東芝、新Core i7-4710MQ搭載大画面デスクトップPC「dynabook D63/W8M(2014年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook D63/W8M」を発売します。

dynabook D63/W8M
(23.0型・TV機能非搭載モデル)

dynabook D63/W8Mの特徴
・ハイビジョンを美しく再現するフルHD液晶を搭載
・新CPU、Core i7-4710MQを搭載
・ハイクオリティサウンドを日常に、harman/kardonスピーカーを搭載
・キレイな映像で楽しめる、超解像技術〈レゾリューションプラス〉
・高速無線LAN規格 IEEE802.11acに対応
・フルHDディスプレイとしても使える、HDMI入力端子を搭載

レビュー
23型液晶を搭載する一体型PCです。

「D63」は、大画面デスクトップPCが欲しいがTV機能は不要という方向けにも適する、『テレビ機能非搭載』モデルです。

基本性能は、タッチ対応23型フルHD液晶、4コア/8スレッドのCore i7、ブルーレイディスクドライブと高い性能を有します。
また、TV機能を省き、HDD容量を2TB HDDに抑える事で、TVパソコン「D83」より、安く購入する事が出来ます。



2014年夏モデル(D63/W8M)では、2014年春モデル(D634/W8L)からマイナーモデルチェンジ(CPUの強化が主)となり、
CPUがCore i7-4700MQ(Haswell・2.4GHz/TB時最大3.4GHz)から、Core i7-4710MQ(Haswell Refresh・2.5GHz/TB時最大3.5GHz)に強化され、PCとしての基本性能が、100MHzの向上分だけ向上しています。

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dynabook D63/W8M
(23.0型・TV機能非搭載モデル)