東芝、FHDに加えHD液晶も選択できるモバイルノートPC「dynabook RZ63/D(2017年9月モデルPC)」 


dynabook RZ63/D
(13.3型・スタンダードモバイル)

光学ドライブ非搭載モバイルノート
上位の「RZ73」などに対し、光学(DVD)ドライブ非搭載である事が大きな違いで、より軽く、より薄く、より長いバッテリー駆動時間を、魅力とします。

そして、2017年の標準解像度「FHD(1920×1080ドット)」ではなく、一昔前の標準「HD(1366×768ドット)」液晶モデルも、選択できます。
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東芝、2コアCeleron 3865Uだが低価格なモバイルノートPC「dynabook RZ33/D(2017年9月モデルPC)」 


dynabook RZ33/D
(13.3型・ドライブレスモバイル)

ベーシックなモバイルノートPC
光学ドライブを内蔵する、古き良きベーシックなクラムシェル(折畳み)型モバイルノートの低価格・エントリーモデルです。

未だ2コア2スレッドとなる「Celeron 3865U」搭載のため、CPUの性能不足による遅さが不安ですが、価格を抑えて購入出来ます。
※数万円単位で安くなる場合が多い、会員価格(登録無料)が、前提となります。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:約335/140
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約255/95
Celeron 3865U 2コア2スレッド/1.8GHz:約140/75

なお、4GBメモリ、HD液晶、128GB SSDなど、最低限の構成となっています。
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東芝、価格改定で買いやすくなった堅牢モバイルノート「dynabook UZ63/D(2017年秋冬PC)」 

東芝は、「dynabook UZ63/D(2017年秋冬PC)」を発売します。

dynabook UZ63/D
(13.3型・堅牢モバイルノート)
特徴
・最新の第7世代インテル Core プロセッサーを搭載
・軽さ約1,060g、薄さ約15.9mmで、バッテリー駆動時間約17時間を実現
・指紋がパスワードになる生体認証、Windows Helloに対応
・アメリカ国防総省制定MIL規格に準拠したテストをクリア
・Thunderbolt 3やUSB3.1(Gen2)対応Type-Cコネクタなどを搭載
・色補正済みで自然な色合いが楽しめる、フルHD液晶を搭載

レビュー
直販モデル「UZ63/D」は、ベーシックなクラムシェル(折畳み)型ノートの新世代モデルで、薄さ、軽さ、長時間のバッテリー駆動に加え、堅牢性も魅力とします。

店頭(カタログ)モデルは、Core i5、4GBメモリ、128GB SSDと、低くなっていますが、
直販モデルでは、Core i7、8GBメモリ、512GBと、ハイスペックに対応します。

2017年秋冬では、価格改定
会員価格が改定(値下げ)され、買いやすくなっています。
※会員登録は無料なので、価格は公式サイトで、確認ください。

なお、モバイルノートのモデルチェンジは遅いため、次期製品の発売時期は不明です。
UZ63/Dは、2017年夏モデルで新登場したばかりの完全新作モデルです。

詳細・購入はこちら
dynabook UZ63/D
(13.3型・堅牢モバイルノート)
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東芝、古き良きベーシックなモバイルノートPC「dynabook RZ83/D、RZ73/D(2017年9月モデルPC)」 

東芝は、「dynabook RZ83/D、RZ73/D(2017年9月モデルPC)」を発売します。

dynabook RZ83/D(Core i7モデル)
dynabook RZ73/D(Core i5・i3モデル)
(13.3型・オールインワンモバイル)
特徴
・第7世代インテルCPUとDDR4メモリによる高速処理を実現
・最薄部 約17.2m、最軽量 約1.32kgのコンパクトボディを実現
・安心の堅牢性と、長時間バッテリー駆動約14 時間を実現
・高輝度・高色純度・広視野角のフルHD液晶搭載
・高速性と耐衝撃性に優れた「SSD」搭載モデルを選択可能
・バックライト付きで、打ちやすさにこだわったキーボードを搭載
※薄さ・軽さ・バッテリー駆動時間は、モデルにより若干異なります。
レビュー
直販モデル「RZ83/RZ73」は、光学ドライブを内蔵する、古き良きベーシックなクラムシェル(折畳み)型モバイルノートです。

ビジネス利用も想定するノートなので、有線LANやRGBコネクタなども、標準搭載されます。
そして、アキュアポイントの利便性、いつでも使える信頼性を確保します。

直販モデルでは、CPU性能、メモリ容量、SSD容量などから、選択できます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:約335/140
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/2.5-3.1GHz:約325/125
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約255/95

2017年9月モデルでは、OSを更新
概ね前モデルを継承しますが、Windows10のバージョンが、
Anniversary Update(1607)から、Creators Update(1703)に、更新されています。

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dynabook RZ83/D(Core i7モデル)
dynabook RZ73/D(Core i5・i3モデル)
(13.3型・オールインワンモバイル)
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東芝、薄型軽量が魅力の12.5型2-in-1モバイルノート「dynabook VZ82/D、VZ72/D、VZ62/D(2017年9月モデルPC)」 

