富士通、第8世代Core i7-8700T/i3-8100T/G4900T搭載可能ミニパソコン「ESPRIMO WD1/C2(2018年7月モデルPC)」 

富士通は、「ESPRIMO WD1/C2(2018年7月モデルPC)」を発売します。
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ESPRIMO WD1/C2 icon
(第8世代Core・コンパクトPC)
特徴
・幅55mm×奥行191mm×高さ186mmのミニデスクトップPC
・最大6コアの第8世代インテルCore i7-8700Tを選択可能
・ミニPCでも、高速SSDと約1TB HDDの両方を搭載可能
・小さなコンパクト筐体に、光学ドライブも内蔵可能
・本体内に、無線LAN(IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠)を搭載可能
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富士通、初の6コア第8世代Core i7搭載可能デスクトップPC「ESPRIMO DHシリーズ WD2/C2(2018年6月モデルPC)」 

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD2/C2(2018年6月モデルPC)」を発売します。
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(第8世代Core・省スペースPC)
特徴
・圧倒的な性能、第8世代インテルCore i7(6コア)を選択可能
・より高速な動作を実現、NVMe接続SSDを選択可能
・動画・写真編集作業も快適、32GB DDRメモリを選択可能
・横幅約9cmの省スペース筐体に、8ポートのUSBポートを搭載
・PCIeスロットで機能拡張に対応
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富士通、カスタマイズ対応デスクトップパソコン「ESPRIMO WD2/C1 (2018年春夏PC)」 

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(第7世代Core・省スペースPC)
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富士通、カスタマイズ対応コンパクトデスクトップPC「ESPRIMO WD1/C1(2018年春夏PC)」 

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(第7世代Core・コンパクトPC)
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富士通、最新高性能Quadro P600(Pascal)搭載可能デスクトップPC「ESPRIMO WD2/B2」 

富士通は、「ESPRIMO WD2/B2」を発売します。
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(第7世代Core・豊かな拡張性・省スペースPC)
特徴
・圧倒的な性能、第7世代インテルCoreプロセッサーを選択可能
・3DCG作成や動画編集などに最適、Quadro P600を選択可能
・臨場感あふれるPCゲームに最適、GeForce GTX1050を購入可能
・高速SSDと大容量HDDの同時搭載を選択可能
・高負荷な作業も快適、最大32GBメモリまで選択可能
・省スペースながらミニタワー筐体並みの拡張性を実現

レビュー
直販限定モデル「WD2/B2」は、絶対性能に優れるデスクトップPC向けCPU「第7世代Core(KabyLake-S)」搭載を魅力とします。

そして、2017年7月モデルでは、最新「Pascalアーキテクチャ」を採用する「Quadro P600」を、選択できます。

CADや3DCGなどにOpen GLに最適化されたプロ向けで、4系統出力まで対応します。
なお、PCゲーム目的なら、GeForce GTX1050が選択肢となります。

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(第7世代Core・豊かな拡張性・省スペースPC)
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富士通、PCゲームに対応できる最新GeForce GTX1050搭載可能デスクトップPC「ESPRIMO WD2/B2」 

富士通は、「ESPRIMO WD2/B2」を発売します。
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(第7世代Core・豊かな拡張性・省スペースPC)
特徴
・省スペースながらミニタワー筐体並みの拡張性を実現
・臨場感あふれるPCゲームに最適、NVIDIA GeForce GTX1050を購入可能
・3DCG作成や動画編集などに最適、NVIDIA Quadro P600を選択可能
・圧倒的な性能、第7世代インテルCoreプロセッサーを選択可能
・高速SSDと大容量HDDの同時搭載を選択可能
・高負荷な作業も快適、最大32GBメモリまで選択可能

レビュー
直販限定モデル「WD2/B2」は、絶対性能に優れるデスクトップPC向けCPU「第7世代Core(KabyLake-S)」搭載を魅力とします。

「GeForce GTX1050(Pascal)」は、フルHD解像度でPCゲームをプレーするなら、十分な性能を発揮します。
※購入者が取り付ける必要があるなど、条件付きとなっています。

「Quadro P600(Pascal)」は、CADや3DCGなどにOpen GLに最適化され、4系統出力にも対応します。
※Quadroは、プロフェッショナル向けとなり、PCゲームには全く適しません。

2017年7月モデルでは、最新世代に刷新
CPUが、最新(の「第7世代Core(KabyLake-S)」に刷新し、さらなる性能向上や省電力性の向上、4K動画関連の機能強化を実施しています。

グラフィックスカードも、最新「Pascal」世代となり、性能向上しています。

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(第7世代Core・豊かな拡張性・省スペースPC)
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富士通、ハイスペックCore i7-6700Tも選択可能なコンパクトデスクトップPC「ESPRIMO WD1/A3(2017年春PC)」 

