富士通、4コアCore i7-7700HQ搭載可能液晶一体型デスクトップPC「ESPRIMO WF1/B3」 

icon icon
ESPRIMO WF1/B3 icon
(23.8型・大画面PC)
特徴
・美しさを追求した、4辺狭額フレームのディスプレイを搭載
・23.8型の大画面ながら、コンパクトな筐体を実現
・複数同時作業も快適な、クアッドコアCPUを搭載可能
・3波対応・長時間録画も可能なテレビチューナーを搭載可能
・高音質を楽しめる、Pioneer製のスピーカーを搭載
・動作の速い「SSD」+大容量「HDD」の構成を選択可能

レビュー
直販モデル「WF1/B3」は、狭額フレームによるデザイン性も魅力となる、スタイリッシュ一体型デスクトップPCです。

CPU性能、メモリ容量など基本性能から、テレビ機能やMicrosoft Officeを省くなど、予算や用途に応じた幅広いカスタマイズに対応します。

なお、CPUは、4コア8スレッドの高性能「Core i7-7700HQ」、安価だが無難「Core i3-7100U」、明確に低性能だが安い「Celeron 3865U」と、極端となっています。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第7世代Core i7-7700HQ 4コア8スレッド/2.8-3.8GHz:約735/160
第7世代Core i3-7100U 2コア4スレッド/2.4GHz:約255/95
Celeron 3865U 2コア2スレッド/1.8GHz:約140/75
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

2018年春では、ふくまろにアップデートで対応
2018年春も、「2017年10月モデル」が継続販売となっていますが、
音声会話やチャットでの会話に対応するAIアシスタント「ふくまろ」に、アップデートで対応します。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO WF1/B3 icon
(23.8型・大画面PC)