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東芝、さらなる性能向上Core i5-7200U/i3-7100U・DDR4メモリ搭載スタンダードノートPC「dynabook AZ45/C(2017年春モデルPC)」

東芝は、「dynabook AZ45/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・キーボード面に余計な穴や隙間をなくし、ほこりが入りにくく美しいデザイン
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、長時間バッテリー駆動

レビュー
直販モデル「AZ45/C」は、スタンダードノートPCの中位モデルとなり、
定番となる「Core i5」、安価だが無難な性能「Core i3」から、選択できます。

そして、液晶の解像度、メモリ容量、光学ドライブ、Microsoft Officeの有無など、予算や用途に応じた幅広いラインナップから、選択できます。

また、Core i5モデルでは、HDD特有の遅さがなく、魅力的な「SSD」モデルを、選択できます。

2017年春モデルでは、第7世代Core・DDR4メモリに刷新
2016年冬モデル「AZ45/B」の第6世代Core・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代Core・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約11000/5000
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約9000/3900

詳細・購入はこちら
dynabook AZ45/C

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