ARTICLE PAGE


パナソニック、最上位LTEモデルも選択可能モバイルノート「レッツノート SZシリーズ プレミアムエディション(2016年春モデルPC)」

パナソニックは、「レッツノート SZシリーズ プレミアムエディション(2016年春モデルPC)」を発売します。

レッツノート SZシリーズ プレミアムエディション
(12.1型ドライブ内蔵)
特徴
・最新の第6世代インテルCore i7-6600U vPro プロセッサー2.60GHzを搭載
・12.1型・光学式ドライブ内蔵で世界最軽量約929gを実現
・天板のたわみを抑制し堅牢性を確保した新ボンネット構造
・12.1型WUXGA(1920×1200)広視野角アンチグレア液晶を採用
・誤入力の軽減と打ち心地の良さにこだわったリーフ型キーボード
・あらゆるシーンに対応、多様なインターフェースを標準サイズでフル装備

レビュー
2015年秋冬モデルで新登場「SZ5シリーズ」では、タッチ非対応クラムシェル(折畳み)型ノートパソコンの新世代モデルで、
光学ドライブ内蔵、高い堅牢性を維持しながら、さらなる軽量化など、ビジネスモバイルノートとしての使い勝手を向上させています。

『プレミアムエディション』では、より高性能なCPUを標準搭載し、
大容量SSDモデル、ブルーレイドライブモデル、LTEモデルなどを、選択できます。

2016年春モデルでは、最上位クラスモデルが登場
CPUを、「Core i7-6500U」から、高いセキュリティ、より高性能な「Core i7-6600U vPro」に強化しています。

OSには、第6世代Coreの省電力機能「SpeedShift」が利用できるようになった最新版「Windows 10 November Update(1511)」を新搭載します。
カスタマイズで「Windows 7 Professional ダウングレード」も、選択できるようになっています。

そして、「SSD512GB、メインメモリ16GB、LTE対応」という、最上位モデルが発売されます。

詳細・購入はこちら
レッツノート SZシリーズ プレミアムエディション
(12.1型ドライブ内蔵)

サイト内関連リンク
パナソニック 最新モデル一覧