東芝、薄型軽量が魅力の12.5型2-in-1モバイルノート「dynabook VZ82/D、VZ72/D、VZ62/D(2017年9月モデルPC)」 

東芝は、「dynabook VZ82/D、VZ72/D、VZ62/D(2017年9月モデルPC)」を発売します。

dynabook VZ82/D(512GB SSDモデル)
dynabook VZ72/D(256GB SSDモデル)
dynabook VZ62/D(Core i5モデル)
(12.5型・2in1コンバーチブル)
特徴
・顔認証センサー、指紋センサーを搭載し、「Windows Hello」に最適化
・処理性能がいちだんと向上した、第7世代インテル CPUを搭載
・耐衝撃性や省電力にも優れ、圧倒的に高速な「SSD」を搭載
・CPUパワーをフルに引き出す、新空冷システムを搭載
・充電やビデオ出力も可能、 最大40GbpsのThunderbolt3を搭載
・快適な打ち心地で文字入力、フルサイズキーボードを薄型ボディに搭載

レビュー
「dynabook VZシリーズ」は、構造上重くなってしまう2in1タイプの中で、薄型・軽量を魅力とします。

『1台でかなえてみせる』をキャッチフレーズとしていて、メインPCとしての利用も想定し、動画編集の機能が強化された第7世代Coreを搭載します。
長時間の動画エンコードでも、高性能を持続させる、新空冷システムも魅力となります。

2017年9月モデルでは
ラインナップが変更となり、高速CPU、大容量メモリ、SSDを標準搭載する最上位モデル「VZ82/D」が、発売されます。
VZ62/Dでは、メモリが4GBと少なくるものの、SSDは256GBに倍増して、発売されます。

そして、Windows10の2017年前半Ver.「Creators Update」を、プレインストールします。

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dynabook VZ82/D(512GB SSDモデル)
dynabook VZ72/D(256GB SSDモデル)
dynabook VZ62/D(Core i5モデル)
(12.5型・2in1コンバーチブル)

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