東芝、高性能第8世代Core i7搭載コスパ重視ノートPC「dynabook AZ55/G(2018年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ55/G (2018年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ55/G
(第8世代Core i7・ハイスペックモデル)
特徴
・動画編集もスムーズ、クアッドコアの第8世代Core i7を搭載
・独自の空冷技術で、CPUのパワーを最大限に発揮
・液晶の色補正を実施した、フルHD IPS液晶を搭載
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディを採用
・家中持ち運べる薄さ・軽さ、約7.5時間のバッテリー駆動を実現
・書き込み速度、読み出し速度の高速化「SSD」モデルを選択可能

コスパ重視の第8世代Core i7搭載ベーシックノートPC
直販モデル「AZ55/G」は、コストパフォーマンス重視のベーシックノートで、上位Core i7搭載でも、低価格を魅力とします。
※数万円単位で安くなる「会員価格(登録無料)」が、前提です。

第8世代Core i7では、従来の2コアから『4コア』となり、大幅性能向上しています。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第8世代Core i7-8550U 4コア8スレッド/1.8-4.0GHz:約580/165
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:約345/145
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

2018年夏モデルでは、マイナーチェンジ
ハードウェアなどは、2018年春モデルを、概ね継承しますが、
標準搭載されるソフトウェアが、若干変更されています。

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dynabook AZ55/G