日本メーカー、第8世代Core搭載メーカーパソコン 

日本メーカーの「第8世代Core」搭載PCが、発売されます。
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

Hプロセッサー:CPU性能比較(Cinebench R15)
第8世代Core i7-8750H 6コア12スレッド/2.2-4.1GHz:約1100
第8世代Core i5-8300H 4コア8スレッド/2.3-4.0GHz:約800
第7世代Core i7-7700HQ 4コア8スレッド/2.8-3.8GHz:約730

クリエイティブ向けCPUは、最大6コア化
動画や写真編集など、クリエイティブ作業向けの『絶対性能重視』CPUで、
「最大4コア」→『最大6コア』となり、大幅な性能向上を実現します。

CoffeeLake搭載ノートPC

LAVIE Direct NEXT (Core H シリーズ搭載モデル)
(NEC)
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VAIO S15 VJS1531 icon
(VAIO)

第8世代Core搭載液晶一体形PC
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ESPRIMO WF2/C3 4K液晶モデル icon
ESPRIMO WF2/C3 フルHD液晶モデル icon
(富士通)


Uプロセッサー:CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ・シングル)
第8世代Core i7-8565U 4コア8スレッド/1.8-4.6GHz:約560・175
第8世代Core i5-8265U 4コア8スレッド/1.6-3.9GHz:約540・165
第8世代Core i3-8145U 2コア4スレッド/2.1-3.9GHz:約335・160
第8世代Core i7-8550U 4コア8スレッド/1.8-4.0GHz:約560・165

第8世代Coreの2018年モデル『WhiskeyLake』
2017年の第8世代Coreから、さらにTurbo Boostのクロックを引き上げ、
一般用途で重要となるシングルスレッド性能を向上させています。

発売日:2018年Q3~
2018年秋発売となり、徐々に搭載モデルが増加しています。
※4月より、2019年夏モデルの時期なので、さらに増加の可能性あり。

WhiskeyLake搭載15型ノートPC
icon icon
LIFEBOOK WA3/D1 icon
※Core i7のみ、WhiskeyLake
(富士通)

WhiskeyLake搭載モバイルノートPC
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LIFEBOOK WU2/C3 世界最軽量モデル icon
LIFEBOOK WU2/C3 軽量モデル icon
(富士通)
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VAIO SX14 icon
(VAIO)

レッツノートSV8
(パナソニック)

WhiskeyLake搭載液晶一体形PC

LAVIE Direct DA(H)
LAVIE Direct DA(S)
(NEC)


Uプロセッサー:CPU性能比較(Cinebench R15)
第8世代Core i7-8550U 4コア8スレッド/1.8-4.0GHz:約560
第8世代Core i5-8250U 4コア8スレッド/1.6-3.4GHz:約540
第8世代Core i3-8130U 2コア4スレッド/2.2-3.4GHz:約335
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:約340

初の4コア化で飛躍的性能向上
上位「i7」中位「i5」は、長年の「2コア」から『4コア』となり、飛躍的性能向上です。
下位「i3」は2コアですが、第7世代Core i7並の基本スペックとなり、大幅性能向上。

発売日:2017年Q3~
2017年秋発売となり、KabyLake-R搭載PCが、多数発売されています。

※後継CPU「WhiskeyLake」への刷新により、販売を終了している場合あり。
※Core i3は、KabyLakeとなり、Cannonlakeも(一応)存在します。

KabyLake-R搭載15型ノートPC

LAVIE Direct NEXT (Core Uシリーズ搭載モデル)
LAVIE Direct NS (Core Uシリーズ搭載モデル)
(NEC)
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LIFEBOOK WA3/D1 icon
(富士通)

dynabook AZ65/G
dynabook AZ45/G
(dynabook)

KabyLake-R搭載モバイルノートPC

LAVIE Direct HZ
(NEC)
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LIFEBOOK WS1/C2 icon
(富士通)
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VAIO S13 icon
VAIO S11 icon
(VAIO)

dynabook VZシリーズ
dynabook UZシリーズ
(dynabook)

レッツノートLV7
(パナソニック)
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日本メーカー、AMD Ryzen 2000搭載パソコン 

