同開発、2way 4speakersを搭載
・厳しい評価基準をクリアする高品質で安心なPCづくりを実施
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東芝、高性能第8世代Core i7搭載コスパ重視ノートPC「dynabook AZ55/G(2018年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ55/G (2018年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/G
(第8世代Core i7・ハイスペックモデル)
特徴
・動画編集もスムーズ、クアッドコアの第8世代Core i7を搭載
・独自の空冷技術で、CPUのパワーを最大限に発揮
・液晶の色補正を実施した、フルHD IPS液晶を搭載
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディを採用
・家中持ち運べる薄さ・軽さ、約7.5時間のバッテリー駆動を実現
・書き込み速度、読み出し速度の高速化「SSD」モデルを選択可能
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東芝、Celeron 3865U搭載低価格ノートPC「dynabook AZ15/G(2018年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ15/G (2018年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ15/G
(Celeron・低価格モデル)
特徴
・家中持ち運べる薄さ・軽さ、約8時間のバッテリー駆動を実現
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディを採用
・L字プラグの小型軽量ACアダプター(約140g)を付属
・データの損傷を軽減「HDDプロテクション」を搭載
・厳しい評価基準をクリアする高品質で安心なPCづくりを実施
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東芝、第8世代Core i7-8550U搭載安価なスタンダードノートPC「dynabook AZ55/F(2018年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ55/F(2018年春モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/F
(15.6型・ビジネス系デザインノート)
特徴
・動画編集もスムーズ、クアッドコアの第8世代Core i7を搭載
・独自の空冷技術で、CPUのパワーを最大限に発揮
・液晶の色補正を実施した、フルHD IPS液晶を搭載
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディを採用
・家中持ち運べる薄さ・軽さ、約7.5時間のバッテリー駆動を実現
・持ち運びがラク、軽さ約140gの小型軽量ACアダプターを付属
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東芝、4コア高性能・第8世代Core i7-8550U搭載ハイスペックノートPC「dynabook AZ65/F(2018年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ65/F(2018年春モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/F
(15.6型・スタンダードノート)
特徴
・動画編集もスムーズ、クアッドコアの第8世代Core i7を搭載
・独自の空冷技術で、CPUのパワーを最大限に発揮
・改良を重ね、操作感を向上させた、キーボードを搭載
・オンキヨーと共同開発、2way 4speakersを搭載
・液晶の色補正を実施、フルHD IPS液晶を搭載
・高速化を実現、高速SSD搭載モデルを選択可能
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東芝、大幅な性能向上第8世代Core i5-8250U搭載スタンダードノートPC「dynabook AZ45/F(2018年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ45/F(2018年春モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ45/F
(15.6型・スタンダードノート)
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東芝、安価に4コア第8世代Core i5を搭載スタンダードノートPC「dynabook AZ35/F(2018年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/F(2018年春モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ35/F
(15.6型・ビジネス系デザインノート)
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東芝、低価格を魅力とするビジネス系個人向けノートPC「dynabook AZ55/E、AZ35/E、AZ15/E(2017年秋冬モデルPC)」 


dynabook AZ55/E(ハイスペックモデル)
dynabook AZ35/E(スタンダードモデル)
dynabook AZ15/E(エントリーノート)
(15.6型・ビジネス系ノート)
(15.6型・ビジネス系ノート)

個人向けのビジネス系ノートPC
直販限定モデル「AZ55、AZ35、AZ15」は、法人向けのビジネスノートをベースに、個人向けソフトウェアを搭載した、個人向けノートPCです。

完全に個人向けとなる「AZ65、AZ45、AZ25」に対し、法人向けベースなので、筐体やコンセプトが異なりますが、より安価に購入出来ます。
※会員価格(登録無料)が、前提です。

CPU性能、メモリ容量、HDD容量の違いなどで、3モデルが用意されます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:約335/140
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/2.5-3.1GHz:約325/125
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約255/95
(第7世代)Celeron 3865U 2コア2スレッド/1.8GHz:約140/75

なお、最上位AZ55でも、SSDもSSHDも選択できず、特有の遅さがある「HDD」のみとなります。
速さを体感できる「SSD」が必要なら、dynabook AZ65/E、AZ45/E、AZ25/Eが、選択肢となります。

