VAIO、モバイル向け最強Core i7-6567U/i5-6267U・Iris 550搭載フラッグシップモバイルノートPC「VAIO Z クラムシェルモデル VJZ1311」 

VAIOは、「VAIO Z クラムシェルモデル VJZ1311」を発売します。
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特徴
・より高速になった第三世代ハイスピードプロSSDを選択可能
・細部にまで至る作り込みを行い、リニューアルされたフラッグシップPC
・ハイパフォーマンスとスタミナを、薄さ約16.8mm、約1.17kgのボディに凝縮
・モバイルノートPCながら、TDP28Wの高性能プロセッサーを搭載

レビュー
「VAIO Z クラムシェルモデル」は、日本では根強い人気となる「折りたたみ式・従来型」のモバイルノートPCで、 TDP28W版高性能CPUや、超高速SSDによる圧倒的な処理性能を魅力とします。

CPU性能比較(Cinebench R15)
Core i7-6567U 2コア4スレッド/最大3.6GHz:約360
Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz:約340
Core i5-6267U 2コア4スレッド/最大3.3GHz:約330
Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約305

最上位Core i7-6567Uは、最新のCore i7-7500Uも上回るCPU性能・GPU性能を誇ります。
ただ、4K動画関連や省電力性能は、劣ります。

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(13.3型・ビジネスモバイルマスターピース)
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VAIO、第三世代ハイスピードプロSSD搭載可能フラッグシップPC「VAIO Z フリップモデル VJZ13B1」 

VAIOは、「VAIO Z フリップモデル VJZ13B1」を発売します。
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特徴
・より高速になった第三世代ハイスピードプロSSDを選択可能
・細部にまで至る作り込みを行い、リニューアルされたフラッグシップPC
・ワークスタイルを変える「マルチフリップ機構」を採用
・モバイルノートPCながら、TDP28Wの高性能プロセッサーを搭載

レビュー
「VAIO Z フリップモデル」は、マルチフリップ機構を採用する2-in-1タイプで、TDP28W版高性能CPU・Irisグラフィックスや、超高速SSDによる圧倒的な処理性能を魅力とします。

そして、より高速な3GB/s超となった「第三世代ハイスピードプロSSD」を追加し、フラッグシップPCとしての魅力を向上させています。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
Core i7-6567U 2コア4スレッド/最大3.6GHz/TDP28W:約360/150
Core i5-6267U 2コア4スレッド/最大3.3GHz/TDP28W:約335/140
Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/TDP15W:約300/130

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(13.3型・ビジネスモバイルマスターピース)
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VAIO、生産性を高める13.3型2-in-1ノートPC「VAIO Z フリップモデル VJZ13B1(2016年冬PC)」 

VAIOは、「VAIO Z フリップモデル VJZ13B1(2016年冬PC)」を発売します。
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(13.3型・ビジネスモバイルマスターピース)
特徴
・より高速になった第三世代ハイスピードプロSSDを選択可能
・細部にまで至る作り込みを行い、リニューアルされたフラッグシップPC
・ワークスタイルを変える「マルチフリップ機構」を採用
・モバイルノートPCながら、TDP28Wの高性能プロセッサーを搭載
・最長約19時間(フリップモデル)のスタミナを実現
・日本人の嗜好特性似合わせて最適化した、静寂キーボードを採用

レビュー
「VAIO Z フリップモデル」は、マルチフリップ機構を採用する2-in-1タイプで、TDP28W版高性能CPU・Irisグラフィックスや、超高速SSDによる圧倒的な処理性能を魅力とします。

『圧倒的軽さ』のモンスターモバイルPCが「LAVIE Direct HZicon」なら、「VAIO Z」は『圧倒的高性能』のモンスターモバイルPCです。

LAVIE HZが搭載できないと思われる、TDP28WのCore i7-6567U/i5-6267Uは、高い絶対性能により、動画像編集などにも対応出来る、モバイル向け最強CPUです。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6567U 2コア4スレッド/最大3.6GHz/TDP28W:約360/150
第6世代Core i5-6267U 2コア4スレッド/最大3.3GHz/TDP28W:約335/140
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/TDP15W:約300/130

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel Iris Graphics 550(Core i7-6567U):約2000
Intel HD Graphics 520(Core i7-6500U):約1300

2016年冬では、第三世代ハイスピードプロSSDを追加
シーケンシャルリード3GB/s超と、より高速な「第三世代ハイスピードプロSSD」を追加し、発売されます。
第三世代では、1TBの大容量モデルも、選択できるようになっています。

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VAIO、高性能Core i7-6567U/i5-6267U・Iris 550搭載モバイルノートPC「VAIO Z クラムシェルモデル VJZ1311(2016年夏PC)」 

VAIOは、「VAIO Z クラムシェルモデル VJZ1311(2016年夏PC)」を発売します。
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(13.3型・ビジネスモバイルマスターピース)
特徴
・細部にまで至る作り込みを行い、リニューアルされたフラッグシップPC
・ハイパフォーマンスとスタミナを、薄さ約16.8mm、約1.17kgのボディに凝縮
・モバイルノートPCながら、TDP28Wの高性能プロセッサーを搭載
・次元の違う速さを実現、第二世代ハイスピードSSD(NVMe)を選択可能
・VAIO史上最長の約27時間のスタミナを達成
・日本人の嗜好特性似合わせて最適化した、静寂キーボードを採用

