パナソニック、クアッドコア第8世代Core i7-8650U/i5-8350U搭載12.1型モバイルノート「レッツノート SV7シリーズ(2018年秋冬モデルPC)」 

パナソニックは、「レッツノート SV7シリーズ(2018年秋冬モデルPC)」を発売します。

レッツノート SV7シリーズ
(12.1型・高速モバイルPC)
特徴
・さらに処理性能が高く、vPro対応、4コア第8世代Core i7/i5を搭載
・生産性を向上、より高速なPCIe SSDを採用
・肌身離さず持ち歩ける軽さ、約1.019kgを実現可能
・最大40Gbpsの高速データ転送を実現、Thunderbolt 3に対応
・独自の省電力設計と、自社製の高容量バッテリーを採用
・持ち歩き時の衝撃や圧迫から守る、さまざまな品質試験を実施

レビュー
「SVシリーズ」は、従来シリーズの魅力である「軽量」「長時間駆動」「頑丈」に加え、4コアCPUによる「高性能」を新たな魅力とします。

「直販モデル」では、量販店頭モデルに対し、より高性能でvPro対応「第8世代Core i7/i5」、超高速「PCIe SSD」の標準搭載など、ハイパフォーマンスを実現します。
そして、本体色「ジェットブラック」や、「ブルーレイドライブ」を選択できます。

CPU性能比較(Cinebench R15)
第8世代Core i7-8650U 4コア8スレッド/最大4.2GHz:約620
第8世代Core i5-8350U 4コア8スレッド/最大3.6GHz: 約560
第7世代Core i7-7600U 2コア4スレッド/最大3.9GHz:約350
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

2018年秋冬モデルでは
直販モデルは、マイナーモデルチェンジせず、「2018年夏モデル」を継続販売します。

プレミアムエディションでは、カラー天板/ホイールパッドに新色「ノーブルゴールド」が、秋冬より新登場します。
また、特別仕様「プレミアムエディション10周年記念モデル」が、250台限定で発売されます。

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レッツノート SV7シリーズ
(12.1型・高速モバイルPC)