東芝、最新Office Premium×タッチ対応高性能ノートPC「dynabook AB75/N(2014年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AB75/N」を発売します。

dynabook AB75/N
(タッチ対応ハイスタンダードノートPC)

dynabook AB75/Nの特徴
・シャープなエッジが際立つ、スリム&スタイリッシュボディ
・タッチパネル付きFHD(1920×1080ドット)高輝度LED液晶を搭載
・4K描画性能をサポートする AMD Radeon R7 M260を搭載
・ナチュラルで豊かな音を創出するオンキヨー製ステレオスピーカーを搭載
・従来機より最大2倍長持ち、バッテリー長寿命化(バッテリーライフサイクル )
・最新の「Office Premium」搭載モデルを選択可能

レビュー
15.6型液晶を搭載するノートパソコンです。

ABシリーズ最上位の「AB75」は、タッチ操作ができる「タッチパネル」を搭載する事が、下位「AB65」との大きな違いとなる上位モデルです。

上位モデルなので、ハイスペックCore i7、フルHD液晶、専用グラフィックス、ハイブリッドドライブ、ブルーレイディスクドライブなど、抜かりなく搭載されています。


2014年秋冬モデルでは、従来は『有償』だった最新バージョンへのアップデートが『永続無償』となる「Office Premium」を搭載します。
なお、直販モデルでは、引き続き「Microsoft Office なし」モデルが用意され、純正Officeが不要なら、価格を抑える事ができます。

そして、TVやレコーダーに録画した番組を外出先でも、インターネット経由でリモート視聴できる「TVコネクトスイート」が、新搭載されます。

ハードウェアなどは、2014年夏モデルでフルモデルチェンジしたばかりのため、大きな変更はありません。

他に、ブランド名が夏モデルまでの「dynabook Satellite」から、店頭販売向けと同じ「dynabook」となり、発売されます。
そして、モデル名の表記方法が簡略化され、分かりやすくなっています。
夏モデルの「dynabook Satellite B55/98M」から、「dynabook AB75/N」に。

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dynabook AB75/N
(タッチ対応ハイスタンダードノートPC)