東芝は、「dynabook VZ82/D、VZ72/D、VZ62/D(2017年9月モデルPC)」を発売します。

dynabook VZ82/D(512GB SSDモデル)
dynabook VZ72/D(256GB SSDモデル)
dynabook VZ62/D(Core i5モデル)
(12.5型・2in1コンバーチブル)
特徴
・顔認証センサー、指紋センサーを搭載し、「Windows Hello」に最適化
・処理性能がいちだんと向上した、第7世代インテル CPUを搭載
・耐衝撃性や省電力にも優れ、圧倒的に高速な「SSD」を搭載
・CPUパワーをフルに引き出す、新空冷システムを搭載
・充電やビデオ出力も可能、 最大40GbpsのThunderbolt3を搭載
・快適な打ち心地で文字入力、フルサイズキーボードを薄型ボディに搭載

レビュー
「dynabook VZシリーズ」は、構造上重くなってしまう2in1タイプの中で、薄型・軽量を魅力とします。

『1台でかなえてみせる』をキャッチフレーズとしていて、メインPCとしての利用も想定し、動画編集の機能が強化された第7世代Coreを搭載します。
長時間の動画エンコードでも、高性能を持続させる、新空冷システムも魅力となります。

2017年9月モデルでは
ラインナップが変更となり、高速CPU、大容量メモリ、SSDを標準搭載する最上位モデル「VZ82/D」が、発売されます。
VZ62/Dでは、メモリが4GBと少なくるものの、SSDは256GBに倍増して、発売されます。

そして、Windows10の2017年前半Ver.「Creators Update」を、プレインストールします。

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dynabook VZ82/D(512GB SSDモデル)
dynabook VZ72/D(256GB SSDモデル)
dynabook VZ62/D(Core i5モデル)
(12.5型・2in1コンバーチブル)
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東芝、新登場の13.3型クラムシェル型モバイルノート「dynabook UZ63/D(2017年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook UZ63/D(2017年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook UZ63/D
(第7世代Core・13.3型堅牢モバイルノート)
特徴
・処理性能が向上、最新の第7世代インテルCoreプロセッサーを搭載
・軽さ約1,060g 、薄さ約15.9mmで、長時間のバッテリー駆動
・軽い、薄いだけじゃない、隅々まで強さを追求したタフボディ
・色補正済みで自然な色合いが楽しめる、フルHD ノングレア IPS液晶を搭載

レビュー
直販モデル「UZ63/D」は、ベーシックなクラムシェル(折畳み)型ノートの新世代モデルで、薄さ、軽さ、長時間のバッテリー駆動に加え、堅牢性も魅力とします。

店頭(カタログ)モデルは、Core i5、4GBメモリ、128GB SSDと、低くなっていますが、
直販モデルでは、Core i7、8GBメモリ、512GBと、ハイスペックに対応します。

2017年夏モデルで、新登場
最大17時間の長時間バッテリーと、MIL規格準拠のテストをクリアした堅牢ボディを魅力とし、新登場です。

詳細・購入はこちら
dynabook UZ63/D
(第7世代Core・13.3型堅牢モバイルノート)
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東芝、世界最強を目指したMIL規格準拠モバイルノートPC「dynabook VZ72/B、VZ62/B、VZ42/B」 

東芝は、「dynabook VZ72シリーズ」を発売します。

dynabook VZ72/B(大容量SSDモデル)
dynabook VZ62/B(Core i7モデル)
dynabook VZ42/B(Core i3モデル)
(MILスペック準拠・最強モバイル)
特徴
・アメリカ国防省制定MIL規格に準拠したテストをクリア
・処理性能が一段と向上、最新の第7世代インテルCoreプロセッサーを搭載
・発熱部品や筐体を効果的に冷却する、新空冷システムを搭載
・快適さの工夫も随所に、フルサイズキーボードを搭載

レビュー
「dynabook VZシリーズ」は、構造上重くなってしまう2in1タイプの中で、薄型・軽量を魅力とします。

『1台でかなえてみせる』をキャッチフレーズとしていて、メインPCとしての利用も想定し、動画編集の機能が強化された第7世代Coreを搭載します。
長時間の動画エンコードでも、高性能を持続させる、新空冷システムも魅力となります。

2017年4月より、MIL規格をクリア
ドイツ認証機関TÜVの耐久性テストクリアに続き、
アメリカ国防総省のMIL規格に準拠した、過酷なテストをクリアし、世界最強のモバイルノートの一台となっています。

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dynabook VZ72/B(大容量SSDモデル)
dynabook VZ62/B(Core i7モデル)
dynabook VZ42/B(Core i3モデル)
(MILスペック準拠・最強モバイル)
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東芝、第7世代Core i5-7200U/i3-7100U・DDR4メモリ搭載13型モバイルノート「dynabook RZ73/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook RZ73/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・光学ドライブを搭載しながら、コンパクトボディを実現
・軽量・高輝度・広視野角・ノングレア フルHDを液晶
・モバイルでの機動性を高める、高速SSD搭載モデルを選択可能

レビュー
直販モデル「RZ73/C」は、ベーシックなクラムシェル(折畳み)型モバイルノートです。

基本が、ビジネス(法人向け)ノートなので、薄さ・軽さ・快適さに加え、堅牢性・信頼性なども、追求されています。

2017年春モデルでは、第7世代Core・DDR4メモリに刷新
2016年夏モデル「RZ73/V」の第6世代Core・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代Core・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R10 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約11000/5000
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約9000/3900

