東芝、第4世代Core i7-4710MQ搭載低価格液晶一体型PC「dynabook DZ61/UW(2016年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook DZ61/UW(2016年春モデルPC)」を発売します。

dynabook DZ61/UW
(第4世代Core・TV機能なし液晶一体型PC)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・写真・動画はもちろん、文字もキレイ、高精細・高輝度IPS液晶搭載を搭載
・写真を圧倒的な美しさで楽しめる、超解像技術「レゾリューションプラス」を搭載
・こだわりのサウンドクオリティ、オンキヨー製ステレオスピーカーを搭載
・4コアCPU「第4世代Core i7-4710MQプロセッサー」を搭載
・大容量「1TB HDD」を搭載

レビュー
直販モデル「DZ61/UW」は、「テレビ機能」が不要な方向けの液晶一体型デスクトップPCです。

CPUが、(最新の第6世代Coreではなく)相応に古い「第4世代Core」で問題なければ、『会員価格(登録は無料)』が前提で、価格の安さが魅力となります。

CPU性能比較(Cinebench R15 シングルコア/マルチコア)
第6世代Core i7-6700HQ:約150/670
第4世代Core i7-4710MQ:約125/590

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel HD Graphics 530(Core i7-6700HQ):約1500
Intel HD Graphics 4600(Core i7-4710MQ):約910

2016年春モデルでは、低価格化
2015年秋冬モデル「DZ61/TW」に対し、メモリ容量を「8GB」から『4GB』に、HDD容量を「2TB」から『1TB』、光学ドライブを「ブルーレイ」から『DVDスーパーマルチ』などに抑え、低価格化を実現しています。

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dynabook DZ61/UW
(第4世代Core・TV機能なし液晶一体型PC)

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