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東芝、第6世代Core i7-6500U×GeForce 930M/インテルHD520搭載ハイスタンダードノート「dynabook AZ65/U、AZ55/U(2016年春モデルPC)」

東芝は、「dynabook AZ65/U、AZ55/U(2016年春モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/U(GeForceモデル)
dynabook AZ55/U(インテルHDモデル)
(第6世代Core・ハイスタンダードノート)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・処理能力向上&低消費電力「第6世代Coreプロセッサー」を搭載
・写真・動画はもちろん、文字もキレイ、フルHD液晶を搭載
・高速性と大容量を両立、ハイブリッドドライブを搭載
・ナチュラルで豊かなサウンドを再現、オンキヨー製ステレオスピーカーを搭載
・家中で持ち運べる、薄さ約23.5mm、軽さ約2.3kgのスリムで洗練されたデザイン

レビュー
東芝直販モデル「AZ65/U、AZ55/U」は、ハイスペックCPU「第6世代Core i7-6500U」、HDD特有の遅さを改善する「ハイブリッドドライブ」、「フルHD液晶」を標準搭載する、ワンランク上のハイスタンダードノートです。

「AZ65」は、マルチメディアを加速させる「GeForce 930M」を搭載します。
「AZ55」は、「インテルHD Graphics 520」を使用する、定番・主力モデルです。

CPU性能比較(Cinebench R15 シングルコア/マルチコア)
第6世代Core i7-6500U:約130/310
第5世代Core i7-5500U:約120/300
第6世代Core i5-6200U:約120/270

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
GeForce GTX950M:約4500
GeForce 930M:約2100
Intel HD Graphics 520(Core i7-6500U):約1320
Intel HD Graphics 5500(Core i7-5500U):約980

2016年春モデルでは、新生活に向けアプリ(ソフト)を強化
2015年秋冬モデル「AZ65/T、AZ55/T」で、「Windows10×第6世代Core」にフルモデルチェンジしたばかりなので、概ね秋冬モデルを継承しますが、春から新生活を始める方などに向け、アプリ(ソフト)が強化されていて、

スマートフォン連携アプリ「sMedio TrueLink+ Phone」を搭載します。 また、「CyberLink」社製新ソフトを搭載し、写真・動画編集の使い勝手を向上させています。

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dynabook AZ65/U(GeForceモデル)
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(第6世代Core・ハイスタンダードノート)

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