富士通は、「ESPRIMO WD1/A3(2017年春PC)」を発売します。
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特徴
・タテ、ヨコ自由に設置。パワフルな小型筐体
・パソコンの心臓部であるCPUには、最新の第6世代インテルプロセッサーを搭載
・2台以上のディスプレイをつなぐ、マルチディスプレイ表示に対応
・パソコンの動作を飛躍的に高速化するSSDを選択可能

レビュー
直販限定モデル「WD1/A3」は、外付けHDD並のコンパクトサイズに、省電力(TDP35W)版の「デスクトップPC向けCPU」を搭載し、必要十分な基本性能を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6700 (TDP65W):約810/170
第6世代Core i7-6700T (TDP35W):約665/155
第6世代Core i3-6100T (TDP35W):約340/130
Celeron G3900T (TDP35W):約200/110

2017年春では、継続販売中
2017年春は、2016年10月モデルが継続販売されています。

※富士通は、季節ごとの(マイナー)モデルチェンジを行わず、1年以上の継続販売も通常となるため、今後の動向は不明となります。
なお、第7世代Coreが発表されていますが、搭載動向は不明となります。

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(自由な設置性・コンパクトPC)
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富士通、高性能なデスクトップPC向けCPU搭載省スペース型PC「ESPRIMO WD2/A3(2017年春PC)」 

富士通は、「ESPRIMO WD2/A3(2017年春PC)」を発売します。
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特徴
・省スペースながらミニタワー筐体並みの拡張性を実現
・第6世代クアッドコア プロセッサーを選択可能
・CG作成やCADなどの利用に適した「NVIDIA Quadro K620」を選択可能
・高速SSDと大容量HDDの同時搭載を選択可能

レビュー
直販限定モデル「WD2/A3」は、国内大手メーカーでは数少ない、デスクトップPC向けCPUを搭載する、高性能省スペースデスクトップPCです。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
Core i7-6700 4コア8スレッド/最大4.0GHz/8MBキャッシュ:約810/170
Core i5-6500 4コア4スレッド/最大3.6GHz/6MBキャッシュ:約565/155
Core i3-6100 2コア4スレッド/3.7GHz/3MBキャッシュ:約390/150
Celeron G3900 2コア2スレッド/2.8GHz/2MBキャッシュ:約215/120

カスタマイズでは、軽めのPCゲームに対応できる「GeForce GTX745」、CG作成やCADに適する「Quadro K620」を選択できます。
そして、純正の液晶ディスプレイを選択できるほかに、「ディスプレイなし」も選択できます。

2017年春では、継続販売中
2017年春は、2016年10月モデルが継続販売されています。

※富士通は、季節ごとの(マイナー)モデルチェンジを行わず、1年以上の継続販売も通常となるため、今後の動向は不明となります。
なお、第7世代Coreが発表されていますが、搭載動向は不明となります。

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(豊かな拡張性・省スペースPC)
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富士通、ハイスペックな第6世代Core i7-6700搭載デスクトップパソコン「ESPRIMO WD2/W(2016年夏PC)」 

富士通は、「ESPRIMO WD2/W」を発売します。
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特徴
・最新OS「Windows 10 Home 64ビット版」を標準搭載
・最新CPU「第6世代インテルCoreプロセッサー」を標準搭載
・低消費電力ながら、より高速に動作する「DDR4メモリ」を採用
・ゲームにもクリエイティブにも応える、グラフィックカードを選択可能
・省スペースながらミニタワー筐体並みの拡張性
・SSDとHDDの組みあわせで高速&大容量ストレージを選択可能

レビュー
直販限定となる「WD2/W」は、国内大手メーカーでは数少ない、デスクトップPC(LGAソケット)向けのCPUを搭載し、Core i7-6700では、ノートPC向けより高い基本性能を実現できます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6700 4コア8スレッド/最大4.0GHz/8MBキャッシュ:約790/170
第6世代Core i7-6700HQ 4コア8スレッド/最大3.5GHz/6MBキャッシュ:約675/145
第6世代Core i5-6500 4コア4スレッド/最大3.6GHz/6MBキャッシュ:約570/155
第6世代Core i3-6100 2コア4スレッド/3.7GHz/3MBキャッシュ:約390/150
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/4MBキャッシュ:約310/130

カスタマイズでは、メモリやHDDの容量など、予算や用途に応じた幅広いカスタマイズに対応します。
また、「ディスプレイなし」も選択できます。

2016年夏も、継続販売中
約1年ぶりのフルモデルチェンジとなった「WD2/W」が、2016年夏も継続販売中です。

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富士通、第6世代Core/第6世代Celeron搭載可ミニデスクトップPC「ESPRIMO WD1/X(2016年夏PC)」 

