富士通、新CPU搭載高性能デスクトップPC「ESPRIMO DHシリーズ WD2/R」 

※このページで紹介してるのは、旧モデルとなります。


富士通は、「ESPRIMO DHシリーズ WD2/R」を発売します。
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ESPRIMO WD2/R icon

ESPRIMO DHシリーズ WD2/Rの特徴
・CPUに「Haswell Refresh」を搭載
・外付けグラフィックスとして「NVIDIA GeForce GT635」を選択可能
・大容量32GBメモリまで選択可能
・待機時電力をゼロにできる省電力設計
・高速転送を実現するUSB3.0などを含むUSB×8ポートを搭載
・次世代高速無線通信規格 IEEE802.11acに対応

レビュー
インテルCPUを搭載するデスクトップパソコンです。

富士通直販限定販売となる「DHシリーズ WD2/R」は、デスクトップ向けPCパーツを搭載し、高い処理性能を実現できます。

CPU、メモリ、HDD、光学ドライブ、ソフトウェアなど、予算や用途に応じたカスタマイズで、購入できます。
また、純正の液晶ディスプレイも魅力ですが、ディスプレイなしも選択できます。



2014年5月モデルでは、2013年11月モデル(WD2/M)に対し、
2014年新CPU「Haswell Refresh」に刷新し、2013年の「Haswell」から、性能が少し高速化しています。

そして、OSが最新の「Windows 8.1 Update」に更新されています。
選択できる「無線通信」が、高速無線LAN規格「11ac」に対応します。

また、従来のSSD+HDDの選択肢が、SSDのみを選択できるようになっています。また、「2nd HDD」が選択肢に加わり、SSD+HDDの他、最大6TB(3TB×2)を選択できるようになっています。



最新の2014年11月モデル「ESPRIMO WD2/Sicon」と比較すると、
Celeron G1840、Office Premium、タッチ対応液晶、Quadro K620などが、選択できません。

Core iシリーズで、Officeやタッチ液晶が不要なら、アウトレット価格で安く購入できます。

詳細・購入はこちら
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※販売を終了している場合があります。