富士通、メーカーPC向け最強Core i7-7700搭載可能デスクトップPC「ESPRIMO WD2/B2(2017年秋冬PC)」 

icon icon
ESPRIMO WD2/B2 icon
(第7世代Core・豊かな拡張性・省スペースPC)

デスクトップPCCPUを搭載
絶対性能に優れるデスクトップPC向けCPU「第7世代Core」搭載を魅力とします。

大手メーカーPC向け最強となる「Core i7-7700」は、モバイル向けCPUを圧倒する高性能を実現出来ます。
なお、絶対性能重視なので、消費電力など、省電力性は負けます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
Core i7-7700 4コア8スレッド/3.6-4.2GHz:約900/185
Core i5-7500 4コア4スレッド/3.4-3.8GHz:約585/160
Core i3-7100 2コア4スレッド/3.9GHz:約420/165
Celeron G3930 2コア2スレッド/2.9GHz:約220/120

<モバイル向け高性能CPU>
Core i7-7700HQ 4コア8スレッド/2.8-3.8GHz:約735/155
Core i7-8550U 4コア8スレッド/1.8-4.0GHz:約550/165
続きを読む

富士通、ハイスペックなCore i7-7700T搭載可能ミニデスクトップPC「ESPRIMO WD1/B2」 

富士通は、「ESPRIMO WD1/B2」を発売します。
icon icon
ESPRIMO WD1/B2 icon
(自由な設置性・コンパクトPC)
特徴
・縦置き設置時、幅55mm×奥行191mm×高さ186mmの小型筐体
・圧倒的な性能、第7世代インテルCoreプロセッサーを選択可能
・高負荷な作業も快適、最大16GBメモリまで選択可能
・2台のディスプレイを同時接続する事が可能
・パソコンの動作を飛躍的に高速化するSSDを選択可能
・小型筐体ながら、光学ドライブを内蔵可能

レビュー
直販限定モデル「WD1/B2」は、4コア8スレッドのハイスペック省電力CPU「Core i7-7700T」を搭載でき、高い基本性能を実現します。

また、「Core i3-7100T」でも、モバイル向け上位「Core i7-7500U」並のCPU性能となり、十分な基本性能を安価に実現します。
「Celeron G3930T」は、2コア2スレッドとなり、価格なりの低性能となります。

2017年7月モデルでは、最新CPUに刷新
最新CPU「第7世代Core(KabyLake-S)」に刷新し、4K動画関連の機能強化、さらなる性能向上や省電力性の向上を、実現しています。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO WD1/B2 icon
(自由な設置性・コンパクトPC)
続きを読む

富士通、最新高性能Quadro P600(Pascal)搭載可能デスクトップPC「ESPRIMO WD2/B2」 

富士通は、「ESPRIMO WD2/B2」を発売します。
icon icon
ESPRIMO WD2/B2 icon
(第7世代Core・豊かな拡張性・省スペースPC)
特徴
・圧倒的な性能、第7世代インテルCoreプロセッサーを選択可能
・3DCG作成や動画編集などに最適、Quadro P600を選択可能
・臨場感あふれるPCゲームに最適、GeForce GTX1050を購入可能
・高速SSDと大容量HDDの同時搭載を選択可能
・高負荷な作業も快適、最大32GBメモリまで選択可能
・省スペースながらミニタワー筐体並みの拡張性を実現

レビュー
直販限定モデル「WD2/B2」は、絶対性能に優れるデスクトップPC向けCPU「第7世代Core(KabyLake-S)」搭載を魅力とします。

そして、2017年7月モデルでは、最新「Pascalアーキテクチャ」を採用する「Quadro P600」を、選択できます。

CADや3DCGなどにOpen GLに最適化されたプロ向けで、4系統出力まで対応します。
なお、PCゲーム目的なら、GeForce GTX1050が選択肢となります。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO WD2/B2 icon
(第7世代Core・豊かな拡張性・省スペースPC)
続きを読む

富士通、PCゲームに対応できる最新GeForce GTX1050搭載可能デスクトップPC「ESPRIMO WD2/B2」 

富士通は、「ESPRIMO WD2/B2」を発売します。
icon icon
ESPRIMO WD2/B2 icon
(第7世代Core・豊かな拡張性・省スペースPC)
特徴
・省スペースながらミニタワー筐体並みの拡張性を実現
・臨場感あふれるPCゲームに最適、NVIDIA GeForce GTX1050を購入可能
・3DCG作成や動画編集などに最適、NVIDIA Quadro P600を選択可能
・圧倒的な性能、第7世代インテルCoreプロセッサーを選択可能
・高速SSDと大容量HDDの同時搭載を選択可能
・高負荷な作業も快適、最大32GBメモリまで選択可能

レビュー
直販限定モデル「WD2/B2」は、絶対性能に優れるデスクトップPC向けCPU「第7世代Core(KabyLake-S)」搭載を魅力とします。

「GeForce GTX1050(Pascal)」は、フルHD解像度でPCゲームをプレーするなら、十分な性能を発揮します。
※購入者が取り付ける必要があるなど、条件付きとなっています。

「Quadro P600(Pascal)」は、CADや3DCGなどにOpen GLに最適化され、4系統出力にも対応します。
※Quadroは、プロフェッショナル向けとなり、PCゲームには全く適しません。

2017年7月モデルでは、最新世代に刷新
CPUが、最新(の「第7世代Core(KabyLake-S)」に刷新し、さらなる性能向上や省電力性の向上、4K動画関連の機能強化を実施しています。

グラフィックスカードも、最新「Pascal」世代となり、性能向上しています。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO WD2/B2 icon
(第7世代Core・豊かな拡張性・省スペースPC)
続きを読む

