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東芝、4コアCore i7-6700HQ搭載ハイエンドPC「dynabook AZ95/UG、AZ85/UG(2016年春モデルPC)」

東芝は、「dynabook AZ95/UG、AZ85/UG(2016年春モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ95/UG(4K液晶モデル)
dynabook AZ85/UG(フルHD液晶モデル)
(第6世代Core・ハイスペックノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・AZ95は、緻密な表現力と確かな色再現性、4K液晶を搭載
・AZ85は、写真・動画はもちろん、文字もキレイ、フルHD液晶を搭載
・処理能力向上&低消費電力「第6世代Core i7-6700HQ」を搭載
・高速性と大容量を両立、ハイブリッドドライブ(SSHD)を搭載
・名門オーディオブランド「harman/kardon ステレオスピーカー」を搭載

レビュー
直販モデル「AZ95/UG、AZ85/UG」は、4コアCPU「第6世代Core i7-6700HQ」を搭載し、2コアCPU「第6世代Core i7-6500U」に対し、主に『動画エンコード』などクリエイティブな作業で、力を発揮(高速化)します。
※ネットや動画再生など一般的な用途では、体感差はほぼ無く、両者快適に行えます。

最上位「AZ95」は、超高精細『4K液晶』を搭載するフラッグシップモデルです。

上位「AZ85」は、2016年の標準『フルHD液晶』、8GBメモリなどに抑え、価格の安さが魅力となる本命モデルです。
※東芝直販は、『会員価格(登録は無料)』が前提で、発売直後から安いのが魅力です。

CPU性能比較:Cinebench R15(マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6700HQ:約670/150
第4世代Core i7-4720HQ:約600/130
第6世代Core i7-6500U:約310/130

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel HD Graphics 530(Core i7-6700HQ):約1500
Intel HD Graphics 520(Core i7-6500U):約1320
Intel HD Graphics 4600(Core i7-4720HQ):約910

2016年春モデルでは、新生活に向けアプリ(ソフト)を強化
2015年秋冬モデル「AZ95/TG、AZ85/TG」で、「Windows10×第6世代Core」にフルモデルチェンジしたばかりなので、概ね秋冬モデルを継承しますが、春から新生活を始める方などに向け、アプリ(ソフト)が強化されていて、

スマートフォン連携アプリ「sMedio TrueLink+ Phone」を搭載します。 また、「CyberLink」社製新ソフトを搭載し、写真・動画編集の使い勝手を向上させています。

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dynabook AZ95/UG(4K液晶モデル)
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(第6世代Core・ハイスペックノート)

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