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東芝、最新Office Premium搭載可能Core i7-4710HQ×大画面ノートPC「dynabook TB67/NG(2014年秋冬モデルPC)」

※このページは、『2014年秋冬モデル』の情報となります。
すでに後継の2015年春モデル『dynabook TB67/PG』が、発売されているため、完売している場合があります。
2015年春モデルでは、CPUが2015年モデルに強化されています。


東芝は、「dynabook TB67/NG」を発売します。

dynabook TB67/NG
(HD+液晶・Core i7搭載スタンダードノートPC)

dynabook TB67/NGの特徴
・最新クアッドコアCPU「インテルCore i7-4710HQ プロセッサー」を搭載
・17.3型ワイドHD+(1600×900ドット)LED液晶を搭載
・ナチュラルで豊かな音を創出するオンキヨー製ステレオスピーカーを搭載
・メインオーディオブランド「Skullcandy」と連携した、こだわりの音作り
・高速無線LAN規格 IEEE802.11acに対応
・最新の「Office Premium」搭載モデルを選択可能

レビュー
17.3型液晶を搭載するノートパソコンです。

直販限定の「TB67」は、ノートPCとしては大画面液晶で、主流のフルHD(1920×1080ドット)ではなく『HD+(1600×900ドット)』である事、に魅力を感じる方向けのベーシック大画面モデルです。
そして、マルチスレッド性能が魅力となる4コア/8スレッドの「Core i7-4710HQ」を搭載します。

上位の「TB77」より安く購入できる事が魅力となりますが、搭載される「SSHD」ではなく、特有の遅さがある「HDD」モデルとなります。


2014年秋冬モデルでは、従来は『有償』だった最新バージョンへのアップデートが『永続無償』となる「Office Premium」を搭載します。
なお、直販モデルでは、引き続き「Microsoft Office なし」モデルが用意され、純正Officeが不要なら、価格を抑える事ができます。

そして、TVやレコーダーに録画した番組を外出先でも、インターネット経由でリモート視聴できる「TVコネクトスイート」が、新搭載されます。

ハードウェアなどは、2014年夏モデルでフルモデルチェンジしたばかりのため、大きな変更はありません。

他に、ブランド名が夏モデルまでの「dynabook Satellite」から、店頭販売向けと同じ「dynabook」となり、発売されます。
そして、モデル名の表記方法が簡略化され、分かりやすくなっています。
夏モデルの「dynabook Satellite T67/55M」から、「dynabook TB67/NG」に。

詳細・購入はこちら
dynabook TB67/NG
(HD+液晶・Core i7搭載スタンダードノートPC)

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