富士通、ハイスペックCore i7-6700Tも選択可能なコンパクトデスクトップPC「ESPRIMO WD1/A3(2017年春PC)」 

富士通は、「ESPRIMO WD1/A3(2017年春PC)」を発売します。
icon icon
特徴
・タテ、ヨコ自由に設置。パワフルな小型筐体
・パソコンの心臓部であるCPUには、最新の第6世代インテルプロセッサーを搭載
・2台以上のディスプレイをつなぐ、マルチディスプレイ表示に対応
・パソコンの動作を飛躍的に高速化するSSDを選択可能

レビュー
直販限定モデル「WD1/A3」は、外付けHDD並のコンパクトサイズに、省電力(TDP35W)版の「デスクトップPC向けCPU」を搭載し、必要十分な基本性能を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6700 (TDP65W):約810/170
第6世代Core i7-6700T (TDP35W):約665/155
第6世代Core i3-6100T (TDP35W):約340/130
Celeron G3900T (TDP35W):約200/110

2017年春では、継続販売中
2017年春は、2016年10月モデルが継続販売されています。

※富士通は、季節ごとの(マイナー)モデルチェンジを行わず、1年以上の継続販売も通常となるため、今後の動向は不明となります。
なお、第7世代Coreが発表されていますが、搭載動向は不明となります。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO WD1/A3 icon
(自由な設置性・コンパクトPC)
続きを読む

富士通、高性能なデスクトップPC向けCPU搭載省スペース型PC「ESPRIMO WD2/A3(2017年春PC)」 

富士通は、「ESPRIMO WD2/A3(2017年春PC)」を発売します。
icon icon
特徴
・省スペースながらミニタワー筐体並みの拡張性を実現
・第6世代クアッドコア プロセッサーを選択可能
・CG作成やCADなどの利用に適した「NVIDIA Quadro K620」を選択可能
・高速SSDと大容量HDDの同時搭載を選択可能

レビュー
直販限定モデル「WD2/A3」は、国内大手メーカーでは数少ない、デスクトップPC向けCPUを搭載する、高性能省スペースデスクトップPCです。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
Core i7-6700 4コア8スレッド/最大4.0GHz/8MBキャッシュ:約810/170
Core i5-6500 4コア4スレッド/最大3.6GHz/6MBキャッシュ:約565/155
Core i3-6100 2コア4スレッド/3.7GHz/3MBキャッシュ:約390/150
Celeron G3900 2コア2スレッド/2.8GHz/2MBキャッシュ:約215/120

カスタマイズでは、軽めのPCゲームに対応できる「GeForce GTX745」、CG作成やCADに適する「Quadro K620」を選択できます。
そして、純正の液晶ディスプレイを選択できるほかに、「ディスプレイなし」も選択できます。

2017年春では、継続販売中
2017年春は、2016年10月モデルが継続販売されています。

※富士通は、季節ごとの(マイナー)モデルチェンジを行わず、1年以上の継続販売も通常となるため、今後の動向は不明となります。
なお、第7世代Coreが発表されていますが、搭載動向は不明となります。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO WD2/A3 icon
(豊かな拡張性・省スペースPC)
続きを読む

富士通、ハイスペックな第6世代Core i7-6700搭載デスクトップパソコン「ESPRIMO WD2/W(2016年夏PC)」 

富士通は、「ESPRIMO WD2/W」を発売します。
icon icon
ESPRIMO WD2/W icon
特徴
・最新OS「Windows 10 Home 64ビット版」を標準搭載
・最新CPU「第6世代インテルCoreプロセッサー」を標準搭載
・低消費電力ながら、より高速に動作する「DDR4メモリ」を採用
・ゲームにもクリエイティブにも応える、グラフィックカードを選択可能
・省スペースながらミニタワー筐体並みの拡張性
・SSDとHDDの組みあわせで高速&大容量ストレージを選択可能

レビュー
直販限定となる「WD2/W」は、国内大手メーカーでは数少ない、デスクトップPC(LGAソケット)向けのCPUを搭載し、Core i7-6700では、ノートPC向けより高い基本性能を実現できます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6700 4コア8スレッド/最大4.0GHz/8MBキャッシュ:約790/170
第6世代Core i7-6700HQ 4コア8スレッド/最大3.5GHz/6MBキャッシュ:約675/145
第6世代Core i5-6500 4コア4スレッド/最大3.6GHz/6MBキャッシュ:約570/155
第6世代Core i3-6100 2コア4スレッド/3.7GHz/3MBキャッシュ:約390/150
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/4MBキャッシュ:約310/130

カスタマイズでは、メモリやHDDの容量など、予算や用途に応じた幅広いカスタマイズに対応します。
また、「ディスプレイなし」も選択できます。

2016年夏も、継続販売中
約1年ぶりのフルモデルチェンジとなった「WD2/W」が、2016年夏も継続販売中です。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO WD2/W icon
続きを読む

富士通、第6世代Core/第6世代Celeron搭載可ミニデスクトップPC「ESPRIMO WD1/X(2016年夏PC)」 

富士通は、「ESPRIMO WD1/X(2016年夏PC)」を発売します。
icon icon
ESPRIMO WD1/X icon
(第6世代Core・ウルトラスモールPC)
特徴
・タテ、ヨコ自由に設置。パワフルな小型筐体を採用
・パソコンの心臓部であるCPUには、最新の第6世代インテルプロセッサーを搭載
・低消費電力でありながら、より高速に動作する「DDR4メモリ」を採用
・2台以上のディスプレイをつなぐ、マルチディスプレイ表示に対応
・パソコンの動作を飛躍的に高速化するSSDを選択可能
・パソコン本体に内蔵の無線LANを選択可能

