東芝、高性能Core i7-7500U×低価格スタンダードノートPC「dynabook AZ55/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ55/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・家中持ち運べる、最厚部約23.9mm、軽さ約2.4kg、長時間のバッテリー駆動
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディ
・フルHD(1,920×1,080ドット)の高精細・高輝度液晶を搭載

レビュー
直販モデル「AZ55/C」は、ビジネス(法人)向けのノートの個人向けモデルとなり、
コンシューマー(個人)向けのAZ65/Cに対し、安価で購入出来ます。

ただ、基本が法人向けなので、筐体のコンセプトが、全く異なります。
SSDも、選択できません。

2017年春モデルでは、第7世代Core・DDR4メモリに刷新
2016年冬モデル「AZ55/B」の第6世代Core・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代Core・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R10 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約11000/5000
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900

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dynabook AZ55/C

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