2017年秋冬モデルでは
360度パノラマ動画や、3D動画など、3Dの高画質化を実現する、新ソフトウェアを搭載します。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ55/E(ハイスペックモデル)
dynabook AZ35/E(スタンダードモデル)
dynabook AZ15/E(エントリーノート)
(15.6型・ビジネス系ノート)
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東芝、3Dを強化した15型スタンダードノートPC「dynabook AZ65/E、AZ45/E、AZ25/E(2017年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ65/E、AZ45/E、AZ25/E(2017年秋冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/E(ハイスペックモデル)
dynabook AZ45/E(スタンダードモデル)
dynabook AZ25/E(エントリーモデル)
(15.6型・スタンダードノート)
特徴
・改良を重ね、操作感を向上した、へこみキー採用キーボード
・配置まで考慮した充実のインターフェースを搭載
・より自然な音質を追求、dynabookサウンドエンジン by Audyssey
・キズがつきにくく、艶やかで美しいボディを実現
・360度パノラマ写真・動画もキレイな映像に、新ソフトウェアを搭載
・写真も動画もより自然な色に、液晶の色補正を実施

レビュー
直販モデル「AZ65、AZ45、AZ25」は、15.6型液晶を搭載する、東芝の王道ノートPCです。

東芝は、Core i7-7700HQ/i7-8550Uなどは採用しておらず、
最上位AZ65でもCore i7-7500Uとなりますが、お手頃価格が魅力となります。
※会員価格(登録無料)が、全体となります。

CPU性能、メモリ容量、SSD/HDDの違いなどで、3モデルが用意されます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:約335/140
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/2.5-3.1GHz:約325/125
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約255/95
(第7世代)Celeron 3865U 2コア2スレッド/1.8GHz:約140/75

2017年秋冬モデルでは
360度パノラマ動画や、3D動画など、3Dの高画質化を実現する、新ソフトウェアを搭載します。

そして、AZ65/E、AZ45/Eでは、特有の遅さがあるHDDから、若干の改善「SSHD」に強化しています。
引き続き、特有の遅さがない「SSD」搭載モデルも、選択できます。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ65/E(ハイスペックモデル)
dynabook AZ45/E(スタンダードモデル)
dynabook AZ25/E(エントリーモデル)
(15.6型・スタンダードノート)
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東芝、Celeron 3865U搭載低価格ノートパソコン「dynabook AZ15/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ15/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/D(ハイスペック)
dynabook AZ35/D(スタンダード)
dynabook AZ15/D(エントリー)
(第7世代Core・ビジネス系ノート)
特徴
・最新の第7世代CPU(KabyLake)となる、Celeron 3865Uを搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.3kg、長時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・「76cm落下」「100kgf面加圧」など、徹底した自社での堅牢試験を実施

レビュー
直販モデル「AZ15/D」は、ノートPC向けの最下位CPU「Celeron 3865U」を搭載する、低価格ノートPCです。

上位の「AZ25/D」に対し、ビジネス系ノートなので、省かれている部分も多いですが、安価で購入出来ます。
※会員価格(登録無料)が、前提です。

2017年夏モデルでは、概ね春モデルを継承
基本的には、2017年春モデルを継承しますが、
HDD容量が、750GB→500GBとなるなど、変更点もあります。

そして、Windows 10の最新Ver.「Creators Update」を、プレインストールします。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ55/D(ハイスペック)
dynabook AZ35/D(スタンダード)
dynabook AZ15/D(エントリー)
(第7世代Core・ビジネス系ノート)
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東芝、自然な色合いを再現フルHD IPS液晶搭載可能スタンダードノートPC「dynabook AZ45/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ45/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/D(ハイスペック)
dynabook AZ45/D(スタンダード)
dynabook AZ25/D(エントリー)
(第7世代Core・スタンダードノート)
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・色補正により自然な色合いが楽しめる、フルHD IPS液晶を搭載可能
・耐衝撃性や省電力に優れ、高速な512GB SSDを搭載可能

レビュー
直販モデル「AZ45/D」は、スタンダードノートPCの中位モデルとなり、
定番(中位)の「Core i5」、安価だが無難な下位「Core i3」から、選択できます。

そして、液晶の解像度、メモリ容量、光学ドライブ、Microsoft Officeの有無など、予算や用途に応じた幅広いラインナップから、選択できます。

そして、直販モデルらしく、発売開始からお手頃価格が、魅力となります。
※会員価格(登録無料)が、前提となります。

2017年夏モデルでは、IPS液晶を一部搭載
「フルHD液晶」モデルで、広視野角な「IPS液晶」を搭載し、液晶の色補正を実施する事で、色や文字を美しく、見やすくしています。