レビュー
直販限定モデル「WD1/X」は、外付けHDD並のコンパクトサイズに、省電力(TDP35W)版の「デスクトップPC向けCPU」を搭載し、(Core i3以上で)必要十分な基本性能を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6700(TDP65W):約820/170
第6世代Core i7-6700T(TDP35W):約665/155
第6世代Core i3-6100T(TDP35W):約340/130
(第6世代)Celeron G3900T(TDP35W):200/110
第6世代Core i7-6500U(TDP15W):約310/130

2016年夏では、最新「Office 2016」を選択可能に
2016年1月モデル「WD1/X」を継続販売しますが、夏モデル発表日(5月16日)より、
最新の「Office 2016」を、選択可能となっています。
※引き続き「Officeなし」を選択でき、価格を抑えることも可能です。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO WD1/X icon
(第6世代Core・ウルトラスモールPC)
続きを読む

富士通、性能向上第6世代Core i7-6700/i5-6500/i3-6100搭載デスクトップパソコン「ESPRIMO WD2/W」 

富士通は、「ESPRIMO WD2/W」を発売します。
icon icon
ESPRIMO WD2/W icon
特徴
・最新OS「Windows 10 Home 64ビット版」を標準搭載
・最新CPU「第6世代インテルCoreプロセッサー」を標準搭載
・低消費電力ながら、より高速に動作する「DDR4メモリ」を採用
・ゲームにもクリエイティブにも応える、グラフィックカードを選択可能
・省スペースながらミニタワー筐体並みの拡張性
・SSDとHDDの組みあわせで高速&大容量ストレージを選択可能

レビュー
直販限定となる「WD2/W」は、国内大手メーカーでは数少ない、デスクトップPC(LGAソケット)向けのCPUを搭載し、ノートPC向けより高い基本性能を実現できます。

CPUには、4コア8スレッドの高性能「Core i7-6700」、4コア4スレッドのスタンダード「Core i5-6500」、2コア4スレッドのベーシック「Core i3-6100」から、選択できます。

カスタマイズでは、メモリやHDDの容量など、予算や用途に応じた幅広いカスタマイズに対応します。
また、「ディスプレイなし」も選択できます。

2015年10月モデルでは
2014年11月モデルの「WD2/S」以来、約1年ぶりのフルモデルチェンジとなり、
CPUが、「第4世代Core(Haswell)」から、9月発表の「第6世代Core(Skylake)」に刷新し、内蔵グラフィックス性能の向上や、省電力性能向上を実現しています。

そして、従来の「DDR3メモリ」から、より高速な新規格「DDR4メモリ」を採用します。
選択できるグラフィックが、「GeForce GTX745」に強化され、手軽なPCゲーミングにまで対応できます。

また、PC本体のデザインが更新され、最新OS「Windows 10」を新搭載します。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO WD2/W icon
続きを読む

富士通、Core i7-6700T/i3-6100T/Celeron G3900T搭載可能ウルトラスモールデスクトップPC「ESPRIMO WD1/X(2016年春PC)」 

富士通は、「ESPRIMO WD1/X(2016年春PC)」を発売します。
icon icon
ESPRIMO WD1/X icon
(第6世代Core・ウルトラスモールPC)
特徴
・タテ、ヨコ自由に設置。パワフルな小型筐体を採用
・パソコンの心臓部であるCPUには、最新の第6世代インテルプロセッサーを搭載
・低消費電力でありながら、より高速に動作する「DDR4メモリ」を採用
・2台以上のディスプレイをつなぐ、マルチディスプレイ表示に対応
・パソコンの動作を飛躍的に高速化するSSDを選択可能
・パソコン本体に内蔵の無線LANを選択可能

レビュー
2016年春新登場の直販限定モデル「WD1/X」は、外付けHDD並のコンパクトサイズに、省電力(TDP35W)版の「デスクトップPC向けCPU」を搭載し、(Core i3以上で)必要十分な基本性能を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6700(TDP65W):約820/170
第6世代Core i7-6700T(TDP35W):約665/155
第6世代Core i3-6100T(TDP35W):約340/130
(第6世代)Celeron G3900T(TDP35W):200/110
第6世代Core i7-6500U(TDP15W):約310/130

詳細・購入はこちら
ESPRIMO WD1/X icon
(第6世代Core・ウルトラスモールPC)
続きを読む

富士通、最新2コアCore i3-6100搭載デスクトップパソコン「ESPRIMO WD2/W」 

富士通は、「ESPRIMO WD2/W」を発売します。
icon icon
ESPRIMO WD2/W icon
特徴
・最新OS「Windows 10 Home 64ビット版」を標準搭載
・最新CPU「第6世代インテルCoreプロセッサー」を標準搭載
・低消費電力ながら、より高速に動作する「DDR4メモリ」を採用
・ゲームにもクリエイティブにも応える、グラフィックカードを選択可能
・省スペースながらミニタワー筐体並みの拡張性
・SSDとHDDの組みあわせで高速&大容量ストレージを選択可能

レビュー
直販限定となる「WD2/W」は、(ノートPC向けに対し)より高い性能を実現できるデスクトップPC(LGAソケット)向けのCPUを搭載します。
下位「Core i3」は、2コアでターボブースト非対応となることが、上位との違いで、動画のエンコードや複数作業の同時処理などでは大きく劣りますが、価格を抑えて購入できます。

