東芝、第8世代Core i5-8250U/第7世代Core i3-7130U搭載低価格ノートPC「dynabook AZ35/G(2018年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/G (2018年夏モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ35/G
(第8世代Core i5・第7世代Core i3/スタンダードモデル)
特徴
・動画編集もスムーズ、4コア第8世代Core i5モデルを選択可能
・独自の空冷技術で、CPUのパワーを最大限に発揮
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディを採用
・家中持ち運べる薄さ・軽さ、約7.5時間のバッテリー駆動を実現
・書き込み速度、読み出し速度の高速化「SSD」モデルを選択可能
・厳しい評価基準をクリアする高品質で安心なPCづくりを実施

コスパ重視のベーシックノートPC
直販モデル「AZ55/G」は、コストパフォーマンス重視のベーシックノートで、低価格を魅力とします。
※数万円単位で安くなる「会員価格(登録無料)」が、前提です。

中位「Core i5」は、4コアの高性能を、お手頃価格で実現します。
下位「Core i3」は、必要十分な性能を、低価格で実現します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第8世代Core i7-8550U 4コア8スレッド/1.8-4.0GHz:約580/165
第8世代Core i5-8250U 4コア8スレッド/1.6-3.4GHz:約540/145
第7世代Core i3-7130U 2コア4スレッド/2.7GHz:約285/105
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

2018年夏モデルでは、マイナーチェンジ
ハードウェアなどは、2018年春モデルを、概ね継承しますが、
標準搭載されるソフトウェアが、若干変更されています。

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dynabook AZ35/G