富士通は、「ESPRIMO WD1/X(2016年夏PC)」を発売します。
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(第6世代Core・ウルトラスモールPC)
特徴
・タテ、ヨコ自由に設置。パワフルな小型筐体を採用
・パソコンの心臓部であるCPUには、最新の第6世代インテルプロセッサーを搭載
・低消費電力でありながら、より高速に動作する「DDR4メモリ」を採用
・2台以上のディスプレイをつなぐ、マルチディスプレイ表示に対応
・パソコンの動作を飛躍的に高速化するSSDを選択可能
・パソコン本体に内蔵の無線LANを選択可能

レビュー
直販限定モデル「WD1/X」は、外付けHDD並のコンパクトサイズに、省電力(TDP35W)版の「デスクトップPC向けCPU」を搭載し、(Core i3以上で)必要十分な基本性能を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6700(TDP65W):約820/170
第6世代Core i7-6700T(TDP35W):約665/155
第6世代Core i3-6100T(TDP35W):約340/130
(第6世代)Celeron G3900T(TDP35W):200/110
第6世代Core i7-6500U(TDP15W):約310/130

2016年夏では、最新「Office 2016」を選択可能に
2016年1月モデル「WD1/X」を継続販売しますが、夏モデル発表日(5月16日)より、
最新の「Office 2016」を、選択可能となっています。
※引き続き「Officeなし」を選択でき、価格を抑えることも可能です。

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(第6世代Core・ウルトラスモールPC)
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富士通、性能向上第6世代Core i7-6700/i5-6500/i3-6100搭載デスクトップパソコン「ESPRIMO WD2/W」 

富士通は、「ESPRIMO WD2/W」を発売します。
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特徴
・最新OS「Windows 10 Home 64ビット版」を標準搭載
・最新CPU「第6世代インテルCoreプロセッサー」を標準搭載
・低消費電力ながら、より高速に動作する「DDR4メモリ」を採用
・ゲームにもクリエイティブにも応える、グラフィックカードを選択可能
・省スペースながらミニタワー筐体並みの拡張性
・SSDとHDDの組みあわせで高速&大容量ストレージを選択可能

レビュー
直販限定となる「WD2/W」は、国内大手メーカーでは数少ない、デスクトップPC(LGAソケット)向けのCPUを搭載し、ノートPC向けより高い基本性能を実現できます。

CPUには、4コア8スレッドの高性能「Core i7-6700」、4コア4スレッドのスタンダード「Core i5-6500」、2コア4スレッドのベーシック「Core i3-6100」から、選択できます。

カスタマイズでは、メモリやHDDの容量など、予算や用途に応じた幅広いカスタマイズに対応します。
また、「ディスプレイなし」も選択できます。

2015年10月モデルでは
2014年11月モデルの「WD2/S」以来、約1年ぶりのフルモデルチェンジとなり、
CPUが、「第4世代Core(Haswell)」から、9月発表の「第6世代Core(Skylake)」に刷新し、内蔵グラフィックス性能の向上や、省電力性能向上を実現しています。

そして、従来の「DDR3メモリ」から、より高速な新規格「DDR4メモリ」を採用します。
選択できるグラフィックが、「GeForce GTX745」に強化され、手軽なPCゲーミングにまで対応できます。

また、PC本体のデザインが更新され、最新OS「Windows 10」を新搭載します。

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富士通、Core i7-6700T/i3-6100T/Celeron G3900T搭載可能ウルトラスモールデスクトップPC「ESPRIMO WD1/X(2016年春PC)」 

富士通は、「ESPRIMO WD1/X(2016年春PC)」を発売します。
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(第6世代Core・ウルトラスモールPC)
特徴
・タテ、ヨコ自由に設置。パワフルな小型筐体を採用
・パソコンの心臓部であるCPUには、最新の第6世代インテルプロセッサーを搭載
・低消費電力でありながら、より高速に動作する「DDR4メモリ」を採用
・2台以上のディスプレイをつなぐ、マルチディスプレイ表示に対応
・パソコンの動作を飛躍的に高速化するSSDを選択可能
・パソコン本体に内蔵の無線LANを選択可能

レビュー
2016年春新登場の直販限定モデル「WD1/X」は、外付けHDD並のコンパクトサイズに、省電力(TDP35W)版の「デスクトップPC向けCPU」を搭載し、(Core i3以上で)必要十分な基本性能を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6700(TDP65W):約820/170
第6世代Core i7-6700T(TDP35W):約665/155
第6世代Core i3-6100T(TDP35W):約340/130
(第6世代)Celeron G3900T(TDP35W):200/110
第6世代Core i7-6500U(TDP15W):約310/130

