VAIOストア、新世代スタンダードモバイルノートPC「VAIO SX12 VJS1218(2019年後半PC)」 

VAIOストアは、「VAIO SX12 VJS1218(2019年後半PC)」を発売します。
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(第8世代Core・12.5型メインマシンの最小型PC)
特徴
・A4用紙よりも小さいサイズで、約899g以下を達成
・11.6型ディスプレイよりも一回り大きな12.5型ディスプレイを搭載
・モバイルの限界を超えるハイパフォーマンスを実現
・一般的なデスクトップPCと、同等のフルピッチキーボードを搭載
・最大連続約14.5時間のスタミナバッテリーヲ実現
・新・旧規格のインターフェイスをフル装備

レビュー
新登場「VAIO SX12」は、『マインマシンの最小型』として、コンパクト筐体にできる限りの性能や拡張性を搭載します。
ただ、「光学(DVDやブルーレイ)ドライブ」は非搭載です。

「VAIOストアモデル」では、SIMフリー対応LTEの標準装備します。
※「ソニーストアモデル」は、オプションが標準。

2019年後半では
2019年7月に、完全新作として、新発売です。

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(第8世代Core・12.5型メインマシンの最小型PC)

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富士通、さらなる性能向上第9世代Core搭載大画面27型液晶一体形PC「ESPRIMO WF2/D2(2019年後半PC)」 

富士通は、「ESPRIMO WF2/D2(2019年後半PC)」を発売します。
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(第9世代Core・27型プレミアムPC)
特徴
・高輝度・高画質、4K対応4辺狭額27型液晶モデルを選択可能
・新4K衛星放送を楽しめるチューナーを選択可能
・ハイレゾ対応大容量2.1chスピーカー、Sound by Pioneerを搭載
・超速を実現する、最新の第9世代インテルCore i7-9750Hを搭載
・超速を実現する、高速SSD+大容量HDDを選択可能
・利用頻度の高いインターフェースをすぐに使えるフロントアクセス

レビュー
直販モデル「WF2/D2」は、最高峰を目指した製品「X(テン)」と位置づけで、基本性能の高さに加え、映像と音にこだわったプレミアムモデルです。

直販モデルでは、4K液晶、4Kチューナー、高速SSDなどハイエンドから、
フルHD液晶、TVなし、Officeなしなど、価格を抑えるカスタマイズにも対応します。

2019年後半では
「2018年11月モデル」以来、8ヶ月ぶりにモデルチェンジします。
「2019年7月モデル」では、CPUを第8世代Core i7-8750Hから「第9世代Core i7-9750H」に刷新し、さらに最大10%程度の性能向上を実現します。

そして、「Microsoft Office」を、「2016」から『2019』に刷新しています。
なお、直販モデルでは引き続き「Officeなし」を、選択できます。

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(第9世代Core・27型プレミアムPC)

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富士通、ついに8コア第9世代Core i7-9700搭載可能デスクトップパソコン「ESPRIMO WD2/D2(2019年後半PC)」 

富士通は、「ESPRIMO WD2/D2(2019年後半PC)」を発売します。
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(第9世代Core・省スペースPC)
特徴
・オクタコア(8コア)となった、第9世代Core i7プロセッサーを選択可能
・より高速な動作を実現、NVMe接続SSDを選択可能
・動画・写真編集作業も快適、32GB DDRメモリを選択可能
・横幅約9cmの省スペースボディーに、充実の拡張性
・USB3.1(Gen2)対応2ポートを含む8ポートのUSBポートを搭載
・日本製ならではの信頼と高品質、Made in Japan 伊達モデル

レビュー
「WD2/D2」は、予算や用途に応じた幅広いカスタマイズに対応する、直販限定デスクトップPCです。

デスクトップPC向けCPUを採用し、同世代同クラスのノート向けCPUよりも高い性能を、実現出来ます。

そして、カジュアルなPCゲームに最適「GeForce GTX1050Ti」と、
3DCG作成や動画編集向け(PCゲーム不適)「Quadro P620」も、選択できます。

2019年後半では
2019年8月中旬提供開始となり、最新CPU「第9世代Core」に刷新します。

ついに8コアとなった「Core i7-9700」、6コア「Core i5-9500」、初のターボブースト対応4コア「Core i3-9100」、未だ2コア「Celeron G4930」から、選択できます。

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(第9世代Core・省スペースPC)

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VAIOストア、VAIO株式会社設立5周年記念モデル「VAIO SX12 | 勝色特別仕様(2019年夏PC)」 

VAIOストアは、「VAIO SX12 | 勝色特別仕様(2019年夏PC)」を発売します。
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特徴
・光を受けて浮かび上がる素材の表情、勝色カーボン天板
・自然藍を用いて染色されたアルミパームレスト
・勝色を際立たせる上品な輝き、黄金色のロゴプレート・オーサメント
・勝色特別仕様のパッケージ・付属品
・11.6型ディスプレイよりも一回り大きな12.5型ディスプレイを搭載
・モバイルの限界を超えるハイパフォーマンスを実現

