富士通、日本製ベーシック液晶一体型PC「ESPRIMO FHシリーズ WF1/R」 

富士通は、「ESPRIMO FHシリーズ WF1/R」を発売します。
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ESPRIMO FHシリーズ WF1/R icon
(21.5型・ベーシックデスクトップPC)

ESPRIMO FHシリーズ WF1/Rの特徴
・場所を選ばずスッキリ置ける、省スペース&軽量ボディー
・液晶TV並みの広視野角を実現するIPS方式を採用
・Pioneer製スピーカー&DTSで迫力のサウンド
・電源オフでも音楽を楽しめるパワーオフスピーカー
・次世代高速無線通信規格 IEEE802.11acに対応
高速でデータ転送できるUSB3.0ポートを3つ装備
レビュー
21.5型ワイド液晶を搭載する液晶一体型PCです。

FHシリーズ(下位WF1)は、省スペースなボディデザインと、据え置きA4ノートより大きな液晶が魅力です。

また、低価格モデルでも「MADE IN JAPAN(日本製)」であることを、大きな魅力とします。



2013年10月モデル以来のモデルチェンジとなる2014年5月モデルでは、新たに次世代高速無線LAN「IEEE 802.11ac」に対応します。

そして、マウスでの操作が改善された、4月公開の最新OS「Windows 8.1 Update」を搭載します。



富士通直販WEB MART限定のカスタムメイドモデル「WF1/R」では、WEB限定カラー「シャイニーブラック」を選択できます。
カスタマイズでは、CPUにスタンダードなCore i5-3230M、価格重視でも無難なCore i3-3120M、性能は明確に劣るも低価格なCeleron 1005Mから選択できます。
なお、最新の『第4世代』ではなく、『第3世代』となります。CPU性能はさほど劣りませんが、GPU(グラフィックス)性能や省電力性では劣ります。

そして、「メモリ」や「HDD」の容量、TV機能が必要なら「ネットワークテレビチューナー」、高額なMicrosoft Officeを省くなら「なし」など、予算や用途に応じた幅広いカスタマイズから購入できます。

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(21.5型・ベーシックデスクトップPC)