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(第6世代Core・ウルトラスモールPC)
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富士通、最新2コアCore i3-6100搭載デスクトップパソコン「ESPRIMO WD2/W」 

富士通は、「ESPRIMO WD2/W」を発売します。
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特徴
・最新OS「Windows 10 Home 64ビット版」を標準搭載
・最新CPU「第6世代インテルCoreプロセッサー」を標準搭載
・低消費電力ながら、より高速に動作する「DDR4メモリ」を採用
・ゲームにもクリエイティブにも応える、グラフィックカードを選択可能
・省スペースながらミニタワー筐体並みの拡張性
・SSDとHDDの組みあわせで高速&大容量ストレージを選択可能

レビュー
直販限定となる「WD2/W」は、(ノートPC向けに対し)より高い性能を実現できるデスクトップPC(LGAソケット)向けのCPUを搭載します。
下位「Core i3」は、2コアでターボブースト非対応となることが、上位との違いで、動画のエンコードや複数作業の同時処理などでは大きく劣りますが、価格を抑えて購入できます。

CPU性能比較:PassMark(2015年12月時点)
Core i7-6700 4コア8スレッド/3.4-4.0GHz/8MBキャッシュ:約10000
Core i5-6500 4コア4スレッド/3.2-3.6GHz/6MBキャッシュ:約7000
Core i3-6100 2コア4スレッド/3.7GHz/3MBキャッシュ:約5500

カスタマイズでは、メモリやHDDの容量など、予算や用途に応じた幅広いカスタマイズに対応します。
また、「ディスプレイなし」も選択できます。

2015年10月(秋冬)モデルでは、約1年ぶりのフルモデルチェンジ
CPUが、「第4世代Core(Haswell)」から、9月発表の「第6世代Core(Skylake)」に刷新し、内蔵グラフィックス性能の向上や、省電力性能向上を実現しています。

そして、従来の「DDR3メモリ」から、より高速な新規格「DDR4メモリ」を採用します。
選択できるグラフィックが、「GeForce GTX745」に強化され、手軽なPCゲーミングにまで対応できます。

また、PC本体のデザインが更新され、最新OS「Windows 10」を新搭載します。

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富士通、第6世代Core i7-6700・GeForce GTX745搭載可能高性能デスクトップPC「ESPRIMO WD2/W」 

富士通は、「ESPRIMO WD2/W」を発売します。
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特徴
・最新OS「Windows 10 Home 64ビット版」を標準搭載
・最新CPU「第6世代インテルCoreプロセッサー」を標準搭載
・低消費電力ながら、より高速に動作する「DDR4メモリ」を採用
・ゲームにもクリエイティブにも応える、グラフィックカードを選択可能
・省スペースながらミニタワー筐体並みの拡張性
・SSDとHDDの組みあわせで高速&大容量ストレージを選択可能

レビュー
直販限定となる「WD2/W」は、国内大手メーカーでは数少ない、デスクトップPC(LGAソケット)向けのCPUを搭載し、上位「Core i7-6700」は、ハイエンドノートPC向け「Core i7-4700HQ」から、さらに高い基本性能を実現できます。

CPU性能比較(PassMark)
Core i7-6700:約10000
Core i7-6700HQ:約8000
Core i5-6500:約6800
Core i3-6100:約5300
Core i7-6500U:約4300
※ベンチマークスコアは、変動している場合があります。

カスタマイズでは、「GeForce GTX745」を選択でき、ドラゴンクエストⅩなど、軽めのPCゲームを楽しむことが可能です。

2015年10月(秋冬)モデルでは、約1年ぶりのフルモデルチェンジ
CPUが、「第4世代Core(Haswell)」から、9月発表の「第6世代Core(Skylake)」に刷新し、内蔵グラフィックス性能の向上や、省電力性能向上を実現しています。

そして、従来の「DDR3メモリ」から、より高速な新規格「DDR4メモリ」を採用します。
選択できるグラフィックが、「GeForce GTX745」に強化され、手軽なPCゲーミングにまで対応できます。

また、PC本体のデザインが更新され、最新OS「Windows 10」を新搭載します。

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富士通、デスクトップPC向け高性能CPU・Core i7-4790搭載可能デスクトップパソコン「ESPRIMO WD2/S(2015年夏PC)」 

富士通は、「ESPRIMO WD2/S(2015年夏PC)」を発売します。
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(WEB MART限定デスクトップPC)
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富士通、4コアCore i7/Core i5搭載可能高性能デスクトップPC「ESPRIMO WD2/S(2015年春PC)」 