CPU性能比較:PassMark(2015年12月時点)
Core i7-6700 4コア8スレッド/3.4-4.0GHz/8MBキャッシュ:約10000
Core i5-6500 4コア4スレッド/3.2-3.6GHz/6MBキャッシュ:約7000
Core i3-6100 2コア4スレッド/3.7GHz/3MBキャッシュ:約5500

カスタマイズでは、メモリやHDDの容量など、予算や用途に応じた幅広いカスタマイズに対応します。
また、「ディスプレイなし」も選択できます。

2015年10月(秋冬)モデルでは、約1年ぶりのフルモデルチェンジ
CPUが、「第4世代Core(Haswell)」から、9月発表の「第6世代Core(Skylake)」に刷新し、内蔵グラフィックス性能の向上や、省電力性能向上を実現しています。

そして、従来の「DDR3メモリ」から、より高速な新規格「DDR4メモリ」を採用します。
選択できるグラフィックが、「GeForce GTX745」に強化され、手軽なPCゲーミングにまで対応できます。

また、PC本体のデザインが更新され、最新OS「Windows 10」を新搭載します。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO WD2/W icon
続きを読む

富士通、第6世代Core i7-6700・GeForce GTX745搭載可能高性能デスクトップPC「ESPRIMO WD2/W」 

富士通は、「ESPRIMO WD2/W」を発売します。
icon icon
ESPRIMO WD2/W icon
特徴
・最新OS「Windows 10 Home 64ビット版」を標準搭載
・最新CPU「第6世代インテルCoreプロセッサー」を標準搭載
・低消費電力ながら、より高速に動作する「DDR4メモリ」を採用
・ゲームにもクリエイティブにも応える、グラフィックカードを選択可能
・省スペースながらミニタワー筐体並みの拡張性
・SSDとHDDの組みあわせで高速&大容量ストレージを選択可能

レビュー
直販限定となる「WD2/W」は、国内大手メーカーでは数少ない、デスクトップPC(LGAソケット)向けのCPUを搭載し、上位「Core i7-6700」は、ハイエンドノートPC向け「Core i7-4700HQ」から、さらに高い基本性能を実現できます。

CPU性能比較(PassMark)
Core i7-6700:約10000
Core i7-6700HQ:約8000
Core i5-6500:約6800
Core i3-6100:約5300
Core i7-6500U:約4300
※ベンチマークスコアは、変動している場合があります。

カスタマイズでは、「GeForce GTX745」を選択でき、ドラゴンクエストⅩなど、軽めのPCゲームを楽しむことが可能です。

2015年10月(秋冬)モデルでは、約1年ぶりのフルモデルチェンジ
CPUが、「第4世代Core(Haswell)」から、9月発表の「第6世代Core(Skylake)」に刷新し、内蔵グラフィックス性能の向上や、省電力性能向上を実現しています。

そして、従来の「DDR3メモリ」から、より高速な新規格「DDR4メモリ」を採用します。
選択できるグラフィックが、「GeForce GTX745」に強化され、手軽なPCゲーミングにまで対応できます。

また、PC本体のデザインが更新され、最新OS「Windows 10」を新搭載します。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO WD2/W icon
続きを読む

富士通、デスクトップPC向け高性能CPU・Core i7-4790搭載可能デスクトップパソコン「ESPRIMO WD2/S(2015年夏PC)」 

富士通は、「ESPRIMO WD2/S(2015年夏PC)」を発売します。
icon icon
ESPRIMO WD2/S icon
(WEB MART限定デスクトップPC)
続きを読む

富士通、4コアCore i7/Core i5搭載可能高性能デスクトップPC「ESPRIMO WD2/S(2015年春PC)」 

富士通は、「ESPRIMO WD2/S(2015年春PC)」を発売します。
icon icon
ESPRIMO WD2/S icon
(WEB MART限定デスクトップPC)
続きを読む

富士通、新CPU『Haswell Refresh』搭載高性能デスクトップPC「ESPRIMO DHシリーズ WD2/R(2014年冬PC)」 

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD2/R」を発売します。
icon icon
ESPRIMO DHシリーズ WD2/Ricon

ESPRIMO DHシリーズ WD2/Rの特徴
・CPUに「Haswell Refresh」を搭載
・外付けグラフィックスとして「NVIDIA GeForce GT635」を選択可能
・大容量32GBメモリまで選択可能
・待機時電力をゼロにできる省電力設計
・高速転送を実現するUSB3.0などを含むUSB×8ポートを搭載
・次世代高速無線通信規格 IEEE802.11acに対応

レビュー
インテルCPUを搭載するデスクトップパソコンです。

富士通直販限定販売となる「DHシリーズ WD2/R」は、デスクトップ向けPCパーツを搭載し、高い処理性能を実現できます。

CPU、メモリ、HDD、光学ドライブ、ソフトウェアなど、予算や用途に応じたカスタマイズで、購入できます。
また、純正の液晶ディスプレイも魅力ですが、ディスプレイなしも選択できます。



「2013年11月モデル(WD2/M)」以来のモデルチェンジとなる「2014年5月モデル」では、
CPUが前「Haswell」から、2014年の新「Haswell Refresh」に刷新され、動作クロックの向上により、性能が少し向上しています。

そして、OSが最新の「Windows 8.1 Update」を搭載します。
選択できる「無線通信」も、最新の高速無線LAN規格「11ac」に対応します。

また、従来のSSD+HDDの選択肢が、SSDのみを選択できるようになっています。また、「2nd HDD」が選択肢に加わり、SSD+HDDの他、最大6TB(3TB×2)を選択できるようになっています。



2014年冬では、富士通は、「夏モデル」「秋冬モデル」のような、季節ごとのマイナーモデルチェンジを止めているため、『2014年5月モデル』が最新モデルとして継続販売されています。