日本メーカーの「AMD Ryzen」搭載PCが、発売されます。
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

Ryzen:CPU性能比較(Cinebench R15)
Ryzen7 2700U 4コア8スレッド/2.2-3.8GHz:約620
Ryzen5 2500U 4コア8スレッド/2.0-3.6GHz:約580
Ryzen3 2200U 2コア4スレッド/2.5-3.4GHz:約310
Core i7-8550U 4コア8スレッド/1.8-4.0GHz:約580

インテルと戦える高性能CPU
ZENコアへの刷新により、前世代比3倍のCPU性能向上など、飛躍的な性能向上を実現。
インテル第8世代Coreに対し、CPU性能でも互角となっています。

NECと富士通は発売
日本では、インテル1強でもあり、選択肢は少ないですが、発売中です。

Ryzen Mobile搭載パソコン

LAVIE Direct NS(R)
(NEC)
icon icon
LIFEBOOK WAB/D1 icon
(富士通)
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dynabook 

東芝直販「東芝ダイレクト」では、オリジナルスペックの「dynabook」を、リーズナブルな価格で販売しています。

4月16日(火)に、「店頭向けノートPC 2019年夏モデル」が、発表されました。


※「Webモデル」の動向は、確認中。


2019年春モデルでは、dynabookブランド誕生30周年記念モデルとして、
唯一無二のモバイルノートPCを目指した「GZシリーズ」が、新登場します。

また、Microsoft Officeの最新版「2019」搭載モデルが、追加発売されます。
※2月発表ながら、一部は、『2018年夏モデル』として新発売(追加発売)。

そして、スモールビジネス向けOS「Windows10 Pro」モデルも、追加発売されます。

スタンダードノート
紹介記事

dynabook AZ65/G(Core i7モデル)
dynabook AZ45/G(Core i5/i3モデル)
dynabook AZ25/G(Celeronモデル)
(スタンダードノートPC)

dynabook AZ55/M(Core i7モデル)
dynabook AZ35/M(Core i5/i3モデル)
dynabook AZ15/M(Celeronモデル)
(ビジネス系スタンダードノート)

モバイルPC
紹介記事
<GZシリーズ>

dynabook GZ83/M(大容量モデル)
dynabook GZ73/M(Core i7モデル)
dynabook GZ63/M(Core i5/i3モデル)
(13.3型・Windows 10 Proモデル)

dynabook GZ83/J(大容量モデル)
dynabook GZ73/J(Core i7モデル)
dynabook GZ63/J(Core i5/i3モデル)
(13.3型・Windows 10 Homeモデル)

<RZシリーズ>

dynabook RZ83/J(Core i7モデル)
dynabook RZ73/J(Core i5モデル)
dynabook RZ33/J(Celeronモデル)
(13.3型・オールインワンモバイル)

dynabook RZ63/M
(13.3型・ロングバッテリーモバイル)

<UZシリーズ>

dynabook UZ63/M
(13.3型・堅牢モバイル)

<VZシリーズ>

dynabook VZ82/M(大容量SSDモデル)
dynabook VZ72/M(Core i7モデル)
dynabook VZ62/M(Core i5モデル)
(12.5型・Windows 10 Proモデル)

dynabook VZ82/J(大容量SSDモデル)
dynabook VZ72/J(Core i7モデル)
dynabook VZ62/J(Core i5モデル)
(12.5型・Windows 10 Homeモデル)

<DZシリーズ>

dynabook DZ83/M
(13.3型・デタッチャブルノートPC)
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Dynabook、office Home & Business 2019モデルを追加したスタンダードノートPC「dynabook AZ65/G、AZ45/G、AZ25/G(2019年春PC)」 

Dynabook(旧東芝)は、「dynabook AZ65/G、AZ45/G、AZ25/G(2019年春PC)」を発売します。

dynabook AZ65/G(Core i7モデル)
dynabook AZ45/G(Core i5/i3モデル)
dynabook AZ25/G(Celeronモデル)
(スタンダードノートPC)
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日本メーカー、第7世代Core搭載メーカーパソコン 