そして、「プラチナホワイト」モデルが、発売されます。

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dynabook RZ73/C
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東芝、ハイスペック第7世代Core i7-7500U・16GB DDR4メモリ搭載可能13型モバイルノートPC「dynabook RZ83/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook RZ83/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・光学ドライブを搭載しながら、コンパクトボディを実現
・軽量・高輝度・広視野角・ノングレア フルHDを液晶
・モバイルでの機動性を高める、高速SSD搭載モデルを選択可能

レビュー
直販モデル「RZ83/C」は、ベーシックなクラムシェル(折畳み)型モバイルノートです。

基本が、ビジネス(法人向け)ノートなので、薄さ・軽さ・快適さに加え、堅牢性・信頼性なども、追求されています。

2017年春モデルでは第7世代Core・DDR4メモリに刷新
2016年夏モデル「RZ83/V」の第6世代Core・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代Core・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R10 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約11000/5000
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900

そして、16GB/4GBメモリ、DVDスーパーマルチドライブなど、ラインナップが充実しています。

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dynabook RZ83/C
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東芝、長時間バッテリー駆動13.3型モバイルノート「dynabook RZ63/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook RZ63/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・約1.210kgの軽量・コンパクトボディ
・外出先でもたっぷり使える約14.5時間の長時間バッテリー駆動
・高速512GB/256GB/128GB SSDから選択可能
・軽さと強さ、美しさを兼ね備えたマグネシウム合金ボディを採用

レビュー
直販モデル「RZ63/C」は、薄型、軽量、堅牢、長時間動作を重視したモバイルノートPCです。

「RZ73/C」に対し、光学(DVD)ドライブ非搭載である事が大きな違いで、より軽く、より薄く、より長いバッテリー駆動時間を、魅力とします。

また、NECや富士通の世界最軽量ノートに対し、軽さなどは負けますが、安価(会員価格前提)で購入出来ます。

2017年春モデルでは、Windows 10 Anniversary Updateを搭載
2016年秋モデル「RZ63/A」をベースに、Windows 10 Anniversary Updateをプレインストールします。

ハードウェアなどは、概ね継承しますが、大容量「16GBメモリ」モデルが、発売されます。

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dynabook RZ63/C
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東芝、第7世代Celeron 3865Uで低価格化13型モバイルノートPC「dynabook RZ33/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook RZ33/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・最新の第7世代CPU(KabyLake)となる、Celeron 3865Uを搭載
・光学ドライブを搭載しながら、コンパクトボディを実現
・軽量・高輝度・広視野角・ノングレア HDを液晶
・HDDの損傷を軽減、「東芝HDDプロテクション」を搭載

レビュー
直販モデル「RZ33/C」は、ベーシックなクラムシェル(折畳み)型モバイルノートです。

基本が、ビジネス(法人向け)ノートなので、薄さ・軽さ・快適さに加え、堅牢性・信頼性なども、追求されています。

2017年春モデルで、新登場
最新世代「第7世代Celeron 3865U」を搭載する、エントリーモデルとして、新登場しています。
なお、Celeronは、引き続き「2コア2スレッド」となり、絶対性能は低くなっています。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz/3MBキャッシュ:約260/105
Celeron 3865U 2コア2スレッド/1.8GHz/2MBキャッシュ:約140/75
Celeron N3160 4コア4スレッド/1.6-2.24GHz/TDP6W:約135/35

そして、HD液晶、4GBメモリなど、抑えられていますが、低価格を実現します。
なお、光学ドライブ(DVDなど)を省いたモデルも、発売されます。

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dynabook RZ33/C
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東芝、高性能第7世代Core搭載12.5型2in1モバイルノートPC「dynabook VZ72/B、VZ62/B、VZ42/B」 

東芝は、「dynabook VZ72/B、VZ62/B、VZ42/B」を発売します。
特徴
・素早く安全にログインできる、Windows Hello対応指紋センサーを搭載
・処理性能が一段と向上、最新の第7世代インテルCoreプロセッサーを搭載
・耐衝撃性や省電力に優れ、高速化を実現する、SSDを搭載
・発熱部品や筐体を効果的に冷却する、新空冷システムを搭載
・快適さの工夫も随所に、フルサイズキーボードを搭載
・軽さ約1,099g、薄さ約15.4mmを実現、バッテリー駆動時間は約17時間

レビュー
2016年12月発表「dynabook VZシリーズ」は、構造上重くなってしまう2in1タイプの中で、薄型・軽量を魅力とします。

『1台でかなえてみせる』をキャッチフレーズとしていて、メインPCとしての利用も想定し、動画編集の機能が強化された第7世代Coreを搭載します。
長時間の動画エンコードでも、高性能を持続させる、新空冷システムも魅力となります。

CPU性能比較(Cinebench R10 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約9000/3900

詳細・購入はこちら
dynabook VZ72/B(大容量SSDモデル)
dynabook VZ62/B(Core i7モデル)
dynabook VZ42/B(Core i3モデル)
(12.5型2in1コンバーチブル)
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東芝、第6世代Core m7-6Y75/m3-6Y30搭載ビジネス2-in1 PC「dynabook RZ82/A(2016年秋モデルPC)」 

東芝は、「dynabook RZ82/A(2016年秋モデルPC)」を発売します。

dynabook RZ82/A
(第6世代Core M・12.5型デタッチャブルPC)
特徴
・ウルトラブックとして、快適な性能や操作性、拡張性を実現
・タブレットは、表裏を逆に取り付けることもできるリバーシブルドッキングに対応
・RGB、HDMI、USB Type-Cを備えるなど、インターフェースも充実
・美しく鮮やかな高精細・高輝度・広視野角液晶モデルを選択可能
・書き込み速度、読み出し速度の高速化を実現、高速SSDを搭載
・電磁誘導方式デジタイザーにより、自然な書き心地を実現