そして、最新OS「Windows 10 Creators Update 適用済」を、プレインストールします。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ65/D(ハイスペック)
dynabook AZ45/D(スタンダード)
dynabook AZ25/D(エントリー)
(第7世代Core・スタンダードノート)
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東芝、新たにフルHD IPS液晶搭載可能Celeron 3865U搭載低価格ノート「dynabook AZ25/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ25/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/D(ハイスペック)
dynabook AZ45/D(スタンダード)
dynabook AZ25/D(エントリー)
(第7世代Core・スタンダードノート)
特徴
・最新の第7世代CPU(KabyLake)となる、Celeron 3865Uを搭載
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・色補正により自然な色合いが楽しめる、フルHD IPS液晶を搭載可能
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、長時間バッテリー駆動

レビュー
直販モデル「AZ25/D」は、スタンダードノートPCの下位モデルとなり、
Celeron、4GBメモリ、HDD、DVDなど、エントリー構成のため、低価格を実現します。

直販モデルでは、「Microsoft Officeなし」を選択でき、さらなる低価格を実現出来ます。 ※会員価格(登録無料)が、前提となります。

2017年夏モデルでは、フルHD液晶が選択可能に
春モデルまでの「HD液晶」に加え、広視野角な「フルHD IPS液晶」を搭載モデルが、発売されます。
フルHD IPS液晶モデルでは、液晶の色補正を実施する事で、色や文字を美しく、見やすくしています。

そして、最新OS「Windows 10 Creators Update 適用済」を、プレインストールします。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ65/D(ハイスペック)
dynabook AZ45/D(スタンダード)
dynabook AZ25/D(エントリー)
(第7世代Core・スタンダードノート)
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東芝、ハイスペック第7世代Core i7搭載15.6型ノートパソコン「dynabook AZ55/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ55/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/D(ハイスペック)
dynabook AZ35/D(スタンダード)
dynabook AZ15/D(エントリー)
(第7世代Core・ビジネス系ノート)
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.4kg、長時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・フルHD(1,920×1,080ドット)の高精細・高輝度液晶を搭載

レビュー
直販モデル「AZ55/D」は、上位CPU「第7世代Core i7」を搭載する、ハイスタンダードモデルです。

上位の「AZ65/D」に対し、ビジネス系ノートなので、省かれている部分も多いですが、安価で購入出来ます。
※会員価格(登録無料)が、前提です。

2017年夏モデルでは、概ね春モデルを継承
基本的には、2017年春モデルを継承しますが、
HDD容量が、750GB→1TBとなるなど、強化されています。

そして、Windows 10の最新Ver.「Creators Update」を、プレインストールします。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ55/D(ハイスペック)
dynabook AZ35/D(スタンダード)
dynabook AZ15/D(エントリー)
(第7世代Core・ビジネス系ノート)
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東芝、安価な第7世代Core搭載15.6型ノートパソコン「dynabook AZ35/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/D(ハイスペック)
dynabook AZ35/D(スタンダード)
dynabook AZ15/D(エントリー)
(第7世代Core・ビジネス系ノート)
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.4kg、長時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・「76cm落下」「100kgf面加圧」など、徹底した自社での堅牢試験を実施

レビュー
直販モデル「AZ55/D」は、定番・主力の「第7世代Core i5」、安価だが無難な「第7世代Core i3」を搭載する、スタンダードモデルです。

上位の「AZ45/D」に対し、ビジネス系ノートなので、省かれている部分も多いですが、安価で購入出来ます。
※会員価格(登録無料)が、前提です。

2017年夏モデルでは、概ね春モデルを継承
基本的には、2017年春モデルを継承しますが、
HDD容量が、750GB→1TBとなるなど、強化されています。

そして、Windows 10の最新Ver.「Creators Update」を、プレインストールします。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ55/D(ハイスペック)
dynabook AZ35/D(スタンダード)
dynabook AZ15/D(エントリー)
(第7世代Core・ビジネス系ノート)
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東芝、第7世代Core i7・512GB SSD搭載可能ハイスペックノートPC「dynabook AZ65/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ65/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/D(ハイスペック)
dynabook AZ45/D(スタンダード)
dynabook AZ25/D(エントリー)
(第7世代Core・スタンダードノート)
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・色補正により自然な色合いが楽しめる、フルHD IPS液晶を搭載
・耐衝撃性や省電力に優れ、高速な512GB SSDを搭載可能