当ページ(第7世代Core)は、更新を終了しました。

後継CPUインテル、第8世代Coreプロセッサー
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インテル、第6世代Core搭載メーカーパソコン 

当ページ(第6世代Core)は、更新を終了しました。
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インテル、第5世代Core搭載メーカーパソコン 

当ページ(第5世代Core)は、更新を終了しました。
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NEC/富士通など、新世代CPU「第6世代Coreプロセッサー搭載デスクトップPC」 

インテルが、2015年9月2日に発売を開始した、デスクトップPC向け新世代CPU「第6世代Coreプロセッサー(Skylake-S)」を搭載するデスクトップPCが、発売開始です。

ラインナップ(主なもの・違い)
Core i7-6700 4コア8スレッド/3.4-4.0GHz/8MBキャッシュ/HD530/TDP65W
Core i5-6600 4コア4スレッド/3.3-3.9GHz/6MBキャッシュ/HD530/TDP65W
Core i3-6300 2コア4スレッド/3.8Ghz/4MBキャッシュ/HD530/TDP47W
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東芝、高性能4コアCore i7搭載13型モバイルノート「dynabook R93/PB、R83/PB、R73/PB(2015年夏PC)」 

東芝は、「dynabook R93/PB、R83/PB、R73/PB(2015年夏PC)」を発売します。

dynabook R93/PB(512GB or 256GB SSD・ブルーレイモデル)
dynabook R83/PB(1TB ハイブリッド・ブルーレイ)
dynabook R73/PB(128GB SSD or 1TB ハイブリッド・DVD)
(4コア第4世代Core・スリムコンパクトノートPC)
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東芝、4コアPentium N3540搭載11.6型ネットノート「dynabook N41/NG(2015年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook N41/NG(2015年春モデルPC)」を発売します。

dynabook N41/NG
(ネットノート)
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東芝、Core M-5Y71搭載デタッチャブルウルトラブック「dynabook R82/PG(2015年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook R82/PG(2015年春モデルPC)」を発売します。

dynabook R82/PG
(デタッチャブルウルトラブック)
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東芝、最先端第5世代Core i7-5500U(Broadwell)搭載ノートパソコン「dynabook KIRA V83/PS、V73/PS(2015年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook KIRA V83/PS、V73/PS(2015年春モデルPC)」を発売します。

dynabook KIRA V83/PS(タッチ対応・WQHDモデル)
dynabook KIRA V73/PS(タッチ非対応・FHDモデル)
(第5世代Core・プレミアムノート)
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東芝、高性能4コアCore i7搭載13型モバイルノート「dynabook R93/PB、R83/PB、R73/PB(2015年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook R93/PB、R83/PB、R73/PB(2015年春モデルPC)」を発売します。

dynabook R93/PB(256GB SSD・ブルーレイモデル)
dynabook R83/PB(1TB ハイブリッド・ブルーレイ)
dynabook R73/PB(128GB SSD or 1TB ハイブリッド・DVD)
(4コア第4世代Core・スリムコンパクトノートPC)
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東芝、第5世代Core搭載モバイルノート「dynabook R63/PB(2015年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook R63/PB(2015年春モデルPC)」を発売します。

dynabook R63/PB
(第5世代Core・モバイルノートPC)
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東芝、第5世代Core i5-5500U新搭載で性能向上 7スタイルノートPC「dynabook KIRA L93/PG(2015年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook KIRA L93/PG(2015年春モデルPC)」を発売します。

dynabook KIRA L93/PG
(第5世代Core・7スタイルプレミアムスリムノート)
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東芝、第5世代Core(Broadwell)搭載2015年春モデルノートPC「dynabook」を発表! 

