富士通、新世代デスクトップPC「ESPRIMO WW1/S(2015年春PC)」 

富士通は、「ESPRIMO WW1/S」を発売します。
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ESPRIMO WW1/S icon
(23型・新世代デスクトップPC)
ESPRIMO WW1/Sの特徴
・やりたいことに合わせて、3つのスタイルに自在に変形可能
・世界初、「インテル RealSenseテクノロジー」を搭載可能
・ディスプレイは無段階で好きな角度にかんたんに調整可能
・23型広視野角の大画面&フルHDの高画質液晶を搭載
・最大5Gbpsの高速転送が可能なUSB3.0を4ポート搭載
・最新のOffice Premiumを選択可能

レビュー
23型ワイド液晶を搭載する液晶一体型PCです。

「WHシリーズ(WM1)」は、富士通独自の「アジャストスライダー」を採用し、PCとして使い慣れた「ベーシックスタイル」、タッチ操作メインの「タッチスタイル」、液晶をキャンバスのように使える「ペンスタイル」を簡単に切り替えられることが魅力となる、新世代デスクトップPCです。



富士通直販WEB MART限定のカスタムメイドモデル「WW1/S」では、
RealSense、NFCが搭載される「Core i7-4712MQ」と、
HD Webカメラ、NFC非搭載となる「Core i5-4200M」「Core i3-4100M」から選択できます。

そして、最大16GBメモリや3TB HDD、ネットワークテレビチューナー、Officeなしなど、予算や用途に応じたカスタマイズから購入できます。



2015年春では、「2014年10月モデル」が、継続販売されています。
※富士通は、「秋冬モデル」「春モデル」のような、季節ごとの(マイナー)モデルチェンジを行っていません。1年以上継続販売されることもあります。

なお、WM1/Sは、2014年10月モデルで、一新(フルモデルチェンジ)しています。
また、内部を大きく変更しなければならないため、2015年1月登場の「第5世代Core(Broadwell-U/TDP15W)」を採用かは不明です。

詳細・購入はこちら
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(23型・新世代デスクトップPC)

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