富士通、型落ちで値下がり×第4世代Core搭載アウトレットパソコン「ESPRIMO DHシリーズ WD2/M」 

※このページで紹介しているモデルは、2014年5月モデル「ESPRIMO DHシリーズ WD2/Ricon」の発売で型落ちとなった、2013年11月モデルです。
※値下がっているものの、すでに完売している場合があります。

富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD2/M」を発売します。
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ESPRIMO DHシリーズ WD2/M icon
(Windows 8.1搭載・ハイスペックPC)
ESPRIMO DHシリーズ WD2/Mの特徴
・第4世代インテルCoreプロセッサーを搭載
・大容量32GBメモリまで選択可能
・6Gbpsの高速SSDを選択可能
・高性能グラフィックNVIDIA GeForce GT 635を選択可能
・BDXL 対応 Blu-ray Discドライブを選択可能
・ディスプレイは、ディスプレイなし / 20型ワイド / 24型ワイドより選択可能

レビュー
ハイスペックなスリムデスクトップパソコンです。

DHシリーズは、国内大手メーカーでは、数少ないセパレート型デスクトップPCで、デスクトップPC向けパーツを搭載することで高い処理性能を有しています。
なお、家電量販店などで購入できない、富士通直販限定モデルとなっています。

そして、直販限定の「カスタムメイドモデル」なので、CPU、メモリ、HDD、ドライブなど、予算や用途に応じた幅広いカスタマイズから選択購入できます。
また、純正の液晶ディスプレイも魅力ですが、ディスプレイなしも選択できます。

2013年11月モデル「WD2/M」と、2014年5月モデル「WD2/R」の大きな違いは、
搭載するCPUで、2013年モデルは2013-2014年の「Haswell」に対し、新モデルは2014-2015(2016)年の「Haswell Refresh」に刷新されています。

選択のポイントでは、新CPUに魅力を感じるなら「2014年5月モデル」がおすすめとなり、
体感できる性能差はないので、価格重視なら「2013年11月モデル」がおすすめとなります。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO DHシリーズ WD2/M icon(2013年11月モデル)
ESPRIMO DHシリーズ WD2/Ricon(2014年5月モデル)