富士通は、「ESPRIMO WD2/S(2015年春PC)」を発売します。
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(WEB MART限定デスクトップPC)
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富士通、新CPU『Haswell Refresh』搭載高性能デスクトップPC「ESPRIMO DHシリーズ WD2/R(2014年冬PC)」 

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD2/R」を発売します。
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ESPRIMO DHシリーズ WD2/Ricon

ESPRIMO DHシリーズ WD2/Rの特徴
・CPUに「Haswell Refresh」を搭載
・外付けグラフィックスとして「NVIDIA GeForce GT635」を選択可能
・大容量32GBメモリまで選択可能
・待機時電力をゼロにできる省電力設計
・高速転送を実現するUSB3.0などを含むUSB×8ポートを搭載
・次世代高速無線通信規格 IEEE802.11acに対応

レビュー
インテルCPUを搭載するデスクトップパソコンです。

富士通直販限定販売となる「DHシリーズ WD2/R」は、デスクトップ向けPCパーツを搭載し、高い処理性能を実現できます。

CPU、メモリ、HDD、光学ドライブ、ソフトウェアなど、予算や用途に応じたカスタマイズで、購入できます。
また、純正の液晶ディスプレイも魅力ですが、ディスプレイなしも選択できます。



「2013年11月モデル(WD2/M)」以来のモデルチェンジとなる「2014年5月モデル」では、
CPUが前「Haswell」から、2014年の新「Haswell Refresh」に刷新され、動作クロックの向上により、性能が少し向上しています。

そして、OSが最新の「Windows 8.1 Update」を搭載します。
選択できる「無線通信」も、最新の高速無線LAN規格「11ac」に対応します。

また、従来のSSD+HDDの選択肢が、SSDのみを選択できるようになっています。また、「2nd HDD」が選択肢に加わり、SSD+HDDの他、最大6TB(3TB×2)を選択できるようになっています。



2014年冬では、富士通は、「夏モデル」「秋冬モデル」のような、季節ごとのマイナーモデルチェンジを止めているため、『2014年5月モデル』が最新モデルとして継続販売されています。

ハードウェアやOSなどは、2014年夏で刷新されたばかりのため、大きな変化はありませんが、
選択できるOfficeが、最新「Office Premium」ではなく、前「Office 2013」となります。
新バージョン(仮:Office 2016)が発売された場合などは、有償で購入する必要があります。
また、Office 2013を使い続ける場合でも、2023年4月までサポート(セキュリティ更新プログラム)が提供されます。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO DHシリーズ WD2/Ricon

富士通、2014年10月末で販売終了の『Windows 7』搭載デスクトップパソコン「ESPRIMO DHシリーズ WD1/L」 

※下記モデルは、2014年10月で販売を終了しています。
関連ページ:富士通 最新モデル一覧


富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD1/L」を発売します。
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ESPRIMO DHシリーズ WD1/L icon
(Windows 7搭載・スリムタワーPC)

ESPRIMO DHシリーズ WD1/Lの特徴
・Windows 7 Home Premium 64ビット 正規版(SP1適用済み)を搭載
・CPUは、Celeron G1610かCore i3-3240から選択可能
・デュアルチャネル対応メモリを搭載
・ディスプレイは、「なし」を選択可能
・Microsoft Officeは、「なし」を選択可能

レビュー
インテルCPUを搭載するデスクトップパソコンです。

富士通WEB MART限定販売となる『DHシリーズ WD1/L』は、旧OSのWindows 7を搭載することが最大の特徴となり、国内大手メーカーの個人向けデスクトップPCの新製品(中古では無く新品)で、Windows 7搭載PCを求めている方向けに魅力的なモデルとなります。

基本性能は、旧世代となる第3世代Coreプロセッサー・ファミリー(Ivy Bridge)となり、
CPUにCeleronやメモリ2GBなど、最低限のカスタマズなら、5万円台から購入できるのも魅力です。

詳細・購入はこちら
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(Windows 7搭載・スリムタワーPC)

富士通、新CPU搭載高性能デスクトップPC「ESPRIMO DHシリーズ WD2/R」 

※このページで紹介してるのは、旧モデルとなります。


富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD2/R」を発売します。
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ESPRIMO DHシリーズ WD2/Rの特徴
・CPUに「Haswell Refresh」を搭載
・外付けグラフィックスとして「NVIDIA GeForce GT635」を選択可能
・大容量32GBメモリまで選択可能
・待機時電力をゼロにできる省電力設計
・高速転送を実現するUSB3.0などを含むUSB×8ポートを搭載
・次世代高速無線通信規格 IEEE802.11acに対応

