東芝、スリム&スタイリッシュにフルモデルチェンジしたスタンダードノートPC「dynabook Satellite B35(2014年夏モデル)」 

東芝は、「dynabook Satellite B35」を発売します。

dynabook Satellite B35/37M
(Core i7-4510Uモデル)
dynabook Satellite B35/35M
(Core i5-4210Uモデル)
dynabook Satellite B35/33M
(Core i3-4025Uモデル)
dynabook Satellite B35/31M
(Celeron 2955Uモデル)
(スタンダードノートPC)

dynabook Satellite B35の特徴
・シャープなエッジが際立つ、スリム&スタイリッシュボディ
・快適に新しくなったWindows 8.1 64ビットを搭載
・新CPU・Haswell Refresh(新型第4世代Core)を搭載
・超解像技術〈レゾリューションプラス〉を搭載
・電源がOFFでもUSB機器の充電ができる、東芝USBスリープ&チャージ
・従来機より最大2倍長持ち、バッテリー長寿命化(バッテリーライフサイクル )
※Celeron 2955Uのみ、Haswell(第4世代Core)

レビュー
15.6型液晶を搭載するノートパソコンです。

「B35」は、主流の「フルHD超液晶×タッチ対応」ではなく、一昔前となる「HD(1366×768ドット)液晶×タッチ非対応」に魅力と感じる方向けのベーシックモデルです。

ラインナップでは、CPUの性能から4モデルが用意され、
ハイスペックなCorei 7モデル、普通に使えるCore i5モデル、価格重視でも無難なCore i3モデル、明確に劣るも価格の安いCeleronモデルから、選択購入できます。
Webオリジナルモデルでは、高額な純正Officeを省き、さらに安価なモデルも用意され、購入できます。

なお、価格を重視する低価格モデルのため、メモリが最近では少ない4GBとなります。



2014年夏モデル「B35」では、23.5mmのスリムで、KIRAシリーズで採用「フレームレスキーボード」やシャープなエッジを採用するスタイリッシュな、『新筐体(新デザイン)』に一新しています。

ハードウェアでは、ノートPCの新主流「低消費電力Uプロセッサ」に刷新され、高性能・低発熱・省電力を実現します。

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(Core i7-4510Uモデル)
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(Celeron 2955Uモデル)
(スタンダードノートPC)