東芝は、2015年1月15日に2015年春モデルパソコン「dynanook」を発表しています。
※東芝ダイレクト限定の「Webオリジナルモデル」の情報となります。


dynabook KIRA V83/PS(タッチ対応・WQHDモデル)
dynabook KIRA V73/PS(タッチ非対応・HDモデル)
(第5世代Core・プレミアムノート)

dynabook KIRA L93/PG
(第5世代Core・7スタイルプレミアムスリムノート)

dynabook R63/PB
(第5世代Core・モバイルノートPC)

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東芝、新世代プレミアム2-in-1 PC「dynabook KIRA L93/W9M」 

東芝は、「dynabook KIRA L93/W9M」を発売します。

dynabook KIRA L93/W9M
(13.3型・プレミアムスリムノート)

dynabook KIRA L93/W9Mの特徴
・キーボード部の脱着と、360度の回転ヒンジ方式を組み合わせ、新しいスタイルを実現
・「ノートPC」「キャンバス」「フラット」「テント」「デスクトップ」「スタンド」「タブレット」
・13.3型のWQHD(2,560×1,440ドット)の高精細液晶を搭載
・有名オーディオブランドと共同開発したステレオスピーカーを搭載
・スムーズな書き心地が得られる手書き入力が可能
・文字の大きさを見やすく調整できる、東芝画面設定ユーティリティを搭載

レビュー
13.3型液晶を搭載する2-in-1 PCです。

2014年夏モデルで新登場の「KIRA L93」は、新世代のプレミアムスリムノートで、7つのスタイルで使える事を魅力とします。


直販限定のWebオリジナルモデルでは、店頭モデル(L93/39M)の上位モデルとなり、
CPUを中位のCore i5から、上位のCore i7に、
SSD容量を128GBから256GB(空き容量の関係からの2倍以上の強化)など、プレミアム仕様のモデルです。


「2014年秋冬」では、夏で新登場したばかりのため、継続販売されています。
Office搭載モデルは、新「Office Premium」ではなく、前「Office 2013」となります。
新バージョンへのアップデート時は、従来通り『有償』となります。

詳細・購入はこちら
dynabook KIRA L93/W9M
(13.3型・プレミアムスリムノート)
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東芝、新CPU・OS・ソフト搭載タッチ対応プレミアムノート「dynabook KIRA V83/W8M」 

東芝は、「dynabook KIRA V83/W8M」を発売します。

dynabook KIRA V83/W8M
(13.3型・タッチ対応ウルトラブック)

dynabook KIRA V83/W8Mの特徴
・軽量で美しく、強靭なマグネシウム合金ボディ
・3つの成型技術を結集した高い堅牢性
・13.3型のWQHD(2,560×1,440ドット)の高精細液晶を搭載
・文字やアイコンのサイズを変更できる「東芝画面設定ユーティリティ」を搭載
・有名オーディオブランドと共同開発したステレオスピーカーを搭載
・写真の加工から編集をシンプル操作可能「Adobe Photoshop Elements 12」を搭載

レビュー
13.3型液晶を搭するノートパソコンです。

「KIRA V83」は、高精細WQHD(2560×1440ドット)液晶を搭載するプレミアムモバイルノートです。
下位「V63」に対し、タッチパネルを搭載しているので、次世代以降の主力2-in-1 PCではなく、従来のクラムシェル(折畳み)型PCでも、タッチ操作に魅力を感じる方向けとなります。


東芝直販限定のWebオリジナルモデル「V83/W8M」は、店頭販売向け「V83/29M」に対し、CPUをCore i5からCore i7に、SSD容量を128GBから256GBに強化など、プレミアムモデルに相応しい高性能モデルとなっています。
また、Microsoft Officeを省いた、低価格モデルを用意されています。


2013年秋冬モデル以来のモデルチェンジとなる「2014年夏モデル」では、
CPUが、「Haswell」から「Haswell Refresh」に、
OSが、「Windows 8.1」から「Windows 8.1 Update」に、
ソフトウェア(Adobe Photoshop Elements)が、「11」から「12」に、刷新されています。


「2014年秋冬」では、夏でフルモデルチェンジしたばかりのため、継続販売されています。
ただ、Office搭載モデルは、新「Office Premium」ではなく、前「Office 2013」となります。
新バージョンへのアップデート時は、従来通り『有償』となります。

詳細・購入はこちら
dynabook KIRA V83/W8M
(13.3型・タッチ対応ウルトラブック)
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東芝、新CPU・OS・ソフト搭載タッチ非対応プレミアムノート「dynabook KIRA V63/W7M」 