レビュー
2016年新登場「VAIO Z クラムシェルモデル」は、「折りたたみ式・従来型」のモバイルノートPCで、 TDP28W版高性能CPU・Irisグラフィックスや、超高速SSDによる圧倒的な処理性能を魅力とします。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6567U 2コア4スレッド/最大3.6GHz/4MBキャッシュ:約360/150
第6世代Core i5-6267U 2コア4スレッド/最大3.3GHz/4MBキャッシュ:約335/140
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/4MBキャッシュ:約310/130

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel Iris Graphics 550(Core i7-6567U):約2000
Intel HD Graphics 520(Core i7-6500U):約1300
Intel HD Graphics 5500(Core i7-5500U):約980

2016年モデルで、新登場
2015年モデルは、「フリップモデル」のみでしたが、新たに『クラムシェルモデル』として、発売されます。
マルチフリップ機構や、タッチパネルを省き、本体の軽量化、長時間バッテリー駆動を実現します。

基本性能では、旧世代「第5世代Core」から、新世代『第6世代Core』に刷新し、基本性能が向上しています。

そして、最先端のNVMe対応のPCIe接続SSDを選択可能になり、さらなる高速化を実現できます。

2016年夏では、Office 2016を選択可能
Microsoft Officeが、最新バージョン「Office 2016」に更新されています。

Officeなしで、価格を抑えることも、引き続き可能です。

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VAIO、圧倒的高性能Core i7-6567U/i5-6267U・Iris 550搭載フラッグシップ2-in-1ノートPC「VAIO Z フリップモデル VJZ13B1(2016年モデルPC)」 

VAIOは、「VAIO Z フリップモデル VJZ13B1(2016年モデルPC)」を発売します。
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(13.3型・ビジネスモバイルマスターピース)
特徴
・細部にまで至る作り込みを行い、リニューアルされたフラッグシップPC
・ワークスタイルを変える「マルチフリップ機構」を採用
・モバイルノートPCながら、TDP28Wの高性能プロセッサーを搭載
・次元の違う速さを実現、第二世代ハイスピードSSD(NVMe)を選択可能
・最長約19時間(フリップモデル)のスタミナを実現
・日本人の嗜好特性似合わせて最適化した、静寂キーボードを採用

レビュー
「VAIO Z フリップモデル」は、マルチフリップ機構を採用する2-in-1タイプで、TDP28W版高性能CPUや、超高速SSDによる圧倒的な処理性能を魅力とします。

圧倒的軽さのモンスターPCが「LAVIE Hybrid ZEROicon」なら、「VAIO Z」は圧倒的な高性能を誇るモンスターPCです。

Core i7-6567U/Core i5-6267Uは、インテルIrisグラフィックスを内蔵する上位版となり、モバイルノートながら動画像編集などにも対応できる、圧倒的性能を発揮します。

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel Iris Graphics 550(Core i7-6567U):約2000
Intel HD Graphics 520(Core i7-6500U):約1300
Intel HD Graphics 5500(Core i7-5500U):約980

CPU性能比較(Cinebench R15・VAIO株式会社調べ)
第6世代Core i7(TDP28W・Iris550):1.33
第6世代Core i5(TDP28W・Iris550):1.22
第6世代Core i7(TDP15W・HD520):1.0

2016年モデルでは、第6世代Coreに刷新
2015年モデルの旧世代「第5世代Core」から、新世代『第6世代Core』に刷新し、基本性能が向上しています。

そして、最先端のNVMe対応のPCIe接続SSDを選択可能になり、さらなる高速化を実現できます。

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VAIO、Windows10・Bluetooth4.1新搭載高性能モバイルノートPC「VAIO Z VJZ13A1(2015年秋冬PC)」 

VAIOは、「VAIO Z VJZ13A1」を発売します。
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(13.3型・モンスターPC)
特徴
・ワンランク上の高速レスポンス、TDP28Wの第5世代インテルCoreを搭載
・動画編集も快適に行える、インテルIrisグラフィクスを内蔵
・冷却性能と静粛性を両立、アシンメトリーブレードデュアルファンを搭載
・PCIe対応の第二世代ハイスピードSSDを搭載
・パームレストと天板には、高級感のあるアルミニウムを採用
・2,560×1,440ドットのフルHDを超える高精細な液晶を搭載
・新しい使い方を提案する、マルチフリップ構造

レビュー
新生「VAIO Z」は、マルチフリップ機構を採用する2-in-1タイプで、TDP28W版CPUのCore i7-5557U/i5-5257Uや、超高速SSDによる圧倒的な処理性能を魅力とします。

Core i7-5557U/i5-5257Uは、一般的なノート向けのCore i7-5500UのTDP15Wに対し、TDP28Wとなるだけに、高い処理性能を実現します。
グラフィックスも、上位ブランド「Iris グラフィックス6100」となり、動画編集(エンコード)も、より高速に行えます。

そして、VAIO史上最長の15.5時間のバッテリー駆動時間も実現しています。

2015年秋冬(10月15日発売)モデルでは
新たに、最新OS「Windows 10」を標準搭載します。

ハードウェアでは、Bluetoothが、「4.0」から「4.1」に更新されています。

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(13.3型・モンスターPC)
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