ハードウェアやOSなどは、2014年夏で刷新されたばかりのため、大きな変化はありませんが、
選択できるOfficeが、最新「Office Premium」ではなく、前「Office 2013」となります。
新バージョン(仮:Office 2016)が発売された場合などは、有償で購入する必要があります。
また、Office 2013を使い続ける場合でも、2023年4月までサポート(セキュリティ更新プログラム)が提供されます。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO DHシリーズ WD2/Ricon

富士通、2014年10月末で販売終了の『Windows 7』搭載デスクトップパソコン「ESPRIMO DHシリーズ WD1/L」 

※下記モデルは、2014年10月で販売を終了しています。
関連ページ:富士通 最新モデル一覧


富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD1/L」を発売します。
icon icon
ESPRIMO DHシリーズ WD1/L icon
(Windows 7搭載・スリムタワーPC)

ESPRIMO DHシリーズ WD1/Lの特徴
・Windows 7 Home Premium 64ビット 正規版(SP1適用済み)を搭載
・CPUは、Celeron G1610かCore i3-3240から選択可能
・デュアルチャネル対応メモリを搭載
・ディスプレイは、「なし」を選択可能
・Microsoft Officeは、「なし」を選択可能

レビュー
インテルCPUを搭載するデスクトップパソコンです。

富士通WEB MART限定販売となる『DHシリーズ WD1/L』は、旧OSのWindows 7を搭載することが最大の特徴となり、国内大手メーカーの個人向けデスクトップPCの新製品(中古では無く新品)で、Windows 7搭載PCを求めている方向けに魅力的なモデルとなります。

基本性能は、旧世代となる第3世代Coreプロセッサー・ファミリー(Ivy Bridge)となり、
CPUにCeleronやメモリ2GBなど、最低限のカスタマズなら、5万円台から購入できるのも魅力です。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO DHシリーズ WD1/L icon
(Windows 7搭載・スリムタワーPC)

富士通、新CPU搭載高性能デスクトップPC「ESPRIMO DHシリーズ WD2/R」 

※このページで紹介してるのは、旧モデルとなります。


富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD2/R」を発売します。
icon icon
ESPRIMO WD2/R icon

ESPRIMO DHシリーズ WD2/Rの特徴
・CPUに「Haswell Refresh」を搭載
・外付けグラフィックスとして「NVIDIA GeForce GT635」を選択可能
・大容量32GBメモリまで選択可能
・待機時電力をゼロにできる省電力設計
・高速転送を実現するUSB3.0などを含むUSB×8ポートを搭載
・次世代高速無線通信規格 IEEE802.11acに対応

レビュー
インテルCPUを搭載するデスクトップパソコンです。

富士通直販限定販売となる「DHシリーズ WD2/R」は、デスクトップ向けPCパーツを搭載し、高い処理性能を実現できます。

CPU、メモリ、HDD、光学ドライブ、ソフトウェアなど、予算や用途に応じたカスタマイズで、購入できます。
また、純正の液晶ディスプレイも魅力ですが、ディスプレイなしも選択できます。



2014年5月モデルでは、2013年11月モデル(WD2/M)に対し、
2014年新CPU「Haswell Refresh」に刷新し、2013年の「Haswell」から、性能が少し高速化しています。

そして、OSが最新の「Windows 8.1 Update」に更新されています。
選択できる「無線通信」が、高速無線LAN規格「11ac」に対応します。

また、従来のSSD+HDDの選択肢が、SSDのみを選択できるようになっています。また、「2nd HDD」が選択肢に加わり、SSD+HDDの他、最大6TB(3TB×2)を選択できるようになっています。



最新の2014年11月モデル「ESPRIMO WD2/Sicon」と比較すると、
Celeron G1840、Office Premium、タッチ対応液晶、Quadro K620などが、選択できません。

Core iシリーズで、Officeやタッチ液晶が不要なら、アウトレット価格で安く購入できます。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO WD2/R icon
※販売を終了している場合があります。
続きを読む

富士通、Windows 7搭載デスクトップパソコン「ESPRIMO DHシリーズ WD1/L」 

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD1/L」を発売します。
icon icon
ESPRIMO DHシリーズ WD1/L icon
(Windows 7搭載・スリムタワーPC)

ESPRIMO DHシリーズ WD1/Lの特徴
・Windows 7 Home Premium 64ビット 正規版(SP1適用済み)を搭載
・CPUは、Celeron G1610かCore i3-3240から選択可能
・デュアルチャネル対応メモリを搭載
・ディスプレイは、「なし」を選択可能
・Microsoft Officeは、「なし」を選択可能

レビュー
インテルCPUを搭載するデスクトップパソコンです。

富士通WEB MART限定販売となる『DHシリーズ WD1/L』は、旧OSのWindows 7を搭載することが最大の特徴となり、国内大手メーカーの個人向けデスクトップPCの新製品(中古では無く新品)で、Windows 7搭載PCを求めている方向けに魅力的なモデルとなります。

基本性能は、旧世代となる第3世代Coreプロセッサー・ファミリー(Ivy Bridge)となり、
CPUにCeleronやメモリ2GBなど、最低限のカスタマズなら、5万円台から購入できるのも魅力です。



2014年夏では、『2013年9月モデル』が、最新モデルとして継続販売されています。
なお、Windows 7(Home Premium)搭載モデルは、2014年10月下旬で販売終了となります。
※富士通が終了するのではなく、すべてのメーカーで販売終了となります。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO DHシリーズ WD1/L icon
(Windows 7搭載・スリムタワーPC)