レビュー
2016年秋モデル「RZ82/A」は、、ビジネスシーンでの利用を想定した高い「堅牢性」や、プレゼンテーションで利用することの多い「アナログRGB」など高い「拡張性」を確保した、ビジネス(プロ)仕様の2-in-1 PCです。

プロセッサーには、Atomではなく、超低消費電力で高性能な「Core M」を搭載します。
メインPCなら、力不足で、TDPが10倍のCore i7-6700HQなどが適切ですが、
タブレットPCやサブPCとしては、十分な性能となります。

動画エンコードなどCPU性能が絶対な用途はメインPCに任せるなど、使い分けが可能な方で、ネットやSNS、Office、動画再生などなら、遅い・重いは少ないと思われます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6700 4コア8スレッド/最大4.0GHz/TDP65W:約790/170
第6世代Core i7-6700HQ 4コア8スレッド/最大3.5GHz/TDP45W:約675/145
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/TDP15W:約310/130
第6世代Core m7-6Y75 2コア4スレッド/1.2-3.1GHz/TDP4.5W:約185/100
第6世代Core m3-6Y30 2コア4スレッド/0.9-2.2GHz/TDP4.5W:約150/80
Atom x7-Z8700 4コア4スレッド/1.6-2.4GHz/SDP2W:約120/40

2016年秋モデルでは、FHD液晶モデルが発売
2015年秋冬モデル「RZ82/T」以来のモデルチェンジとなり、
「FHD高輝度・広視野角」液晶モデルに加え、「FHD」液晶モデルが、発売されます。
タブレットPCで、重要な視野角が劣りますが、価格を抑えて購入出来ます。

そして、(Office 2013から)最新のOffice2016をプレインストールします。

※直販モデルでは、「Officeなし」も選択できます。

詳細・購入はこちら
dynabook RZ82/A
(第6世代Core M・12.5型デタッチャブルPC)
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東芝、省電力第6世代Core i7搭載・薄型軽量モバイルノートPC「dynabook RZ83/V」 

東芝は、「dynabook RZ83/V」を発売します。

dynabook RZ83/V
(光学ドライブ搭載モバイルノート)
特徴
・処理能力向上&低消費電力「第6世代Core i7-6500U」を搭載
・高速性と大容量を両立する東芝製「ハイブリッドドライブ(SSHD)」モデルを選択可能
・耐衝撃性や省電力性に優れ、圧倒的高速化を実現する「SSD」モデルを選択可能
・軽さと強さ、美しさを兼ね備えたマグネシウム合金ボディを採用
・高精細・高輝度、フルHD(1920×1080ドット)液晶を搭載
・光学ドライブ搭載で、薄さ17.2mm、軽さ約1.44kgを実現

レビュー
東芝直販限定モデル「RZ83」は、省かれつつある「光学ドライブ」を内蔵しつつ、薄さ・軽さ・快適さを追求した、ビジネスにも適するモバイルノートPCです。

直販モデルでは、カタログ(店頭販売)モデル「RX73」に対し、上位「Core i7-6500U」に強化しています。

そして、メモリ容量を少ない「4GB」から、一般的な「8GB」に強化したモデルを、選択できます。
また、価格は高くなるものの、振動や衝撃強い「SSD」モデルなら、モバイルPCとしての使い勝手を、劇的に向上できます。

2016年夏モデルで、ラインナップやソフトウェアを強化
2015年秋冬モデル「RZ83/T」が、数年ぶりのフルモデルチェンジだったため、夏モデルはマイナーモデルチェンジとなりますが、
速さより容量重視の方向けに「1TB SSHD」モデル、速さも容量も妥協したくない方向けに「512GB SSD」モデルが、発売されます。

ソフトウェアでは、スマートフォン連携アプリ「sMedio TrueLink+ Phone」や、CyberLink社製の動画編集・画像編集ソフトを搭載します。

「Office搭載モデル」で、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、Office 2019(仮)などがリリースされた場合でも、RZ83/Vが動く限り、常に無償アップグレードが可能です。

※直販モデルでは引き続き、「Officeなし」で、価格を抑えたモデルを購入可能です。

詳細・購入はこちら
dynabook RZ83/V
(光学ドライブ搭載モバイルノート)
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東芝、4コアPentium N3700搭載11型ネットノート「dynabook NZ51/V(2016年夏モデル)」 

東芝は、「dynabook NZ51/V(2016年夏モデル)」を発売します。

dynabook NZ51/V
(11.6型・ネットノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・11.6型ボディにサテンゴールドを採用
・軽さ約1.4kg、薄さ約21.9mmのスタイリッシュボディ
・外出先でも使える約4.6時間のバッテリー駆動を実現
・RGBコネクタやHDMI出力端子、LANコネクタなど、妥協せず搭載
・高速無線LAN規格 IEEE802.11acに対応

