東芝、低価格を魅力とするビジネス系個人向けノートPC「dynabook AZ55/E、AZ35/E、AZ15/E(2017年秋冬モデルPC)」 


dynabook AZ55/E(ハイスペックモデル)
dynabook AZ35/E(スタンダードモデル)
dynabook AZ15/E(エントリーノート)
(15.6型・ビジネス系ノート)
(15.6型・ビジネス系ノート)

個人向けのビジネス系ノートPC
直販限定モデル「AZ55、AZ35、AZ15」は、法人向けのビジネスノートをベースに、個人向けソフトウェアを搭載した、個人向けノートPCです。

完全に個人向けとなる「AZ65、AZ45、AZ25」に対し、法人向けベースなので、筐体やコンセプトが異なりますが、より安価に購入出来ます。
※会員価格(登録無料)が、前提です。

CPU性能、メモリ容量、HDD容量の違いなどで、3モデルが用意されます。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:約335/140
第7世代Core i5-7200U 2コア4スレッド/2.5-3.1GHz:約325/125
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約255/95
(第7世代)Celeron 3865U 2コア2スレッド/1.8GHz:約140/75

なお、最上位AZ55でも、SSDもSSHDも選択できず、特有の遅さがある「HDD」のみとなります。
速さを体感できる「SSD」が必要なら、dynabook AZ65/E、AZ45/E、AZ25/Eが、選択肢となります。

2017年秋冬モデルでは
360度パノラマ動画や、3D動画など、3Dの高画質化を実現する、新ソフトウェアを搭載します。

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