東芝、3Dを強化した15型スタンダードノートPC「dynabook AZ65/E、AZ45/E、AZ25/E(2017年秋冬モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ65/E、AZ45/E、AZ25/E(2017年秋冬モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ65/E(ハイスペックモデル)
dynabook AZ45/E(スタンダードモデル)
dynabook AZ25/E(エントリーモデル)
(15.6型・スタンダードノート)
特徴
・改良を重ね、操作感を向上した、へこみキー採用キーボード
・配置まで考慮した充実のインターフェースを搭載
・より自然な音質を追求、dynabookサウンドエンジン by Audyssey
・キズがつきにくく、艶やかで美しいボディを実現
・360度パノラマ写真・動画もキレイな映像に、新ソフトウェアを搭載
・写真も動画もより自然な色に、液晶の色補正を実施

レビュー
直販モデル「AZ65、AZ45、AZ25」は、15.6型液晶を搭載する、東芝の王道ノートPCです。

東芝は、Core i7-7700HQ/i7-8550Uなどは採用しておらず、
最上位AZ65でもCore i7-7500Uとなりますが、お手頃価格が魅力となります。
※会員価格(登録無料)が、全体となります。

CPU性能、メモリ容量、SSD/HDDの違いなどで、3モデルが用意されます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:約335/140
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/2.5-3.1GHz:約325/125
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約255/95
(第7世代)Celeron 3865U 2コア2スレッド/1.8GHz:約140/75

2017年秋冬モデルでは
360度パノラマ動画や、3D動画など、3Dの高画質化を実現する、新ソフトウェアを搭載します。

そして、AZ65/E、AZ45/Eでは、特有の遅さがあるHDDから、若干の改善「SSHD」に強化しています。
引き続き、特有の遅さがない「SSD」搭載モデルも、選択できます。

詳細・購入はこちら
dynabook AZ65/E(ハイスペックモデル)
dynabook AZ45/E(スタンダードモデル)
dynabook AZ25/E(エントリーモデル)
(15.6型・スタンダードノート)

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