レビュー
2016年夏モデル「NZ51/V」は、10型クラスタブレットより少し大きい「11.6型」液晶搭載、クラムシェル(折畳み)型ネットノートPCです。

CPU性能が、タブレットベースなので、ノートPCの性能が必要な方には適しませんが、
ネットやSNS、ネット動画再生、音楽再生など、エントリー(セカンドPC)な使い方が、想定されています。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
(第6世代)Pentium 4405U:約225/90
Pentium N3700:約145/40
Atom x5-Z8500:約135/40

2016年夏モデルでは、最新「Office 2016」をプレインストール
「Office搭載モデル」で、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、つねに最新バージョンに無償アップグレード可能です。

そして、スマートフォン連携アプリ「sMedio TrueLink+ Phone」が、搭載されます。

ハードウェアなどは、2015年秋冬モデル「NZ51/T」を、概ね継承します。

詳細・購入はこちら
dynabook NZ51/V
(11.6型・ネットノート)
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東芝、第5世代Core搭載プレミアムモバイルノートPC「dynabook KIRA VZ83/TS、VZ73/TS、VZ63/TS(2016年夏PC)」 

東芝は、「dynabook KIRA VZ83/TS、VZ73/TS、VZ63/TS(2016年夏モデル)」を発売します。

dynabook KIRA VZ83/TS(タッチ対応モデル)
dynabook KIRA VZ73/TS(Core i7モデル)
dynabook KIRA VZ63/TS(Core i5モデル)
(プレミアムモバイルノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・低消費電力と高速処理を実現「第5世代インテルCore」を搭載
・軽量で強度にも優れたマグネシウム合金をボディに採用
・3つの成型技術を結集、高い堅牢性を実現
・有名オーディオブランドと共同開発したステレオスピーカーを搭載
・快適なパフォーマンス、高速SSDを搭載

レビュー
「VZ83、VZ73、VZ63」は、ベーシックなクラムシェル(折畳み)型を採用する、プレミアムモバイルです。

高価格帯の上位製品なので、高い基本性能に加え、金属による上質な質感や、高い堅牢性が魅力となります。

2016年夏では、2015年秋冬モデルを継続販売中
2016年夏も、第5世代Core(Broadwell)のまま、継続販売されています。

なお、最新の第6世代Core(Skylake)に対し、CPU性能約10%、GPU性能約30~50%など、(旧世代CPUなので)どうしても劣ります。

詳細・購入はこちら
dynabook KIRA VZ83/TS(タッチ対応モデル)
dynabook KIRA VZ73/TS(Core i7モデル)
dynabook KIRA VZ63/TS(Core i5モデル)
(プレミアムモバイルノート)
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東芝、Pentium N3700搭載11.6型コンバーチブルPC「dynabook NZ61/V(2016年夏モデル)」 

東芝は、「dynabook NZ61/V(2016年夏モデル)」を発売します。

dynabook NZ61/V
(11.6型・コンバーチブルPC)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・360度の回転ヒンジ方式を採用し、より自由で快適な使用スタイルを実現
・ヒンジ方式には堅牢性を追求した2軸ヒンジを採用
・軽さ約1.4kg、薄さ約21.9mmのスタイリッシュボディ
・外出先でも安心な約4.6時間のバッテリー駆動
・4コアPentium N3700、4GBメモリ、500GB HDDを搭載

レビュー
2016年夏モデル「NZ61/V」は、360度回転タイプを採用するコンバーチブルPCです。

クラムシェル(ノートPC)型に加え、タブレットモード、自分だけの角度で利用など、利用スタイルを向上させることが可能です。

CPU性能が、タブレットベースなので、ノートPCの性能が必要な方には適しませんが、価格を抑えて購入できます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
(第6世代)Pentium 4405U:約225/90
Pentium N3700:約145/40
Atom x5-Z8500:約135/40

2016年夏モデルでは、最新「Office 2016」をプレインストール
「Office搭載モデル」で、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、つねに最新バージョンに無償アップグレード可能です。

そして、スマートフォン連携アプリ「sMedio TrueLink+ Phone」が、搭載されます。

ハードウェアなどは、2015年秋冬モデル「NZ61/T」を、概ね継承します。

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dynabook NZ61/V
(11.6型・コンバーチブルPC)
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東芝、大容量SSDモデル搭載可能新世代モバイルノートPC「dynabook RZ83/V、RZ73/V(2016年夏モデル)」 

東芝は、「dynabook RZ83/V、RZ73/V(2016年夏モデル)」を発売します。

dynabook RZ83/V(Core i7モデル)
dynabook RZ73/V(Core i5/i3モデル)
(13.3型・ドライブ内蔵モバイルノート)
特徴
・処理能力向上&低消費電力「第6世代Coreプロセッサー」を搭載
・高速性と大容量を両立する東芝製「ハイブリッドドライブ(SSHD)」モデルを選択可能
・耐衝撃性や省電力性に優れ、圧倒的高速化を実現する「SSD」モデルを選択可能
・軽さと強さ、美しさを兼ね備えたマグネシウム合金ボディを採用
・高精細・高輝度、フルHD(1920×1080ドット)液晶を搭載
・光学ドライブ搭載で、薄さ17.2mm、軽さ約1.44kgを実現

レビュー
2016年夏モデル「dynabook RZ83/V、RZ73/V」は、省かれつつある「光学ドライブ」を内蔵しつつ、薄さ・軽さ・快適さを追求した、ビジネスモバイルノートです。