レビュー
インテルCPUを搭載するデスクトップパソコンです。

富士通直販限定販売となる「DHシリーズ WD2/R」は、デスクトップ向けPCパーツを搭載し、高い処理性能を実現できます。

CPU、メモリ、HDD、光学ドライブ、ソフトウェアなど、予算や用途に応じたカスタマイズで、購入できます。
また、純正の液晶ディスプレイも魅力ですが、ディスプレイなしも選択できます。



2014年5月モデルでは、2013年11月モデル(WD2/M)に対し、
2014年新CPU「Haswell Refresh」に刷新し、2013年の「Haswell」から、性能が少し高速化しています。

そして、OSが最新の「Windows 8.1 Update」に更新されています。
選択できる「無線通信」が、高速無線LAN規格「11ac」に対応します。

また、従来のSSD+HDDの選択肢が、SSDのみを選択できるようになっています。また、「2nd HDD」が選択肢に加わり、SSD+HDDの他、最大6TB(3TB×2)を選択できるようになっています。



最新の2014年11月モデル「ESPRIMO WD2/Sicon」と比較すると、
Celeron G1840、Office Premium、タッチ対応液晶、Quadro K620などが、選択できません。

Core iシリーズで、Officeやタッチ液晶が不要なら、アウトレット価格で安く購入できます。

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※販売を終了している場合があります。
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富士通、Windows 7搭載デスクトップパソコン「ESPRIMO DHシリーズ WD1/L」 

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD1/L」を発売します。
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(Windows 7搭載・スリムタワーPC)

ESPRIMO DHシリーズ WD1/Lの特徴
・Windows 7 Home Premium 64ビット 正規版(SP1適用済み)を搭載
・CPUは、Celeron G1610かCore i3-3240から選択可能
・デュアルチャネル対応メモリを搭載
・ディスプレイは、「なし」を選択可能
・Microsoft Officeは、「なし」を選択可能

レビュー
インテルCPUを搭載するデスクトップパソコンです。

富士通WEB MART限定販売となる『DHシリーズ WD1/L』は、旧OSのWindows 7を搭載することが最大の特徴となり、国内大手メーカーの個人向けデスクトップPCの新製品(中古では無く新品)で、Windows 7搭載PCを求めている方向けに魅力的なモデルとなります。

基本性能は、旧世代となる第3世代Coreプロセッサー・ファミリー(Ivy Bridge)となり、
CPUにCeleronやメモリ2GBなど、最低限のカスタマズなら、5万円台から購入できるのも魅力です。



2014年夏では、『2013年9月モデル』が、最新モデルとして継続販売されています。
なお、Windows 7(Home Premium)搭載モデルは、2014年10月下旬で販売終了となります。
※富士通が終了するのではなく、すべてのメーカーで販売終了となります。

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(Windows 7搭載・スリムタワーPC)

富士通、型落ちで値下がり×第4世代Core搭載アウトレットパソコン「ESPRIMO DHシリーズ WD2/M」 

※このページで紹介しているモデルは、2014年5月モデル「ESPRIMO DHシリーズ WD2/Ricon」の発売で型落ちとなった、2013年11月モデルです。
※値下がっているものの、すでに完売している場合があります。

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD2/M」を発売します。
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(Windows 8.1搭載・ハイスペックPC)
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富士通、Windows 7搭載デスクトップパソコン「ESPRIMO DHシリーズ WD1/L(2014年春パソコン)」 

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD1/L」を発売します。
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(Windows 7搭載・スリムタワーPC)

ESPRIMO DHシリーズ WD1/Lの特徴
・Windows 7 Home Premium 64ビット 正規版(SP1適用済み)を搭載
・CPUは、Celeron G1610かCore i3-3240から選択可能
・デュアルチャネル対応メモリを搭載
・ディスプレイは、「なし」を選択可能
・Microsoft Officeは、「なし」を選択可能

レビュー
インテルCPUを搭載するデスクトップパソコンです。

2013年9月モデルのWD1/Lは、最新OSのWindows 8.1やWindows 8ではなく、旧OSのWindows 7を搭載することが最大の特徴となり、国内大手メーカーの個人向けデスクトップPCの新製品(中古では無く新品)で、Windows 7搭載PCを求めている方向けに魅力的なモデルとなります。

基本性能は、旧世代となる第3世代Coreプロセッサー・ファミリーとなりますが、
CPUにCeleronやメモリ2GBなど、最低限のカスタマズなら、発売開始直後から5万円前半で、購入できるのも魅力です。
ただ、CPUは簡単に換装(交換)できないので、無難な選択肢はCore i3-3240となります。

