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東芝、早くも第7世代Celeron 3865U(KabyLake)搭載低価格ノートPC「dynabook AZ25/C(2017年春モデルPC)」

東芝は、「dynabook AZ25/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・最新の第7世代CPU(KabyLake)となる、Celeron 3865Uを搭載
・傷が付きにくく、艶やかで美しいボディ「成型同時加飾転写工法」を採用
・キーボード面に余計な穴や隙間をなくし、ほこりが入りにくく美しいデザイン
・家中持ち運べる、薄さ約23.7mm、軽さ約2.4kg、長時間バッテリー駆動

レビュー
直販モデル「AZ25/C」は、スタンダードノートPCの下位モデルとなり、
Celeron、4GBメモリ、750GB HDD、HD液晶、DVDなど、エントリー構成となり、低価格を実現します。

直販モデルでは、Microsoft Office梨を選択でき、さらなる低価格を実現出来ます。

2017年春モデルでは、第7世代CPU・DDR4メモリに刷新
2016年冬モデル「AZ25/B」の第6世代CPU・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代CPU・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

なお、Celeronは、引き続き「2コア2スレッド」なので、絶対性能は低くなっています。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz/3MBキャッシュ:約260/105
(第7世代)Celeron 3865U 2コア2スレッド/1.8GHz/2MBキャッシュ:約140/75
(第6世代)Celeron 3855U 2コア2スレッド/1.6GHz/2MBキャッシュ:約125/70

詳細・購入はこちら
dynabook AZ25/C

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