直販モデルでは、カタログ(店頭販売)モデル「RX73」に対し、「RZ83/V」で、上位「Core i7-6500U」に強化しています。

そして、メモリ容量を少なめの「4GB」から、一般的な「8GB」に強化したモデルを、選択できます。
また、価格は高くなるものの、振動や衝撃強い「SSD」モデルなら、モバイルPCとしての使い勝手を、劇的に向上できます。

2016年夏モデルで、ラインナップやソフトウェアを強化
秋冬モデル「RZ83/T」から「RZ83/V」では、速さより容量重視の方向けに「1TB SSHD」モデル、速さも容量も妥協したくない方向けに「512GB SSD」モデルが、発売されます。

秋冬モデル「RZ73/T」から「RZ73/V」では、「8GBメモリ」モデルが発売され、魅力が向上しています。


ソフトウェアでは、スマートフォン連携アプリ「sMedio TrueLink+ Phone」や、CyberLink社製の動画編集・画像編集ソフトを搭載します。

「Office搭載モデル」で、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、つねに最新バージョンに無償アップグレード可能です。

※直販モデルでは引き続き、「Officeなし」で、価格を抑えたモデルを購入可能です。

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dynabook RZ83/V(Core i7モデル)
dynabook RZ73/V(Core i5/i3モデル)
(13.3型・ドライブ内蔵モバイルノート)
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東芝、4コアPentium N3700搭載11.6型モバイルノートPC「dynabook NZ61/T」 

東芝は、「dynabook NZ61/T」を発売します。

dynabook NZ61/T
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・360度の回転ヒンジ方式を採用し、より自由で快適な使用スタイルを実現
・ヒンジ方式には堅牢性を追求した2軸ヒンジを採用
・軽さ約1.4kg、薄さ約21.9mmのスタイリッシュボディ
・外出先でも安心な約4.6時間のバッテリー駆動
・4コアPentium N3700、4GBメモリ、500GB HDDを搭載

レビュー
2015年秋冬モデルで新登場の「N61」は、360度回転タイプを採用する2-in-1モバイルノートPCです。

クラムシェル(ノートPC)型に加え、タブレットモード、自分だけの角度で利用など、利用スタイルを向上させることが可能です。

CPU性能比較(Cinebench R15 シングルコア/マルチコア)
Celeron 3855U:約70/130
Pentium N3700:約40/145
Celeron N3150:約35/125

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dynabook NZ61/T

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東芝、最新第6世代Core m7-6Y75/m3-6Y30搭載プロ仕様デタッチャブルPC 「dynabook RZ82/TB」 

東芝は、「dynabook RZ82/TB」を発売します。

dynabook RZ82/TB
(プロ仕様デタッチャブルPC)
特徴
・処理能力向上&低消費電力「第6世代Core Mプロセッサー」を搭載
・耐衝撃性や省電力性に優れ、圧倒的高速化を実現する「SSD」を搭載
・スムーズな書き心地、専用デジタイザーペンを付属
・高精細・高輝度フルHD(1920×1080ドット)液晶を搭載
・リバーシブルドッキング&充実インターフェースを搭載
・人の声を拾いやすく、よりクリアに録音できる、デュアルマイクを搭載

レビュー
直販限定モデル「RZ82」は、ビジネスシーンでの利用を想定した高い「堅牢性」や、プレゼンテーションで利用することの多い「アナログRGB」など高い「拡張性」を確保した、『プロ仕様』デタッチャブルPCです。

そして、プロセッサーに「Atom x7」などではなく、2-in-1デタッチャブルPC/タブレット向け「第6世代Core M」を搭載し、(高価格ですが)より高性能なWindowsタブレットを実現します。

直販モデルでは
カタログ(店頭販売)モデル「RX82」のCPU「第6世代m3-6Y30」に対し、上位の「第6世代Core m7-6Y75」を搭載するモデルを、選択できます。

メインPCなら、力不足で、TDPが10倍のCore i7-6700HQなどが適切ですが、
サブPCやタブレットPCとしては、十分な性能となります。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6700HQ 4コア8スレッド/最大3.5GHz/TDP45W:約675/145
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/TDP15W:約310/130
第6世代Core m7-6Y75 2コア4スレッド/1.2-3.1GHz/TDP4.5W:約185/100
第6世代Core m3-6Y30 2コア4スレッド/0.9-2.2GHz/TDP4.5W:約150/80
Atom x7-Z8700 4コア4スレッド/1.6-2.4GHz/SDP2W:約120/40

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dynabook RZ82/TB
(プロ仕様デタッチャブルPC)
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東芝、Windows10新搭載7スタイルプレミアムモバイルノートPC「dynabook KIRA LZ93/TG(2015年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook KIRA LZ93/TG(2015年秋冬モデル)」を発売します。

dynabook KIRA LZ93/TG
(7スタイルプレミアムノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・7つのフォルムから生まれる、革新的な創造性
・電磁誘導方式デジタイザーを採用し、専用デジタイザーペンを付属
・WQHD(2,560×1,440ドット)の高精細液晶を搭載
・OS搭載の音声アシスタントにも対応(予定)、デュアルマイクを搭載
・快適なパフォーマンスを追求、高速256GB SSDを搭載

レビュー
「L93」は、利用シーンに応じて、7つのスタイルに形状を変更できる、プレミアムスリムノートです。

2015年秋冬モデルでは
2015年春モデル「L93/PG」以来のモデルチェンジとなり、
OSを「Windows 8.1」から『Windows 10』に刷新しています。