東芝は、「dynabook KIRA V63/W7M」を発売します。

dynabook KIRA V63/W7M
(WQHD液晶モデル)

dynabook KIRA V63/W7Mの特徴
・軽量で美しく、強靭なマグネシウム合金ボディ
・3つの成型技術を結集した高い堅牢性
・13.3型のWQHD(2,560×1,440ドット)の高精細液晶を搭載
・文字やアイコンのサイズを変更できる「東芝画面設定ユーティリティ」を搭載
・有名オーディオブランドと共同開発したステレオスピーカーを搭載
・写真の加工から編集をシンプル操作可能「Adobe Photoshop Elements 12」を搭載

レビュー
13.3型液晶を搭載するノートパソコンです。

「KIRA V63(WQHD液晶モデル)」は、高精細WQHD(2560×1440ドット)液晶を搭載するプレミアムモバイルノートです。
上位「V83」に対し、タッチパネルを省いた事が大きな違いとなり、従来のクラムシェル(折畳み)型PCで、タッチが不要と思われるなら、約230g軽い約1.12kgで持ち運べます。
また、少し安く購入できます。


2013年秋冬モデル以来のモデルチェンジとなる「2014年夏モデル」では、
CPUが、「Haswell」から「Haswell Refresh」に、
OSが、「Windows 8.1」から「Windows 8.1 Update」に、
ソフトウェア(Adobe Photoshop Elements)が、「11」から「12」に、刷新されています。


東芝直販限定のWebオリジナルモデル「V63/W7M」は、店頭販売向け「V63/28M」に対し、CPUをCore i5からCore i7に、SSD容量を128GBから256GBに強化など、プレミアムモデルに相応しい高性能モデルとなっています。
また、Microsoft Officeを省いた、低価格モデルを用意されています。


「2014年秋冬」では、夏でフルモデルチェンジしたばかりのため、継続販売されています。
ただ、Office搭載モデルは、新「Office Premium」ではなく、前「Office 2013」となります。
新バージョンへのアップデート時は、従来通り『有償』となります。

詳細・購入はこちら
dynabook KIRA V63/W7M
(WQHD液晶モデル)
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東芝、JEITA測定法Ver2.0でも18時間バッテリー駆動モバイルノート「dynabook KIRA V63/W6M」 

東芝は、「dynabook KIRA V63/W6M」を発売します。

dynabook KIRA V63/W6M
(HD液晶モデル)

dynabook KIRA V63/W6Mの特徴
・軽量で美しく、強靭なマグネシウム合金ボディ
・3つの成型技術を結集した高い堅牢性
・外出先でもたっぷり使える約18時間の長時間バッテリー駆動
・HD液晶(1366×768ドット)を搭載
・有名オーディオブランドと共同開発したステレオスピーカーを搭載
・写真の加工から編集をシンプル操作可能「Adobe Photoshop Elements 12」を搭載

レビュー
13.3型液晶を搭載するノートパソコンです。

「KIRA V63(HD液晶モデル)」は、数年前まで主流だった『1366×768ドット』という低解像度に魅力を感じる方モデルです。

そして、低解像度液晶により、WQHD液晶モデル(約14時間)より長い、約18時間の長時間バッテリー駆動時間を実現しています。
※2014年4月以降発売モデルより、現実的なJEITA計測法Ver2.0での数値となっています。


東芝直販限定のWebオリジナルモデル「V63/W6M」は、店頭販売向け「V63/27M」に対し、CPUをCore i5からCore i7に、SSD容量を128GBから256GBに強化など、プレミアムモデルに相応しい高性能モデルとなっています。
また、Microsoft Officeを省き、価格を抑えたモデルも選択できます。


2013年秋冬モデル以来のモデルチェンジとなる2014年夏モデルでは、
CPUが、「Haswell」から「Haswell Refresh」に、
OSが、「Windows 8.1」から「Windows 8.1 Update」に、
ソフトウェア(Adobe Photoshop Elements)が、「11」から「12」に、刷新されています。


「2014年秋冬」では、夏でフルモデルチェンジしたばかりのため、継続販売されています。
ただ、Office搭載モデルは、新「Office Premium」ではなく、前「Office 2013」となります。
新バージョンへのアップデート時は、従来通り『有償』となります。

