富士通、ベーシックな液晶一体型デスクトップPC「ESPRIMO FHシリーズ WF1/M(2014年春パソコン)」 

富士通は、「ESPRIMO FHシリーズ WF1/M」を発売します。
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ESPRIMO FHシリーズ WF1/M icon
(21.5型・ベーシックデスクトップPC)

ESPRIMO FHシリーズ WF1/Mの特徴
・美しいフォルムに仕上げた「フルフラットファインパネル」
・場所を選ばずスッキリ置ける、省スペース&軽量ボディー
・液晶TV並みの広視野角を実現するIPS方式を採用
・Pioneer製スピーカー&DTSで迫力のサウンド
・最新OS Windows 8.1搭載
・電源オフでも音楽を楽しめるパワーオフスピーカー

レビュー
21.5型ワイド液晶を搭載する液晶一体型PCです。

FHシリーズ(WF1/M)は、省スペースなボディデザインと、据え置きA4ノートより大きな液晶が魅力です。

2013年2月モデル以来のモデルチェンジとなる2013年10月モデルでは、最新OS「Windows 8.1(Windows Blue)」を搭載します。
基本性能では、最新世代「第4世代Core」ではなく、旧世代「第3世代Coreプロセッサー・ファミリー」となります。

富士通直販WEB MART限定のカスタムメイドモデル「WF1/M」は、フレームとパネルの境目がなく、美しいだけでなく掃除もしやすい「フルフラットファインパネル」が採用されます。 そして、直販限定カラー「シャイニーブラック」を、選択できます。

カスタマイズでは、CPUにスタンダードなCore i5-3230M、価格重視でも無難なCore i3-3120M、性能は明確に劣るも低価格なCeleron 1005Mから選択できます。

そして、「メモリ」や「HDD」の容量、TV機能が必要なら「ネットワークテレビチューナー」、高額なOfficeを省くなら「なし」など、予算や用途に応じた幅広いカスタマイズから購入できます。


2014年春では、2013年10月にフルモデルチェンジしたばかりで、富士通は価格を元に戻すためのマイナーモデルチェンジを行っていない事もあり、『2013年10月モデル』が最新モデルとして継続販売されます。

詳細・購入はこちら
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