レビュー
直販モデル「AZ65/D」は、東芝15.6型ノート上位モデルで、
上位Core i7、16GB DDR4メモリ、512GB SSDなど、ハイスペックなモデルを、購入出来ます。

そして、直販モデルらしく、発売開始からお手頃価格が、魅力となります。
※会員価格(登録無料)が、前提となります。

2017年夏モデルでは、IPS液晶を搭載
広視野角な「IPS液晶」を搭載し、液晶の色補正を実施する事で、色や文字を美しく、見やすくしています。

そして、最新OS「Windows 10 Creators Update 適用済」を、プレインストールします。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ65/D(ハイスペック)
dynabook AZ45/D(スタンダード)
dynabook AZ25/D(エントリー)
(第7世代Core・スタンダードノート)
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東芝、より高性能な第7世代Core i7-7500U・16GB DDR4メモリ搭載可能ハイスペックノートPC「dynabook AZ65/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ65/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・キーボード面に余計な穴や隙間をなくし、ほこりが入りにくく美しいデザイン
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、長時間バッテリー駆動

レビュー
直販モデル「AZ65/C」は、スタンダードノートPCの上位モデルでらしく、
大容量16GB DDR4メモリ、512GB SSD、フルHD液晶、ブルーレイなど、ハイスペックモデルを、選択できます。

また、Core i7搭載上位モデルながら、4GB DDR4メモリ、1TB HDD、HD液晶、DVD、Officeなしなど、用途や予算によって、価格を抑える事も可能となっています。

2017年春モデルでは、第7世代Core・DDR4メモリに刷新
2016年冬モデル「AZ65/B」の第6世代Core・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代Core・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R10 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約11000/5000
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900

そして、HD液晶、4GBメモリ、1TB HDD、DVDドライブなど、ラインナップが充実しています。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ65/C
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東芝、さらなる性能向上Core i5-7200U/i3-7100U・DDR4メモリ搭載スタンダードノートPC「dynabook AZ45/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ45/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・キーボード面に余計な穴や隙間をなくし、ほこりが入りにくく美しいデザイン
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、長時間バッテリー駆動

レビュー
直販モデル「AZ45/C」は、スタンダードノートPCの中位モデルとなり、
定番となる「Core i5」、安価だが無難な性能「Core i3」から、選択できます。

そして、液晶の解像度、メモリ容量、光学ドライブ、Microsoft Officeの有無など、予算や用途に応じた幅広いラインナップから、選択できます。

また、Core i5モデルでは、HDD特有の遅さがなく、魅力的な「SSD」モデルを、選択できます。

2017年春モデルでは、第7世代Core・DDR4メモリに刷新
2016年冬モデル「AZ45/B」の第6世代Core・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代Core・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約11000/5000
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約9000/3900

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dynabook AZ45/C
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東芝、高性能Core i7-7500U×低価格スタンダードノートPC「dynabook AZ55/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ55/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.4kg、長時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・フルHD(1,920×1,080ドット)の高精細・高輝度液晶を搭載

レビュー
直販モデル「AZ55/C」は、ビジネス(法人)向けのノートの個人向けモデルとなり、
コンシューマー(個人)向けのAZ65/Cに対し、安価で購入出来ます。

ただ、基本が法人向けなので、筐体のコンセプトが、全く異なります。
SSDも、選択できません。

2017年春モデルでは、第7世代Core・DDR4メモリに刷新
2016年冬モデル「AZ55/B」の第6世代Core・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代Core・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R10 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約11000/5000
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900

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dynabook AZ55/C
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東芝、第7世代Core i5-7200U/i3-7100U・DDR4メモリ搭載低価格ノートPC「dynabook AZ35/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.3kg、長時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・「76cm落下」「100kgf面加圧」など、徹底した自社での堅牢試験を実施

レビュー
直販モデル「AZ35/C」は、ビジネス(法人)向けのノートの個人向けモデルとなり、
コンシューマー(個人)向けのAZ45/Cに対し、安価で購入出来ます。

ただ、基本が法人向けなので、筐体のコンセプトが、全く異なります。
SSDも、選択できません。

2017年春モデルでは、第7世代Core・DDR4メモリに刷新
2016年冬モデル「AZ35/B」の第6世代Core・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代Core・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R10 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約11000/5000
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約9000/3900

