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VAIO、高性能Core i7-6567U/i5-6267U・Iris 550搭載モバイルノートPC「VAIO Z クラムシェルモデル VJZ1311(2016年夏PC)」

VAIOは、「VAIO Z クラムシェルモデル VJZ1311(2016年夏PC)」を発売します。
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VAIO Z クラムシェルモデル VJZ1311 icon
(13.3型・ビジネスモバイルマスターピース)
特徴
・細部にまで至る作り込みを行い、リニューアルされたフラッグシップPC
・ハイパフォーマンスとスタミナを、薄さ約16.8mm、約1.17kgのボディに凝縮
・モバイルノートPCながら、TDP28Wの高性能プロセッサーを搭載
・次元の違う速さを実現、第二世代ハイスピードSSD(NVMe)を選択可能
・VAIO史上最長の約27時間のスタミナを達成
・日本人の嗜好特性似合わせて最適化した、静寂キーボードを採用

レビュー
2016年新登場「VAIO Z クラムシェルモデル」は、「折りたたみ式・従来型」のモバイルノートPCで、 TDP28W版高性能CPU・Irisグラフィックスや、超高速SSDによる圧倒的な処理性能を魅力とします。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第6世代Core i7-6567U 2コア4スレッド/最大3.6GHz/4MBキャッシュ:約360/150
第6世代Core i5-6267U 2コア4スレッド/最大3.3GHz/4MBキャッシュ:約335/140
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz/4MBキャッシュ:約310/130

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel Iris Graphics 550(Core i7-6567U):約2000
Intel HD Graphics 520(Core i7-6500U):約1300
Intel HD Graphics 5500(Core i7-5500U):約980

2016年モデルで、新登場
2015年モデルは、「フリップモデル」のみでしたが、新たに『クラムシェルモデル』として、発売されます。
マルチフリップ機構や、タッチパネルを省き、本体の軽量化、長時間バッテリー駆動を実現します。

基本性能では、旧世代「第5世代Core」から、新世代『第6世代Core』に刷新し、基本性能が向上しています。

そして、最先端のNVMe対応のPCIe接続SSDを選択可能になり、さらなる高速化を実現できます。

2016年夏では、Office 2016を選択可能
Microsoft Officeが、最新バージョン「Office 2016」に更新されています。

Officeなしで、価格を抑えることも、引き続き可能です。

詳細・購入はこちら
VAIO Z クラムシェルモデル VJZ1311 icon
(13.3型・ビジネスモバイルマスターピース)

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