富士通、型落ちで値下がり×第4世代Core搭載アウトレットパソコン「ESPRIMO DHシリーズ WD2/M」 

※このページで紹介しているモデルは、2014年5月モデル「ESPRIMO DHシリーズ WD2/Ricon」の発売で型落ちとなった、2013年11月モデルです。
※値下がっているものの、すでに完売している場合があります。

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD2/M」を発売します。
icon icon
ESPRIMO DHシリーズ WD2/M icon
(Windows 8.1搭載・ハイスペックPC)
続きを読む

富士通、Windows 7搭載デスクトップパソコン「ESPRIMO DHシリーズ WD1/L(2014年春パソコン)」 

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD1/L」を発売します。
icon icon
ESPRIMO DHシリーズ WD1/L icon
(Windows 7搭載・スリムタワーPC)

ESPRIMO DHシリーズ WD1/Lの特徴
・Windows 7 Home Premium 64ビット 正規版(SP1適用済み)を搭載
・CPUは、Celeron G1610かCore i3-3240から選択可能
・デュアルチャネル対応メモリを搭載
・ディスプレイは、「なし」を選択可能
・Microsoft Officeは、「なし」を選択可能

レビュー
インテルCPUを搭載するデスクトップパソコンです。

2013年9月モデルのWD1/Lは、最新OSのWindows 8.1やWindows 8ではなく、旧OSのWindows 7を搭載することが最大の特徴となり、国内大手メーカーの個人向けデスクトップPCの新製品(中古では無く新品)で、Windows 7搭載PCを求めている方向けに魅力的なモデルとなります。

基本性能は、旧世代となる第3世代Coreプロセッサー・ファミリーとなりますが、
CPUにCeleronやメモリ2GBなど、最低限のカスタマズなら、発売開始直後から5万円前半で、購入できるのも魅力です。
ただ、CPUは簡単に換装(交換)できないので、無難な選択肢はCore i3-3240となります。

2014年春では、富士通は価格を元に戻すためのマイナーモデルチェンジを行っていない事もあり、『2013年9月モデル』が最新モデルとして継続販売されます。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO DHシリーズ WD1/L icon
(Windows 7搭載・スリムタワーPC)
続きを読む

富士通、ハイスペックデスクトップパソコン「ESPRIMO DHシリーズ WD2/M(2014年春パソコン)」 

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD2/M」を発売します。
icon icon
ESPRIMO DHシリーズ WD2/M icon
(Windows 8.1搭載・ハイスペックPC)

ESPRIMO DHシリーズ WD2/Mの特徴
・第4世代インテルCoreプロセッサーを搭載
・大容量32GBメモリまで選択可能
・6Gbpsの高速SSDを選択可能
・高性能グラフィックNVIDIA GeForce GT 635を選択可能
・BDXL 対応 Blu-ray Discドライブを選択可能
・ディスプレイは、ディスプレイなし / 20型ワイド / 24型ワイドより選択可能

レビュー
ハイスペックなスリムデスクトップパソコンです。

DHシリーズは、国内大手メーカーでは、数少ないセパレート型デスクトップPCで、デスクトップPC向けパーツを搭載することで高い処理性能を有しています。
なお、家電量販店などで購入できない、富士通直販限定モデルとなっています。

そして、直販限定の「カスタムメイドモデル」なので、CPU、メモリ、HDD、ドライブなど、予算や用途に応じた幅広いカスタマイズから選択購入できます。
また、純正の液晶ディスプレイも魅力ですが、ディスプレイなしも選択できます。

なお、HDD特有の遅さを改善するSSD+HDDが絶対的におすすめなのですが、カスタマイズの価格があまりに高すぎで、期間限定の値下げに期待するしかありません。

2014年春では、富士通は価格を元に戻すためのマイナーモデルチェンジを行っていない事もあり、『2013年11月モデル』が最新モデルとして継続販売されます。
2014年春は特に新しい事がないため、基本性能などは他社の2014年春モデルと同等です。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO DHシリーズ WD2/M icon
(Windows 8.1搭載・ハイスペックPC)
続きを読む

富士通、カスタムメイド対応デスクトップパソコン「ESPRIMO DHシリーズ WD2/M」 

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD2/M」を発売します。
icon icon
ESPRIMO DHシリーズ WD2/M icon
(Windows 8.1搭載・ハイスペックPC)

ESPRIMO DHシリーズ WD2/Mの特徴
・第4世代インテルCoreプロセッサーを搭載
・大容量32GBメモリまで選択可能
・6Gbpsの高速SSDを選択可能
・高性能グラフィックNVIDIA GeForce GT 635を選択可能
・BDXL 対応 Blu-ray Discドライブを選択可能
・ディスプレイは、ディスプレイなし / 20型ワイド / 24型ワイドより選択可能

レビュー
ハイスペックなスリムデスクトップパソコンです。

DHシリーズは、国内大手メーカーでは、数少ないセパレート型デスクトップPCで、デスクトップPC向けパーツを搭載することで高い処理性能を有しています。

そして、カスタムメイドモデルなので、CPU、メモリ、HDD、ドライブなど、予算や用途に応じた幅広いカスタマイズから選択購入できます。
また、純正の液晶ディスプレイも魅力ですが、ディスプレイなしも選択できます。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO DHシリーズ WD2/M icon
(Windows 8.1搭載・ハイスペックPC)
続きを読む

富士通、Windows 7搭載最新デスクトップPC「ESPRIMO DHシリーズ WD1/L(2013年秋冬パソコン)」 

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD1/L」を発売します。
icon icon
ESPRIMO DHシリーズ WD1/L icon
(Windows 7搭載・スリムタワーPC)