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dynabook AZ35/C
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東芝、第5世代Celeron 3215Uから第7世代Celeron 3865Uに刷新・低価格ノートパソコン「dynabook AZ15/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ15/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・最新の第7世代CPU(KabyLake)となる、Celeron 3865Uを搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.3kg、長時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・「76cm落下」「100kgf面加圧」など、徹底した自社での堅牢試験を実施

レビュー
直販モデル「AZ15/C」は、ビジネス(法人)向けのノートの個人向けモデルとなり、
コンシューマー(個人)向けのAZ25/Cに対し、さらに安価で購入出来ます。

なお、基本が法人向けなので、筐体のコンセプトが、全く異なります。
価格重視なら、「Microsoft Officeなし」モデルで、さらに安く購入出来ます。

2017年春モデルでは、第7世代CPU・DDR4メモリに刷新
2016年冬モデル「AZ15/B」の第5世代CPU・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代CPU・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

なお、Celeronは、引き続き「2コア2スレッド」なので、絶対性能は低くなっています。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz/3MBキャッシュ:約260/105
(第7世代)Celeron 3865U 2コア2スレッド/1.8GHz/2MBキャッシュ:約140/75
(第5世代)Celeron 3215U 2コア2スレッド/1.7GHz/2MBキャッシュ:約130/70

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dynabook AZ15/C
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東芝、新たにWindows 10 Anniversary Update搭載ベーシックノートPC「dynabook AZ35/B(2016年冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/B(2016年冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ35/B
(Core i5/i3モデル)
特徴
・最新版OS「Windows 10〈 Anniversary Update 適用済〉」をプレインストール
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.3kg、約8時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・衝撃などから大切なデータを守る、東芝HDDプロテクションを搭載
・厳しい評価基準をクリアする高品質で安心なPCづくりを実施

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となった「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

直販モデルでは、『誠実なデザイン、細部に宿るこだわり』のAZ65/B、AZ45/B、AZ25Bと、『指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ』のAZ55/B、AZ35/B、AZ15Bと、異なる2つの筐体で発売されています。

AZ35/Bは、無難な性能を低価格で実現「Core i3」搭載モデル、主力性能「Core i5」搭載モデルが、選択できます。

2016年冬モデルでは、Anniversary Updateを搭載
「2016年秋モデル(AZ35/A)」で、フルモデルチェンジしたばかりですが、新たに
Windows 10の最新バージョン「Anniversary Update(RedStone1)」を、東芝の動作検証済みで、プレインストールします。

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dynabook AZ35/B
(Core i5/i3モデル)
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東芝、新たにブラックとゴールドを選択できるベーシックノートPC「dynabook AZ25/B(2016年冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ25/B(2016年冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ25/B
(Celeron・誠実デザインモデル)
特徴
・最新版OS「Windows 10〈 Anniversary Update 適用済〉」をプレインストール
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、約7時間のバッテリー駆動
・シンプルで美しく、ほこりが入りにくいデザインのキーボードを採用
・オンキヨーと共同開発した、こだわりのステレオスピーカーを搭載
・ 厳しい評価基準をクリアする高品質で安心なPCづくりを実施

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となった「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

直販モデルでは、『誠実なデザイン、細部に宿るこだわり』のAZ65/B、AZ45/B、AZ25Bと、『指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ』のAZ55/B、AZ35/B、AZ15Bと、異なる2つの筐体で発売されています。

「AZ25/B」は、Celeron 3855U、HD液晶や4GBメモリなど、基本性能は低いですが、低価格で購入出来ます。

2016年冬モデルでは、カラーバリエーションを強化
「2016年秋モデル(AZ25/A)」で、フルモデルチェンジしたばかりですが、新たに
Windows 10の最新バージョン「Anniversary Update(RedStone1)」を、東芝の動作検証済みで、プレインストールします。

そして、カラーバリエーションに、「プレシャスブラック」、「サテンゴールド」が追加されています。

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dynabook AZ25/B
(Celeron・誠実デザインモデル)
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東芝、新たにWindows 10 Anniversary Update搭載低価格ベーシックノートPC「dynabook AZ15/B(2016年冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ15/B(2016年冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ15/B
(Celeronモデル)
特徴
・最新版OS「Windows 10〈 Anniversary Update 適用済〉」をプレインストール
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.3kg、約9時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・衝撃などから大切なデータを守る、東芝HDDプロテクションを搭載
・厳しい評価基準をクリアする高品質で安心なPCづくりを実施

