東芝、4K(Ultra HD)液晶×新デザイン採用フラッグシップノートPC「dynabook AB95/RG(2015年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AB95/RG(2015年夏モデル)」を発売します。

dynabook AB95/RG
(第4世代Core i7・4K液晶搭載ハイスペックノートPC)
特徴
・282dpiの画素密度、驚くほど美しい「4Kディスプレイ」を搭載
・明るくキレイで、低消費電力のIGZOディスプレイ採用
・画面表示色に忠実な出力が可能
・4コアの高性能CPU「第4世代Core i7-4720HQ」を搭載
・薄さ約24.5mm、軽さ約2.4kgのスリムでスタイリッシュなデザインを実現
・高速性と大容量を両立する東芝製ハイブリッドドライブ(SSHD)を搭載

レビュー
東芝直販限定モデルの「AB95/RG」は、Ultra HD(3820×2160ドット・4K)の高精細液晶を、最大の魅力とするフラッグシップモデルです。

基本性能も15.6型ノートPCで唯一、4コア・TDP47Wの「第4世代Core i7-4720HQ」を搭載します。
2コア・TDP15Wとなる「第5世代Core i7-5500U」より、高いCPU性能を実現します。

ただし、CPU内蔵のインテルHDグラフィックス 4600となるため、3D性能が必要なゲームなどには適しません。

2015年夏モデルでは
薄型筐体の新デザインに一新し、各種ポートのレイアウトなども変更されています。
そして、フレームレスキーボードに刷新し、「Enter」や「BackSpace」が大きくなり、使い勝手の向上を実現しています。

基本性能では、CPUが2015年登場の新「Core i7-4720HQ」に強化され、少し性能が向上しています。
グラフィックスが、インテルHDグラフィックス4600となっています。

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dynabook AB95/RG
(第4世代Core i7・4K液晶搭載ハイスペックノートPC)

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