詳細・購入はこちら
dynabook KIRA V63/W6M
(HD液晶モデル)
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東芝、4コアCore i7搭載モバイルノート「dynabook R73」 

東芝は、「dynabook R73」を発売します。

dynabook R73

dynabook R73の特徴
・明るくて見やすい高輝度フルHD液晶を搭載
・4コア/8スレッドの高性能Core i7-4710MQを搭載
・Windows 7 Professional プリインストールモデルも選択可能
・安心の強度を実現、耐久性テストもクリア
・高速無線LAN規格、IEEE802.11acに対応

レビュー
13.3型液晶を搭載するモバイルノートパソコンです。

「R73」は、標準電圧版CPUに従来型(クラムシェル)形状を採用する、ベーシックな従来型「モバイルノート」です。
薄型でも軽量でもなく、タッチも非対応ですが、光学ドライブやしっかりしたキーボード、有線LAN、USB3.0×3など、従来型ノートPCの良さに、魅力を感じる方向けと言えます。

そして、CPUに超低消費電力「Uシリーズ」ではなく、標準消費電力「Mシリーズ」を搭載し、高い処理性能が魅力となります。

R73が搭載するCore i7-4710MQと、今後主流となるCore i7-4510Uとの比較では、
Core i7-4710MQは、4コア/8スレッド、2.5GHz/最大3.5GHz、6MBキャッシュなど
Core i7-4510Uは、2コア/4スレッド、2.0GHz/最大3.1GHz、4MBキャッシュなど

4コア8スレッドを活かせる、ソフトウェアや用途では、4710MQがおすすめとなります。
※1スレッドあたりでは、さほど違いがないため、使い方次第では体感差はありません。

また、新世代の主流4510Uと比べると、消費電力、発熱量が多く、ファンの音が発生しやすい、本体を薄くできないなどのデメリットがあります。


2013年秋冬モデル以来のモデルチェンジとなる「2014年夏モデル」では、
液晶の解像度が、一昔前の1366×768ドットから、主流のフルHD(1920×1080ドット)に、刷新されています。

そして、CPUが「Core i7-4700MQ」から、最新の「Core i7-4710MQ」に、刷新されています。
なお、100MHzの性能向上が主で、着実な性能向上のみとなります。
また、OSが「Windows 8.1」から、「Windows 8.1 Update」に、刷新されています。


「2014年秋冬」では、夏でフルモデルチェンジしたばかりのため、継続販売されています。
ただ、Office搭載モデルは、新「Office Premium」ではなく、前「Office 2013」となります。
新バージョンへのアップデート時は、従来通り『有償』となります。

詳細・購入はこちら
dynabook R73
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東芝、次世代15型2-in-1 PC「dynabook P75/W8M」 

東芝は、「dynabook P75/W8M」を発売します。

dynabook P75/W8M
(15.6型・コンバーチブルPC)

dynabook P75/W8Mの特徴
・15.6型ボディに360度の回転ヒンジ方式を採用、大画面タブレットしても使用可能
・明るくてキレイな高輝度フルHD液晶、タッチ操作にも対応
・有名オーディオブランドと共同開発したステレオスピーカーを搭載
・高速無線LAN規格、IEEE802.11acに対応
・暗い場所でも快適入力、バックライトキーボードを搭載
・電子コンパス、加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサーを搭載

レビュー
15.6型液晶を搭載する2-in-1 PCです。

「2014年夏モデル」で新登場の「dynabook P75」は、『360度回転ヒンジ方式』を採用する事で、新たな使い方ができる、新世代PCです。
従来のノートPCでは搭載されていない各種センサーも、魅力となりえます。

なお、振動や衝撃を気にしなければならない「HDD」搭載モデルとなります。SSDなら使い勝手が大きく向上するところですが、HDDは低価格で大容量が魅力となります。
また、光学ドライブ(DVDやブルーレイ)は、非搭載となります。


東芝ダイレクト限定のWebオリジナルモデル「P75/W8M」は、店頭販売向けモデル「P75/28M」からCPUを、無難なCore i5-4210Uから、しっかり使えるCore i7-4510Uに強化しています。