レビュー
新登場「VAIO SX12」は、『マインマシンの最小型』として、コンパクト筐体にできる限りの性能や拡張性を搭載します。
ただ、「光学(DVDやブルーレイ)ドライブ」は非搭載です。

2019年夏では
VAIO株式会社創立5周年記念モデルとして「勝色特別仕様」が、
2019年7月より、数量限定で発売されます。

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富士通、世界最軽量868gからのペン内蔵型2in1ノートPC「LIFEBOOK WU3/D2(2019年後半PC)」 

富士通は、「LIFEBOOK WU3/D2(2019年後半PC)」を発売します。
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LIFEBOOK WU3/D2 icon
(第8世代Core・13.3型2in1コンバーチブル)
特徴
・13.3型世界最軽量約868gからのペン内蔵型 2in1 PC
・4つのスタイルに切り替わることで様々なシーンに対応
・コンバチーブルPCならではの利用を想定した厳しい堅牢性試験をクリア
・よりさまざまなシーンで使えるように、10時間のバッテリー持ちを実現
・4096階調の高精細な内蔵アクティブペンを内蔵
・従来のType-Cに加え、4K出力が可能なType-Cコネクターを搭載

レビュー
新登場の直販モデル「WU3/D2」は、どうしても重くなるタッチパネル液晶+2-in-1構造でも、超軽量を魅力とします。
標準添付のペンを、本体に収納したまま充電できる構造が、差別化ポイントです。

直販モデルでは、16GBメモリ、大容量バッテリに加え、限定カラー「ガーネットレッド」を選択できます。

2019年後半では
「2019年7月モデル」として、新登場です。

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(第8世代Core・13.3型2in1コンバーチブル)

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ソニーストア、VAIO社設立5周年記念モデル「VAIO SX14 | 勝色特別仕様(2019年夏PC)」 

ソニーストアは、「VAIO SX14 | 勝色特別仕様(2019年PC)」を発売します。
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特徴
・光を受けて浮かび上がる素材の表情、勝色カーボン天板
・自然藍を用いて染色されたアルミパームレスト
・勝色を際立たせる上品な輝き、黄金色のロゴプレート・オーサメント
・勝色特別仕様のパッケージ・付属品
・13.3型サイズの筐体に、14.0型ディスプレイを搭載
・モバイルの限界を超えるハイパフォーマンス

レビュー
「VAIO SX14」は、大画面(14.0型)×軽量(約999g~)×高速(第8世代Core i7/i5、PCIe接続SSD)を極めた、新世代のスタンダードモバイルノートです。

ビジネス利用も想定するので、アナログRGB出力や有線LANコネクタも搭載し、左右のボタンを分けた、2ボタン式のタッチパッドを採用します。

2019年夏では
VAIO株式会社創立5周年記念モデルとして「勝色特別仕様」が、
2019年7月より、数量限定で発売されます。

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ソニーストア、高性能6コアCore i7搭載可能15.6型スタンダードノート「VAIO S15 VJS1531(2019年後半PC)」 

ソニーストアは、「VAIO S15 VJS1531(2019年後半PC)」を発売します。
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(第8世代Core・スマートオールインワンPC)
特徴
・HプロセッサーラインCore i7では、CPU性能が2倍以上に向上
・フルHDの4倍の情報量を誇る「4K」ディスプレイを選択可能
・Ultra HD BD対応のブルーレイディスクドライブを搭載可能
・デザインを一新、見られることが喜びになる“スマート”デザイン
・Windows Hello対応の指紋認証機能を搭載
・用途に合わせて多彩なストレージを選択可能

レビュー
「VAIO S15(2019モデル)」は、競合他社製品も多い定番「15.6型ノート」の中で、『CPU性能』で差別化します。

絶対性能重視「Hプロセッサー」は、一般的な省電力優先「Uプロセッサー」に、CPU性能で圧勝します。
デメリットとして、最大の消費電力や発熱量は多くなるため、バッテリー駆動時間では完敗します。

2019年後半では
5年振りにフルモデルチェンジした「2019年モデル」を、継続販売中です。
※VAIO株式会社は、マイナーチェンジしないため、今後の動向は不明(非公開)。

2019年モデルでは、VAIO S11/S13/SX14と統一されたデザインに一新しています。

そして、6コアCore i7 Hプロセッサー、4K液晶、Ultra HDブルーレイなど、
VAIOブランドとして、一歩先行く高性能を、実現可能となっています。

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VAIO S15 VJS1531 icon
(第8世代Core・スマートオールインワンPC)

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