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となった「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

直販モデルでは、『誠実なデザイン、細部に宿るこだわり』のAZ65/B、AZ45/B、AZ25Bと、『指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ』のAZ55/B、AZ35/B、AZ15Bと、異なる2つの筐体で発売されています。

AZ15/Bは、基本性能は最低限となり、低価格を魅力とするエントリーモデルです。

2016年冬モデルでは、Anniversary Updateを搭載
「2016年秋モデル(AZ35/A)」で、フルモデルチェンジしたばかりですが、新たに
Windows 10の最新バージョン「Anniversary Update(RedStone1)」を、東芝の動作検証済みで、プレインストールします。

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dynabook AZ15/B
(Celeronモデル)
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東芝、新たにフルHD液晶・SSDを選択できるスタンダードノートPC「dynabook AZ45/B(2016年冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ45/B(2016年冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ45/B
(Core i5/i3・誠実デザインモデル)
特徴
・最新版OS「Windows 10〈 Anniversary Update 適用済〉」をプレインストール
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、約7時間のバッテリー駆動
・シンプルで美しく、ほこりが入りにくいデザインのキーボードを採用
・オンキヨーと共同開発した、こだわりのステレオスピーカーを搭載
・フルHD(1,920×1,080ドット)高精細・高輝度搭載モデルを選択できます。

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となった「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

直販モデルでは、『誠実なデザイン、細部に宿るこだわり』のAZ65/B、AZ45/B、AZ25Bと、『指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ』のAZ55/B、AZ35/B、AZ15Bと、異なる2つの筐体で発売されています。

冬モデルでラインナップが充実し、魅力が増した「AZ45/B」は、CPUにCore i5、i3を搭載する定番スペックモデルです。

2016年冬モデルでは、ラインナップを強化
「2016年秋モデル(AZ45/A)」で、フルモデルチェンジしたばかりですが、新たに
Windows 10の最新バージョン「Anniversary Update(RedStone1)」を、東芝の動作検証済みで、プレインストールします。

そして、高速な「256GB SSD」、、「ブルーレイディスプレイドライブ」を選択できる用になり、魅力が大きく向上しています。

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dynabook AZ45/B
(Core i5/i3・誠実デザインモデル)
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東芝、Anniversary Update新搭載GeForce 930M搭載スタンダードノートPC「dynabook AZ55/B(2016年冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ55/B(2016年冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/B
(Core i7・GeForceモデル)
特徴
・最新版OS「Windows 10〈 Anniversary Update 適用済〉」をプレインストール
・指紋がパスワードになる生体認証「Windows Hello」に対応
・文字も動画も美しい、フルHDの高精細・高輝度液晶を搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.4kg、約7時間のバッテリー駆動
・外付けGPU「NVIDIA GeForce 930M」を搭載
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ

レビュー
2016年秋モデルより自社開発・自社製造となった「新生AZシリーズ」は、デザイン性や使いやすさの追求に加え、新たに『高品質や堅牢性』がアピールポイントとなる、新世代スタンダードノートPCです。

直販モデルでは、『誠実なデザイン、細部に宿るこだわり』のAZ65/B、AZ45/B、AZ25Bと、『指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ』のAZ55/B、AZ35/B、AZ15Bと、異なる2つの筐体で発売されています。

「AZ55/B」は、低消費電力で高性能な「Core i7」、エントリーGPU「GeForce 930M」、フルHD液晶などを標準搭載し、写真や動画の編集にも対応できる、ワンランク上のスタンダードモデルです。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/4MBキャッシュ:約300/130
Core i5-6200U 2コア4スレッド/最大2.8GHz/3MBキャッシュ:約285/120

GPU性能比較(3DMark Fire Strike Graphics 1920x1080)
GeForce 930M:約1,450
Intel HD Graphics 520 (Core i7-6500U):約870

2016年冬モデルでは、Anniversary Updateを搭載
「2016年秋モデル(AZ55/A)」で、フルモデルチェンジしたばかりですが、新たに
Windows 10の最新バージョン「Anniversary Update(RedStone1)」を、東芝の動作検証済みで、プレインストールします。

そして、メモリ8GB、750GB HDDモデルが登場し、価格を抑えて購入出来るようになっています。

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dynabook AZ55/B
(Core i7・GeForceモデル)
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