Sky7PC.jp

ARTICLE PAGE

東芝、大容量SSDモデル搭載可能新世代モバイルノートPC「dynabook RZ83/V、RZ73/V(2016年夏モデル)」

東芝は、「dynabook RZ83/V、RZ73/V(2016年夏モデル)」を発売します。

dynabook RZ83/V(Core i7モデル)
dynabook RZ73/V(Core i5/i3モデル)
(13.3型・ドライブ内蔵モバイルノート)
特徴
・処理能力向上&低消費電力「第6世代Coreプロセッサー」を搭載
・高速性と大容量を両立する東芝製「ハイブリッドドライブ(SSHD)」モデルを選択可能
・耐衝撃性や省電力性に優れ、圧倒的高速化を実現する「SSD」モデルを選択可能
・軽さと強さ、美しさを兼ね備えたマグネシウム合金ボディを採用
・高精細・高輝度、フルHD(1920×1080ドット)液晶を搭載
・光学ドライブ搭載で、薄さ17.2mm、軽さ約1.44kgを実現

レビュー
2016年夏モデル「dynabook RZ83/V、RZ73/V」は、省かれつつある「光学ドライブ」を内蔵しつつ、薄さ・軽さ・快適さを追求した、ビジネスモバイルノートです。

直販モデルでは、カタログ(店頭販売)モデル「RX73」に対し、「RZ83/V」で、上位「Core i7-6500U」に強化しています。

そして、メモリ容量を少なめの「4GB」から、一般的な「8GB」に強化したモデルを、選択できます。
また、価格は高くなるものの、振動や衝撃強い「SSD」モデルなら、モバイルPCとしての使い勝手を、劇的に向上できます。

2016年夏モデルで、ラインナップやソフトウェアを強化
秋冬モデル「RZ83/T」から「RZ83/V」では、速さより容量重視の方向けに「1TB SSHD」モデル、速さも容量も妥協したくない方向けに「512GB SSD」モデルが、発売されます。

秋冬モデル「RZ73/T」から「RZ73/V」では、「8GBメモリ」モデルが発売され、魅力が向上しています。


ソフトウェアでは、スマートフォン連携アプリ「sMedio TrueLink+ Phone」や、CyberLink社製の動画編集・画像編集ソフトを搭載します。

「Office搭載モデル」で、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、つねに最新バージョンに無償アップグレード可能です。

※直販モデルでは引き続き、「Officeなし」で、価格を抑えたモデルを購入可能です。

詳細・購入はこちら
dynabook RZ83/V(Core i7モデル)
dynabook RZ73/V(Core i5/i3モデル)
(13.3型・ドライブ内蔵モバイルノート)

サイト内関連リンク
東芝 最新モデル一覧