東芝、高性能第8世代Core i7搭載ハイスペックノートPC「dynabook AZ65/G(2018年秋冬PC)」 

東芝は、「dynabook AZ65/G (2018年秋冬PC)」を発売します。

dynabook AZ65/G
(第8世代Core i7・ハイエンドモデル)
特徴
・新たにセキュリティ性能を高める「顔認証センサー」を搭載
・指をタッチするだけでサインインできる指紋センサーも搭載
・動画編集もスムーズ、クアッドコアの第8世代Core i7を搭載
・カラーを引き立てるグラフィックパターンを採用したボディデザイン
・キーボードの印字の見やすさとデザイン性を両立した新キーボード
・オンキヨーと共同開発、2way 4speakersを搭載

レビュー
直販モデル「AZ65/G」は、15.6型ノートPCの最上位モデルで、上位CPU「第8世代Coreプロセッサー i7」を標準搭載します。

第7世代Coreまでの2コアから『4コア』化した事もあり、大幅なマルチスレッド性能を実現しています。

CPU性能比較(Cinebench R15)
第8世代Core i7-8550U 4コア8スレッド/1.8-4.0GHz:約570
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:約340
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

2018年秋冬では
10月1日に、新生「東芝クライアントソリューション」として、事業開始です。
「2018年夏モデル」を、継続販売中となり、発売動向などは不明です。

新モデルでは、文字や数字の見やすさを追求した新キーボードで、操作性を向上させています。

また、よりスタイリッシュで使う人に優しいデザインを採用しています。
そして、「顔認証センサー」を新搭載し、機能性、高速性、信頼性を強化しています。

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dynabook AZ65/G