東芝、Celeron 3865U搭載低価格ノートPC「dynabook AZ15/G(2018年夏モデルPC)」 


dynabook AZ15/G
特徴
・家中持ち運べる薄さ・軽さ、約8時間のバッテリー駆動を実現
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディを採用
・L字プラグの小型軽量ACアダプター(約140g)を付属
・データの損傷を軽減「HDDプロテクション」を搭載
・厳しい評価基準をクリアする高品質で安心なPCづくりを実施

低価格エントリーノート
直販モデル「AZ15/G」は、遅い・重いの原因となる「Celeron、HDD、4GBメモリ」、低解像度「HD液晶」など、訳ありですが、安く購入出来る、エントリーノートです。
※数万円単位で安くなる「会員価格(登録無料)」が、前提です。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第8世代Core i5-8250U 4コア8スレッド/1.6-3.4GHz:約540/145
第8世代Core i3-8130U 2コア4スレッド/2.2-3.4GHz:約340/140
Celeron 3865U 2コア2スレッド/1.8GHz:約140/75
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

2018年夏モデルでは、マイナーチェンジ
ハードウェアなどは、2017年秋冬モデルを、概ね継承しますが、
標準搭載されるソフトウェアが、若干変更されています。

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dynabook AZ15/G