また、Microsoft Officeを省いた、低価格モデルも選択購入できます。


「2014年秋冬」では、夏で新登場したばかりのため、継続販売されています。
Office搭載モデルは、新「Office Premium」ではなく、前「Office 2013」となります。
新バージョンへのアップデート時は、従来通り『有償』となります。

詳細・購入はこちら
dynabook P75/W8M
(15.6型・コンバーチブルPC)
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東芝、新登場の『14型』コンパクトノートPC「dynabook Satellite P54/W7M」 

東芝は、「dynabook Satellite P54/W7M」を発売します。

dynabook Satellite P54/W7M
(14.0型・コンパクトノートPC)

dynabook Satellite P54/W7Mの特徴
・アルミニウムの強度と質感を生かした上質デザイン
・大きすぎず、小さすぎない、14.0型コンパクトボディ
・従来機より最大2倍長持ち、東芝独自技術の「長寿命化充電制御」を搭載
・有名オーディオブランドと共同開発したステレオスピーカーを搭載
・暗い場所でも快適入力、バックライトキーボードを搭載
・写真加工が手軽に楽しめる、Adobe Photoshop Expressを搭載

レビュー
14.0型液晶を搭載するノートパソコンです。

2014年夏モデルで新登場の「dynabook P54」は、15.6型より少しコンパクトな14.0型採用で、家の中での持ち運びに適した「ホームモバイルノート」です。

中上位シリーズとなるので、高級感を演出する「金属」による質感が魅力となります。
なお、タッチパネル非搭載、光学ドライブ非搭載、メモリが4GB(個人での増設不可)などが、注意ポイントです。


東芝直販限定のWebオリジナルモデル「P54/W7M」は、店頭販売向け「P54/27M」に対し、CPUをCore i3からCore i5に強化しています。

そして、HDD特有の遅さを改良する、1TBハイブリッドドライブに強化されています。
SSDに比べれば遅いですが、低価格・大容量でOSやソフトの起動が遅いを改善できます。

また、純正Microsoft Officeを省いたモデルも、購入できます。


「2014年秋冬」では、夏で新登場したばかりのため、継続販売されています。
Office搭載モデルは、新「Office Premium」ではなく、前「Office 2013」となります。
新バージョンへのアップデート時は、従来通り『有償』となります。

詳細・購入はこちら
dynabook Satellite P54/W7M
(14.0型・コンパクトノートPC)
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東芝、2014年秋冬モデルパソコン「dynabook」を発表! 

東芝は、2014年10月14日に2014年秋冬モデルパソコン「dynabook」を発表しました。
※直販限定の「Webオリジナルモデル」の情報となります。

dynabook REGZA PC DB51/NB
(液晶一体型AVPC)
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東芝、新CPU・Core i7-4710MQ搭載今スグTV・W録対応テレビパソコン「dynabook REGZA PC D83/W8M(2014年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook REGZA PC D83/W8M」を発売します。

dynabook REGZA PC D83/W8M
(23.0型・今スグTV・W録対応モデル)

dynabook REGZA PC D83/W8Mの特徴
・23.0型16:9ワイド フルHD液晶を搭載
・W録対応、3波ダブルチューナーを内蔵
・電源OFFでも、ボタン1つでTVが見られる「今スグTV」を搭載
・メインとサブの画面で、W視聴が可能
・キレイな映像で楽しめる、超解像技術〈レゾリューションプラス〉
・ハイクオリティサウンドを日常に、harman/kardonスピーカーを搭載
・スマートフォンやタブレットとの連携に対応

レビュー
23型液晶を搭載する一体型PCです。

D83は、今スグTVやW録、PCを使いながらの「ながら見」など、テレビパソコンとして魅力となる機能を搭載し、オールインワンPCらしく一台で多くのことを完結することができます。



2014年夏モデル(D83/W8M)では、2014年春モデル(D834/W8L)からマイナーモデルチェンジ(CPUの強化が主)となり、
CPUがCore i7-4700MQ(Haswell・2.4GHz/TB時最大3.4GHz)から、Core i7-4710MQ(Haswell Refresh・2.5GHz/TB時最大3.5GHz)に強化され、PCとしての基本性能が、100MHzの向上分だけ向上しています。

