東芝、安価に4コア第8世代Core i5を搭載スタンダードノートPC「dynabook AZ35/F(2018年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook AZ35/F(2018年春モデルPC)」を発売します。

dynabook AZ35/F
(15.6型・ビジネス系デザインノート)
特徴
・動画編集もスムーズ、クアッドコアの第8世代Core i5を搭載
・独自の空冷技術で、CPUのパワーを最大限に発揮
・指紋がつきにくい、ヘアライン加工のブラックボディを採用
・家中持ち運べる薄さ・軽さ、約8時間のバッテリー駆動を実現
・持ち運びがラク、軽さ約140gの小型軽量ACアダプターを付属

訳ありだが、安価な第8世代Core i5搭載ノートPC
直販モデル「AF35/F」は、中位CPU「第8世代Core i5-8250U」を搭載しつつ、安価を実現します。
※価格は、数万円単位で安くなる「会員価格(登録無料)」が、前提です。

ただ、法人向けベースの筐体なので、dynabookの特徴となるスピーカーシステムなどは、非搭載です。
そして、HD液晶やHDDなどの『訳あり』に、問題ない方向けとなります。

フルHD液晶やSSDが必要な場合は、上位「AZ45/F」が、選択肢となります。

2018年春モデルでは、第8世代Coreに刷新
2コアから『4コア』となった「第8世代Core」に刷新し、基本性能の大幅向上を、TDP15Wの省電力で実現します。

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dynabook AZ35/F
(15.6型・ビジネス系デザインノート)