東芝、第7世代Core i5-7200U/i3-7100U・DDR4メモリ搭載13型モバイルノート「dynabook RZ73/C(2017年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook RZ73/C(2017年春モデルPC)」を発売します。
特徴
・低消費電力と高速処理「第7世代インテルCoreプロセッサー・ファミリー」を搭載
・光学ドライブを搭載しながら、コンパクトボディを実現
・軽量・高輝度・広視野角・ノングレア フルHDを液晶
・モバイルでの機動性を高める、高速SSD搭載モデルを選択可能

レビュー
直販モデル「RZ73/C」は、ベーシックなクラムシェル(折畳み)型モバイルノートです。

基本が、ビジネス(法人向け)ノートなので、薄さ・軽さ・快適さに加え、堅牢性・信頼性なども、追求されています。

2017年春モデルでは、第7世代Core・DDR4メモリに刷新
2016年夏モデル「RZ73/V」の第6世代Core・DDR3Lメモリから、
最新世代「第7世代Core・DDR4メモリ」に刷新し、さらなる性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R10 マルチコア/シングルコア)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/最大3.5GHz/:約12000/5600
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約11000/5000
第6世代Core i7-6500U 2コア4スレッド/最大3.1GHz:約10800/4900
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約9000/3900

そして、「プラチナホワイト」モデルが、発売されます。

詳細・購入はこちら
dynabook RZ73/C

サイト内関連リンク
東芝 最新モデル一覧