東芝、次世代15型2-in-1 PC「dynabook P75/W8M」 

東芝は、「dynabook P75/W8M」を発売します。

dynabook P75/W8M
(15.6型・コンバーチブルPC)

dynabook P75/W8Mの特徴
・15.6型ボディに360度の回転ヒンジ方式を採用、大画面タブレットしても使用可能
・明るくてキレイな高輝度フルHD液晶、タッチ操作にも対応
・有名オーディオブランドと共同開発したステレオスピーカーを搭載
・高速無線LAN規格、IEEE802.11acに対応
・暗い場所でも快適入力、バックライトキーボードを搭載
・電子コンパス、加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサーを搭載

レビュー
15.6型液晶を搭載する2-in-1 PCです。

「2014年夏モデル」で新登場の「dynabook P75」は、『360度回転ヒンジ方式』を採用する事で、新たな使い方ができる、新世代PCです。
従来のノートPCでは搭載されていない各種センサーも、魅力となりえます。

なお、振動や衝撃を気にしなければならない「HDD」搭載モデルとなります。SSDなら使い勝手が大きく向上するところですが、HDDは低価格で大容量が魅力となります。
また、光学ドライブ(DVDやブルーレイ)は、非搭載となります。


東芝ダイレクト限定のWebオリジナルモデル「P75/W8M」は、店頭販売向けモデル「P75/28M」からCPUを、無難なCore i5-4210Uから、しっかり使えるCore i7-4510Uに強化しています。

また、Microsoft Officeを省いた、低価格モデルも選択購入できます。


「2014年秋冬」では、夏で新登場したばかりのため、継続販売されています。
Office搭載モデルは、新「Office Premium」ではなく、前「Office 2013」となります。
新バージョンへのアップデート時は、従来通り『有償』となります。

詳細・購入はこちら
dynabook P75/W8M
(15.6型・コンバーチブルPC)

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