ESPRIMO DHシリーズ WD1/Lの特徴
・Windows 7 Home Premium 64ビット 正規版(SP1適用済み)を搭載
・CPUは、Celeron G1610かCore i3-3240から選択可能
・デュアルチャネル対応メモリを搭載
・ディスプレイは、「なし」を選択可能
・Microsoft Officeは、「なし」を選択可能

レビュー
インテルCPUを搭載するデスクトップパソコンです。

2013年秋冬モデル(2013年9月モデル)のWD1/Lは、最新OSのWindows 8.1やWindows 8ではなく、旧OSのWindows 7を搭載することが最大の特徴となり、国内大手メーカーの個人向けデスクトップPCの新製品(新品)で、Windows 7搭載PCを欲していた方向けに魅力的なモデルとなります。

CPUにCeleronやメモリ2GBなど、最低限のカスタマズなら、発売開始直後から5万円前半で、購入できるのも魅力です。
ただ、CPUは簡単に換装(交換)できないので、無難な選択肢はCore i3-3240となります。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO DHシリーズ WD1/L icon
(Windows 7搭載・スリムタワーPC)

富士通、デュアルコア版Haswell搭載可能デスクトップパソコン「ESPRIMO DHシリーズ WD2/M(2013年冬モデルパソコン)」 

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD2/M」を発売します。
icon icon
ESPRIMO DHシリーズ WD2/M icon
(Windows 8.1搭載・ハイスペックPC)

ESPRIMO DHシリーズ WD2/Mの特徴
・第4世代インテルCoreプロセッサーを搭載
・大容量32GBメモリまで選択可能
・6Gbpsの高速SSDを選択可能
・高性能グラフィックNVIDIA GeForce GT 635を選択可能
・BDXL 対応 Blu-ray Discドライブを選択可能
・ディスプレイは、ディスプレイなし / 20型ワイド / 24型ワイドより選択可能

レビュー
ハイスペックなスリムデスクトップパソコンです。

富士通直販のWEB MART限定モデル(店頭では購入できない)DHシリーズは、国内大手メーカーでは、数少ないセパレート型デスクトップPCで、デスクトップPC向けパーツを搭載することで高い処理性能を有しています。
そして、信頼と高品質の証「MADE IN JAPAN」が魅力となります。

2013年11月モデル(冬モデル)のWD2/Mでは、マイナーチェンジとなりますが、OSに最新のWindows 8.1を搭載します。

そして、9月発売開始のデュアルコア(2コア)版Haswellの第4世代Core i3-4130を選択できるようになっています。

また、選択できるグラフィックが、AMD RadeonからNVIDIA GeForce GT635に変更されています。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO DHシリーズ WD2/M icon
(Windows 8.1搭載・ハイスペックPC)

富士通、低価格ベーシックデスクトップPC「ESPRIMO DHシリーズ WD1/J(2013年夏パソコン)」 

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD1/J」を発売します。
icon icon
ESPRIMO DHシリーズ WD1/J icon
(ベーシック・スリムタワーPC)

続きを読む

富士通、第4世代Coreプロセッサー搭載WEB限定デスクトップパソコン「ESPRIMO DHシリーズ WD2/L」 

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD2/L」を発売します。
icon icon
ESPRIMO DHシリーズ WD2/L icon
(ハイスペック・スリムタワーPC)

続きを読む

富士通、低価格ベーシックデスクトップPC「ESPRIMO DHシリーズ WD1/J」 

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD1/J」を発売します。
icon icon
ESPRIMO DHシリーズ WD1/J icon
(ベーシック・スリムタワーPC)

ESPRIMO DHシリーズ WD1/Jの特徴
・これまでにない快適・便利な使用環境を実現する新しいOS「Windows 8」を搭載
・低価格を実現する、インテルPentium G645を搭載
・価格を抑える「Microsoft Officeなし」を選択可能
・さまざまな周辺機器と連携し、目的に合わせて拡張が可能
・「マルチディスプレイ」に対応
・ディスプレイは「ディスプレイなし」、「20型ワイド」、「24型ワイド」より選択可能

レビュー
ハイスペックなスリムデスクトップパソコンです。

DHシリーズは、国内大手では数少ないセパレート型デスクトップPCで、デスクトップPC向けパーツを搭載することで高い処理性能を有しています。

富士通直販WEB MART限定モデルのWD1/Jは、CPUにデュアルコアで2.90GHzのPentium G645を搭載する低価格モデルです。もちろん、Windows 8搭載モデルです。

また、すでにディスプレイを所有している場合や、純正の液晶は高いので別に用意するなどの場合に、「ディスプレイなし」が選択できることが魅力となります。

2012年10月モデルでは、最新のWindows 8を搭載します。
なお、選択できるOfficeが、Office 2013ではなく、Office 2010になります。

また、2013年6月より、WEB限定モデルとして、継続販売されます。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO DHシリーズ WD1/J icon
(ベーシック・スリムタワーPC)
続きを読む

富士通、アウトレットパソコン「ESPRIMO DHシリーズ WD2/J」 

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD2/J」を発売します。
icon icon
ESPRIMO DHシリーズ WD2/J icon
(ハイスペック・スリムタワーPC)

ESPRIMO DHシリーズ WD2/Jの特徴
・これまでにない快適・便利な使用環境を実現する新しいOS「Windows 8」を搭載
・さまざまな周辺機器と連携し、目的に合わせて拡張が可能
・「マルチディスプレイ」に対応
・待機時電力をゼロにできる省電力設計
・高速アクセスのSSDと大容量のHDDのダブル搭載を選択可能
・ディスプレイは「ディスプレイなし」、「20型ワイド」、「24型ワイド」より選択可能