2014年春では、富士通は価格を元に戻すためのマイナーモデルチェンジを行っていない事もあり、『2013年9月モデル』が最新モデルとして継続販売されます。

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(Windows 7搭載・スリムタワーPC)
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富士通、ハイスペックデスクトップパソコン「ESPRIMO DHシリーズ WD2/M(2014年春パソコン)」 

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD2/M」を発売します。
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(Windows 8.1搭載・ハイスペックPC)

ESPRIMO DHシリーズ WD2/Mの特徴
・第4世代インテルCoreプロセッサーを搭載
・大容量32GBメモリまで選択可能
・6Gbpsの高速SSDを選択可能
・高性能グラフィックNVIDIA GeForce GT 635を選択可能
・BDXL 対応 Blu-ray Discドライブを選択可能
・ディスプレイは、ディスプレイなし / 20型ワイド / 24型ワイドより選択可能

レビュー
ハイスペックなスリムデスクトップパソコンです。

DHシリーズは、国内大手メーカーでは、数少ないセパレート型デスクトップPCで、デスクトップPC向けパーツを搭載することで高い処理性能を有しています。
なお、家電量販店などで購入できない、富士通直販限定モデルとなっています。

そして、直販限定の「カスタムメイドモデル」なので、CPU、メモリ、HDD、ドライブなど、予算や用途に応じた幅広いカスタマイズから選択購入できます。
また、純正の液晶ディスプレイも魅力ですが、ディスプレイなしも選択できます。

なお、HDD特有の遅さを改善するSSD+HDDが絶対的におすすめなのですが、カスタマイズの価格があまりに高すぎで、期間限定の値下げに期待するしかありません。

2014年春では、富士通は価格を元に戻すためのマイナーモデルチェンジを行っていない事もあり、『2013年11月モデル』が最新モデルとして継続販売されます。
2014年春は特に新しい事がないため、基本性能などは他社の2014年春モデルと同等です。

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富士通、カスタムメイド対応デスクトップパソコン「ESPRIMO DHシリーズ WD2/M」 

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD2/M」を発売します。
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(Windows 8.1搭載・ハイスペックPC)

ESPRIMO DHシリーズ WD2/Mの特徴
・第4世代インテルCoreプロセッサーを搭載
・大容量32GBメモリまで選択可能
・6Gbpsの高速SSDを選択可能
・高性能グラフィックNVIDIA GeForce GT 635を選択可能
・BDXL 対応 Blu-ray Discドライブを選択可能
・ディスプレイは、ディスプレイなし / 20型ワイド / 24型ワイドより選択可能

レビュー
ハイスペックなスリムデスクトップパソコンです。

DHシリーズは、国内大手メーカーでは、数少ないセパレート型デスクトップPCで、デスクトップPC向けパーツを搭載することで高い処理性能を有しています。

そして、カスタムメイドモデルなので、CPU、メモリ、HDD、ドライブなど、予算や用途に応じた幅広いカスタマイズから選択購入できます。
また、純正の液晶ディスプレイも魅力ですが、ディスプレイなしも選択できます。

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富士通、Windows 7搭載最新デスクトップPC「ESPRIMO DHシリーズ WD1/L(2013年秋冬パソコン)」 

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD1/L」を発売します。
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(Windows 7搭載・スリムタワーPC)

ESPRIMO DHシリーズ WD1/Lの特徴
・Windows 7 Home Premium 64ビット 正規版(SP1適用済み)を搭載
・CPUは、Celeron G1610かCore i3-3240から選択可能
・デュアルチャネル対応メモリを搭載
・ディスプレイは、「なし」を選択可能
・Microsoft Officeは、「なし」を選択可能

レビュー
インテルCPUを搭載するデスクトップパソコンです。

2013年秋冬モデル(2013年9月モデル)のWD1/Lは、最新OSのWindows 8.1やWindows 8ではなく、旧OSのWindows 7を搭載することが最大の特徴となり、国内大手メーカーの個人向けデスクトップPCの新製品(新品)で、Windows 7搭載PCを欲していた方向けに魅力的なモデルとなります。

CPUにCeleronやメモリ2GBなど、最低限のカスタマズなら、発売開始直後から5万円前半で、購入できるのも魅力です。
ただ、CPUは簡単に換装(交換)できないので、無難な選択肢はCore i3-3240となります。

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富士通、デュアルコア版Haswell搭載可能デスクトップパソコン「ESPRIMO DHシリーズ WD2/M(2013年冬モデルパソコン)」 

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD2/M」を発売します。
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(Windows 8.1搭載・ハイスペックPC)

ESPRIMO DHシリーズ WD2/Mの特徴
・第4世代インテルCoreプロセッサーを搭載
・大容量32GBメモリまで選択可能
・6Gbpsの高速SSDを選択可能
・高性能グラフィックNVIDIA GeForce GT 635を選択可能
・BDXL 対応 Blu-ray Discドライブを選択可能
・ディスプレイは、ディスプレイなし / 20型ワイド / 24型ワイドより選択可能

