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東芝、Pentium N3700搭載11.6型コンバーチブルPC「dynabook NZ61/V(2016年夏モデル)」

東芝は、「dynabook NZ61/V(2016年夏モデル)」を発売します。

dynabook NZ61/V
(11.6型・コンバーチブルPC)
特徴
・最新OS、Windows 10 Homeをプレインストール
・360度の回転ヒンジ方式を採用し、より自由で快適な使用スタイルを実現
・ヒンジ方式には堅牢性を追求した2軸ヒンジを採用
・軽さ約1.4kg、薄さ約21.9mmのスタイリッシュボディ
・外出先でも安心な約4.6時間のバッテリー駆動
・4コアPentium N3700、4GBメモリ、500GB HDDを搭載

レビュー
2016年夏モデル「NZ61/V」は、360度回転タイプを採用するコンバーチブルPCです。

クラムシェル(ノートPC)型に加え、タブレットモード、自分だけの角度で利用など、利用スタイルを向上させることが可能です。

CPU性能が、タブレットベースなので、ノートPCの性能が必要な方には適しませんが、価格を抑えて購入できます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
(第6世代)Pentium 4405U:約225/90
Pentium N3700:約145/40
Atom x5-Z8500:約135/40

2016年夏モデルでは、最新「Office 2016」をプレインストール
「Office搭載モデル」で、最新の「Office 2016」をプレインストールします。
「Office Premium」なので、つねに最新バージョンに無償アップグレード可能です。

そして、スマートフォン連携アプリ「sMedio TrueLink+ Phone」が、搭載されます。

ハードウェアなどは、2015年秋冬モデル「NZ61/T」を、概ね継承します。

詳細・購入はこちら
dynabook NZ61/V
(11.6型・コンバーチブルPC)

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