レビュー
ハイスペックなスリムデスクトップパソコンです。

DHシリーズは、国内大手ではNECの「VALUESTAR G タイプL」と並ぶ、数少ないセパレート型デスクトップPCで、デスクトップPC向けパーツを搭載することで高い処理性能を有しています。
そして、信頼と高品質の証「MADE IN JAPAN」が魅力となります。

富士通直販WEB MART限定のカスタムメイドモデルWD2/Jでは、OSやアプリの起動が高速化できる「約128GB SSD+約2TB HDD」を選択で着るのが魅力です。
そして、グラフィックスに「Radeon HD 7570」を選択したり、大容量の「16GB」メモリを選択することも出来ます。

また、すでにディスプレイを所有している場合や、純正の液晶は高いので別に用意するなどの場合に、「ディスプレイなし」が選択できることが魅力となります。

2013年6月モデルが発表されたため、アウトレットパソコンとなったWD2/Jは、円安の影響を受ける前のモデルのため、安く購入できることが魅力となります。
なお、夏モデルのWD2/Lは、第4世代CoreプロセッサーやOffice 2013搭載など、大きな変更が行われています。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO DHシリーズ WD2/J icon
(ハイスペック・スリムタワーPC)
続きを読む

富士通、TV機能が大幅強化された液晶一体型PC「ESPRIMO FHシリーズ WF1/K」 

富士通は、「ESPRIMO FHシリーズ WF1/K」を発売します。
icon icon
ESPRIMO FHシリーズ WF1/K icon
(21.5型・スタイリッシュAVPC)

ESPRIMO FHシリーズ WF1/Kの特徴
・液晶TV並の広視野角「フルフラットファインパネル IPS液晶」を採用
・高強度とデザイン性を実現するアルミダイキャストをフットに採用
・場所を選ばずスッキリ置ける、省スペース&軽量ボディー
・3波デジタル、クイックテレビを搭載可能
・高速処理と高いグラフィック性能を実現するインテル最新CPUを搭載
・高速でデータ転送できるUSB3.0ポートを3つ装備

レビュー
21.5型フルHD液晶を搭載するデスクトップパソコンです。

FH(21.5型)シリーズは、富士通の主力シリーズで、省スペースなボディデザインと、据え置きA4ノートより大きな液晶が魅力です。現在、A4ノートを使っていて、ほとんど移動させていなくて、固定スペースが用意できそうなら、魅力的な選択肢の一つとなり得ます。

富士通直販WEB MART限定のカスタムメイドモデルWF1/Kでは、ハイスペックなCore i7や16GBメモリ、3TB HDD、ブルーレイディスクドライブなどのハイスペックや、
Core i3やDVDスーパーマルチドライブに抑えるなど、予算や用途に応じてカスタマイズして購入することが出来ます。
また、テレビ機能が不要な場合などに、「テレビなし」を選択できるのも魅力となります。

2013年春モデルでは、選択できる「TV機能」が、ダブル録画/W-AVCREC対応、クイックテレビに強化されています。

そして、選択できる「Office」が、2月7日発売の「Office 2013」に刷新されています。
なお、Office「なし」も選択できます。

また、選択できるCPUが、1月発表の最新モデルのCore i3-3120MとCore i5-3230Mに強化され、新たにハイスペックなCore i7が登場しています。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO FHシリーズ WF1/K icon
(21.5型・スタイリッシュAVPC)

富士通、ハイエンドデスクトップパソコン「ESPRIMO DHシリーズ WD2/J」 

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD2/J」を発売します。
icon icon
ESPRIMO DHシリーズ WD2/J icon
(ハイスペック・スリムタワーPC)

ESPRIMO DHシリーズ WD2/Jの特徴
・これまでにない快適・便利な使用環境を実現する新しいOS「Windows 8」を搭載
・さまざまな周辺機器と連携し、目的に合わせて拡張が可能
・「マルチディスプレイ」に対応
・待機時電力をゼロにできる省電力設計
・高速アクセスのSSDと大容量のHDDのダブル搭載を選択可能
・ディスプレイは「ディスプレイなし」、「20型ワイド」、「24型ワイド」より選択可能

レビュー
ハイスペックなスリムデスクトップパソコンです。

DHシリーズは、国内大手ではNECの「VALUESTAR G タイプL icon」と並ぶ、数少ないセパレート型デスクトップPCで、デスクトップPC向けパーツを搭載することで高い処理性能を有しています。
そして、信頼と高品質の証「MADE IN JAPAN」が魅力となります。

富士通直販WEB MART限定のカスタムメイドモデルWD2/Jでは、OSやアプリの起動が高速化できる「約128GB SSD+約2TB HDD」を選択で着るのが魅力です。
そして、グラフィックスに「Radeon HD 7570」を選択したり、大容量の「16GB」メモリを選択することも出来ます。

また、すでにディスプレイを所有している場合や、純正の液晶は高いので別に用意するなどの場合に、「ディスプレイなし」が選択できることが魅力となります。

2012年秋冬モデルでは、タッチ操作に最適化された最新OS「Windows 8」を搭載します。
また、選択できるグラフィックスが、夏モデルのRadeon HD 6570からRadeon HD 7570に刷新されています。

2013年春モデルでは、2012年10月モデルを継続販売となります。

なお、2013年春も継続販売されているモデルは、カスタマイズで選択できるMicrosoft Officeは、Windows 7に最適化された「Office 2010」となりますが、
4月30日までのライセンス認証で、Windows 8に最適化された「Office 2013」への無償ダウンロードが可能です。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO DHシリーズ WD2/J icon
(ハイスペック・スリムタワーPC)