そして、Windows 10(バージョン1511)で搭載されたパーソナル アシスタント「Cortana」を快適にするため、「モノクロマイク」から『デュアルマイク』に強化されています。

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dynabook KIRA LZ93/TG
(7スタイルプレミアムノート)
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東芝、Windows10搭載プレミアムモバイルノートPC「dynabook KIRA VZ83/TS、VZ73/TS、VZ63/TS(2015年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook KIRA VZ83/TS、VZ73/TS、VZ63/TS(2015年秋冬モデル)」を発売します。

dynabook KIRA VZ83/TS(タッチ対応モデル)
dynabook KIRA VZ73/TS(Core i7モデル)
dynabook KIRA VZ63/TS(Core i5モデル)
(プレミアムモバイルノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・低消費電力と高速処理を実現「第5世代インテルCore」を搭載
・軽量で強度にも優れたマグネシウム合金をボディに採用
・3つの成型技術を結集、高い堅牢性を実現
・有名オーディオブランドと共同開発したステレオスピーカーを搭載
・快適なパフォーマンス、高速SSDを搭載

レビュー
2015年秋冬モデル「VZ83、VZ73、VZ63」は、ベーシックなクラムシェル(折畳み)型を採用する、プレミアムモバイルです。

高価格帯の上位製品なので、高い基本性能に加え、金属による上質な質感や、高い堅牢性が魅力となります。

2015年秋冬モデルでは
VZ83、VZ73は、夏モデルのVB83/RS、VB73/RSからのモデルチェンジとなり、
OSが「Windows 8.1」から『Windows 10』に刷新されています。

そして、Windows 10が搭載予定の「Cortana」に向け、「モノクロマイク」から『デュアルマイク』に強化されています。

VZ63は、春モデルのV63/W4M以来のモデルチェンジとなり、
CPUが「第4世代Core i5-4210U」から『第5世代Core i5-5200U』に刷新され、内蔵グラフィックス性能や省電力性が向上しています。

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dynabook KIRA VZ83/TS(タッチ対応モデル)
dynabook KIRA VZ73/TS(Core i7モデル)
dynabook KIRA VZ63/TS(Core i5モデル)
(プレミアムモバイルノート)

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東芝、4コアPentium N3700新搭載11.6型モバイルノートPC「dynabook NZ51/TG、NZ41/TG(2015年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook NZ51/TG、NZ41/TG(2015年秋冬モデル)」を発売します。

dynabook NZ51/TG(4GBメモリモデル)
dynabook NZ41/TG(2GBメモリモデル)
(ベーシックモバイルノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・11.6型ボディにサテンゴールドを採用
・軽さ約1.4kg、薄さ約21.9mmのスタイリッシュボディ
・外出先でも使える約4.6時間のバッテリー駆動を実現
・RGBコネクタやHDMI出力端子、LANコネクタなど、妥協せず搭載
・高速無線LAN規格 IEEE802.11acに対応

レビュー
2015年秋冬モデル「NZ51、NZ41」は、10型クラスタブレットより少し大きい「11.6型」液晶搭載、クラムシェル(折畳み)型モバイルノートPCです。

ただ、タブレット向けベース『Braswell』のCPUを搭載するため、基本性能が低い(ノートPCの性能が必要な方には適しません)が、
ネットやSNS、ネット動画再生、音楽再生など、エントリー(セカンドPC)な使い方が、想定されています。

2015年秋冬モデルでは
CPUが、夏モデルの「Pentium N3540(BayTrail)」から、『Pentium N3700(Braswell)』に刷新し、内蔵グラフィックス性能が向上しています。

そして、最新OS「Windows 10」を搭載します。

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dynabook NZ51/TG(4GBメモリモデル)
dynabook NZ41/TG(2GBメモリモデル)
(ベーシックモバイルノート)
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東芝、Windows7(Windows10ダウングレード)搭載13型モバイルノートPC「dynabook R63/P(2015年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook R63/P(2015年秋冬モデルPC)」を発売します。

dynabook R63/P
(Windows 7搭載モバイルノート)
特徴
・Windows 7 Professionalをプレインストール
・省電力と高い処理性能、第5世代インテルCore i3-5005Uを搭載
・モバイルでの機動性を高める、高速SSDを搭載
・東芝独自技術により、約19時間のバッテリー駆動を実現
・高密度実装技術により、軽さ約1.199kg、最薄部約13.9mmを実現
・スムーズなポインティング操作が可能、アキュポイントを搭載

レビュー
「R63」は、薄型、軽量、堅牢、長時間動作を重視したビジネスモバイルノートPCです。なお、光学ドライブ(DVDスーパーマルチ)は、非搭載です。

プレインストールOSに、「Windows 7 Professional」を採用し、2020年1月まで約4年間「7」で利用できます。ライセンスOSの「Windows 10」には、リカバリーメディアで復元できます。

また、法人向けベースのため、搭載されるソフトウェアも、必要最低限となります。
そして、Office搭載モデルでは、バージョンアップが有償の「Office 2013」となっています。
※発売中の「Office 2016」には、別途購入が必要です。