レビュー
ハイスペックなスリムデスクトップパソコンです。

富士通直販のWEB MART限定モデル(店頭では購入できない)DHシリーズは、国内大手メーカーでは、数少ないセパレート型デスクトップPCで、デスクトップPC向けパーツを搭載することで高い処理性能を有しています。
そして、信頼と高品質の証「MADE IN JAPAN」が魅力となります。

2013年11月モデル(冬モデル)のWD2/Mでは、マイナーチェンジとなりますが、OSに最新のWindows 8.1を搭載します。

そして、9月発売開始のデュアルコア(2コア)版Haswellの第4世代Core i3-4130を選択できるようになっています。

また、選択できるグラフィックが、AMD RadeonからNVIDIA GeForce GT635に変更されています。

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富士通、低価格ベーシックデスクトップPC「ESPRIMO DHシリーズ WD1/J(2013年夏パソコン)」 

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD1/J」を発売します。
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(ベーシック・スリムタワーPC)

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富士通、第4世代Coreプロセッサー搭載WEB限定デスクトップパソコン「ESPRIMO DHシリーズ WD2/L」 

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD2/L」を発売します。
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(ハイスペック・スリムタワーPC)

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富士通、低価格ベーシックデスクトップPC「ESPRIMO DHシリーズ WD1/J」 

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD1/J」を発売します。
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(ベーシック・スリムタワーPC)

ESPRIMO DHシリーズ WD1/Jの特徴
・これまでにない快適・便利な使用環境を実現する新しいOS「Windows 8」を搭載
・低価格を実現する、インテルPentium G645を搭載
・価格を抑える「Microsoft Officeなし」を選択可能
・さまざまな周辺機器と連携し、目的に合わせて拡張が可能
・「マルチディスプレイ」に対応
・ディスプレイは「ディスプレイなし」、「20型ワイド」、「24型ワイド」より選択可能

レビュー
ハイスペックなスリムデスクトップパソコンです。

DHシリーズは、国内大手では数少ないセパレート型デスクトップPCで、デスクトップPC向けパーツを搭載することで高い処理性能を有しています。

富士通直販WEB MART限定モデルのWD1/Jは、CPUにデュアルコアで2.90GHzのPentium G645を搭載する低価格モデルです。もちろん、Windows 8搭載モデルです。

また、すでにディスプレイを所有している場合や、純正の液晶は高いので別に用意するなどの場合に、「ディスプレイなし」が選択できることが魅力となります。

2012年10月モデルでは、最新のWindows 8を搭載します。
なお、選択できるOfficeが、Office 2013ではなく、Office 2010になります。

また、2013年6月より、WEB限定モデルとして、継続販売されます。

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富士通、アウトレットパソコン「ESPRIMO DHシリーズ WD2/J」 

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD2/J」を発売します。
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(ハイスペック・スリムタワーPC)

ESPRIMO DHシリーズ WD2/Jの特徴
・これまでにない快適・便利な使用環境を実現する新しいOS「Windows 8」を搭載
・さまざまな周辺機器と連携し、目的に合わせて拡張が可能
・「マルチディスプレイ」に対応
・待機時電力をゼロにできる省電力設計
・高速アクセスのSSDと大容量のHDDのダブル搭載を選択可能
・ディスプレイは「ディスプレイなし」、「20型ワイド」、「24型ワイド」より選択可能

レビュー
ハイスペックなスリムデスクトップパソコンです。

DHシリーズは、国内大手ではNECの「VALUESTAR G タイプL」と並ぶ、数少ないセパレート型デスクトップPCで、デスクトップPC向けパーツを搭載することで高い処理性能を有しています。
そして、信頼と高品質の証「MADE IN JAPAN」が魅力となります。

富士通直販WEB MART限定のカスタムメイドモデルWD2/Jでは、OSやアプリの起動が高速化できる「約128GB SSD+約2TB HDD」を選択で着るのが魅力です。
そして、グラフィックスに「Radeon HD 7570」を選択したり、大容量の「16GB」メモリを選択することも出来ます。

また、すでにディスプレイを所有している場合や、純正の液晶は高いので別に用意するなどの場合に、「ディスプレイなし」が選択できることが魅力となります。

2013年6月モデルが発表されたため、アウトレットパソコンとなったWD2/Jは、円安の影響を受ける前のモデルのため、安く購入できることが魅力となります。
なお、夏モデルのWD2/Lは、第4世代CoreプロセッサーやOffice 2013搭載など、大きな変更が行われています。

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