2015年秋冬モデルでは
ライセンスOSが「Windows 8.1 Pro」から、「Windows 10 Pro」に更新されています。

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dynabook R63/P
(Windows 7搭載モバイルノート)
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東芝、省電力第6世代Core i5-6200U/i3-6100Uに刷新された新世代モバイルPC「dynabook RZ73/TB(2015年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook RZ73/TB(2015年秋冬モデル)」を発売します。

dynabook RZ73/TB
(光学ドライブ搭載モバイルノート)
特徴
・高い描画性能&低消費電力「第6世代インテルCore」を搭載
・耐衝撃性や省電力性に優れ、圧倒的高速化を実現する「SSD」を搭載
・光学ドライブ搭載で、薄さ、軽さを追求
・軽さと強さ、美しさを兼ね備えたマグネシウム合金ボディを採用
・高精細・高輝度、フルHD(1920×1080ドット)液晶を搭載

レビュー
2015年秋冬モデル「RZ73」は、省かれつつある「光学ドライブ」を内蔵しつつ、薄さ・軽さ・快適さを追求した、ビジネスにも適するモバイルノートPCです。

上位の「RZ83」に対し、CPUが中位「Core i5-6200U」、下位「Core i3-6100U」、メモリ容量が「4GB」と少なめですが、価格を抑えて購入できます。

2015年秋冬モデルで、数年ぶりに新世代にフルモデルチェンジ
前世代モデル(R73)が、(第5世代Coreを採用せず)長らく「第4世代Core」で停滞していたこともあり、9月発表の新世代CPU「第6世代Core」へと、一気に刷新しています。

省電力CPUへの刷新により、薄型・軽量化した筐体に一新し、ACアダプタも小型軽量化し、モバイルノートとしての性能が向上しています。

また、PCでも使いやすくなった「Windows 10」に合わせ、タッチパッドの左右クリックが、ボタン一体型から「ボタン分離型」となり、ノートPCの良さが復活しています。

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dynabook RZ73/TB
(光学ドライブ搭載モバイルノート)
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東芝、最新Windows10搭載2015年秋冬モデル・モバイルノートPC「dynabook NZ40/TG」 

東芝は、「dynabook NZ40/TG(2015年秋冬モデルPC)」を発売します。

dynabook NZ40/TG
(デタッチャブルモバイルノートPC)
特徴
・使いなれた操作感で、さらに快適になった「Windows 10 Home」を搭載
・キーボードドック接続時、約13.0時間の長時間駆動を実現(PNZ40TG-NYAのみ)
・タブレット時約552gの10.1型スタイリッシュボディ
・タッチ対応のWUXGA(1,920×1,200ドット)高精細・高輝度・広視野角液晶を搭載
・タイピングにこだわった、フルサイズキーボードを採用
・耐久性を高め、取りはずしが容易な接続部を実現

レビュー
2015年秋冬モデルPCの「NZ40/TG」は、キーボード着脱式のモバイルノートPCで、ノートPCとして重要なキーボードやクリックパッドなどの快適性を追求しています。

そして、いち早く新世代OS「Windows 10」を標準搭載し、「Microsoft Office Mobile」を搭載します。


CPUには、最新14nmプロセスに微細化された新世代「インテルAtom x5-Z8300(Cherry Trail)」を搭載します。

スマートフォン/タブレット端末向け「Cherry Trail」では、内蔵グラフィックスが強化され、3D性能が向上しています。
なお、あくまで『タブレット向けSoc』性能なので、ノートPC(第5世代Core)の性能を求める方には、適していません。

直販モデルでは
東芝直販限定のWebオリジナルモデルでは、メモリ容量を店頭モデルの「2GB」から『4GB』に強化しています。

そして、キーボードドックのバッテリーを省き、キーボードドック接続時「約1094g」から『約982g』に軽量化した「PNZ40TG-NYB」が、発売されます。

詳細・購入はこちら
dynabook NZ40/TG
(デタッチャブルモバイルノートPC)

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東芝 最新モデル一覧

東芝、高性能4コアCore i7搭載13型モバイルノート「dynabook R93/PB、R83/PB、R73/PB(2015年夏PC)」 

東芝は、「dynabook R93/PB、R83/PB、R73/PB(2015年夏PC)」を発売します。

dynabook R93/PB(512GB or 256GB SSD・ブルーレイモデル)
dynabook R83/PB(1TB ハイブリッド・ブルーレイ)
dynabook R73/PB(128GB SSD or 1TB ハイブリッド・DVD)
(4コア第4世代Core・スリムコンパクトノートPC)
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東芝、4コアPentium N3540×4GBメモリに強化した11.6型ネットノート 「dynabook NB51/RG(2015年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook NB51/RG(2015年夏モデル)」を発売します。

dynabook NB51/RG
(Pentium N3540搭載ネットノート)
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東芝、Windows 7×4コアCore i7選択可能13.3型高性能ノートPC「dynabook R73/W4M、R73/W3M、R73/W2M(2015年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook R73/W4M、R73/W3M、R73/W2M(2015年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook R73/W4M(Core i7モデル)
dynabook R73/W3M(Core i5モデル)
dynabook R73/W2M(Core i3モデル)
(高性能ノートPC)
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東芝、新たに512GB SSD×プレミアムモバイルノートPC「dynabook KIRA VB83/RS、VB73/RS(2015年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook KIRA VB83/RS、VB73/RS(2015年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook KIRA VB83/RS(タッチ対応・WQHDモデル)
dynabook KIRA VB73/RS(タッチ非対応・FHDモデル)
(プレミアムノートPC)
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