詳細・購入はこちら
dynabook REGZA PC D83/W8M
(23.0型・今スグTV・W録対応モデル)
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東芝、新CPU搭載タッチ対応テレビパソコン「dynabook REGZA PC D81/W6M(2014年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook REGZA PC D81/W6M」を発売します。

dynabook REGZA PC D81/W6M
(21.5型・TV機能・タッチ対応モデル)

dynabook REGZA PC D81/W6Mの特徴
・21.5型16:9ワイド フルHD液晶を搭載
・直感的に操作できる、タッチパネル液晶を搭載
・3波対応TVチューナーを内蔵
・キレイな映像で楽しめる、超解像技術〈レゾリューションプラス〉
・名門オーディオブランド、オンキヨー製ステレオスピーカーを搭載
・フルHDディスプレイとしても使える、HDMI入力端子を搭載

レビュー
21.5型液晶を搭載する一体型PCです。

中位の「D81」は、下位の「D71」にはない「タッチパネル」を搭載する「タッチ対応」を、魅力と感じる方向けのモデルです。

PCとしての基本性能は、ハイスペックな4コアCore i7を搭載するなど高い基本性能を搭載しつつ、今スグTV・W録に対応しないベーシックなテレビ機能を搭載しています。

Microsoft Officeなしモデルも用意され、価格を抑える事も可能です。



2014年夏モデル(D81/W6M)では、2014年春モデル(D814/W6L)からマイナーモデルチェンジ(CPUの強化が主)となり、
CPUがCore i7-4700MQ(Haswell・2.4GHz/TB時最大3.4GHz)から、Core i7-4710MQ(Haswell Refresh・2.5GHz/TB時最大3.5GHz)に強化され、PCとしての基本性能が、100MHzの向上分だけ向上しています。

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dynabook REGZA PC D81/W6M
(21.5型・TV機能・タッチ対応モデル)
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東芝、新CPU搭載テレビパソコン「dynabook REGZA PC D71/W6M(2014年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook REGZA PC D71/W6M」を発売します。

dynabook REGZA PC D71/W6M
(21.5型・TV機能モデル)

dynabook REGZA PC D71/W6Mの特徴
・21.5型16:9ワイド フルHD液晶を搭載
・東芝液晶テレビ「REGZA」の映像技術を、PCに最適化して投入
・3波対応TVチューナーを内蔵
・キレイな映像で楽しめる、超解像技術〈レゾリューションプラス〉
・名門オーディオブランド、オンキヨー製ステレオスピーカーを搭載
・フルHDディスプレイとしても使える、HDMI入力端子を搭載

レビュー
21.5型液晶を搭載する一体型PCです。

下位の「D71」は、中位の「D81」からタッチパネル液晶を省き、価格を抑えて購入できます。

PCとしての基本性能は、ハイスペックな4コアCore i7を搭載するなど高い基本性能を搭載しつつ、今スグTV・W録に対応しないベーシックなテレビ機能を搭載しています。

Microsoft Officeなしモデルも用意され、さらに価格を抑える事も可能です。



2014年夏モデル(D71/W6M)では、2014年春モデル(D714/W6L)からマイナーモデルチェンジ(CPUの強化が主)となり、
CPUがCore i7-4700MQ(Haswell・2.4GHz/TB時最大3.4GHz)から、Core i7-4710MQ(Haswell Refresh・2.5GHz/TB時最大3.5GHz)に強化され、PCとしての基本性能が、100MHzの向上分だけ向上しています。

詳細・購入はこちら
dynabook REGZA PC D71/W6M
(21.5型・TV機能モデル)
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東芝、新Core i7-4710MQ搭載大画面デスクトップPC「dynabook D63/W8M(2014年夏モデルPC)」 

東芝は、「dynabook D63/W8M」を発売します。

dynabook D63/W8M
(23.0型・TV機能非搭載モデル)

dynabook D63/W8Mの特徴
・ハイビジョンを美しく再現するフルHD液晶を搭載
・新CPU、Core i7-4710MQを搭載
・ハイクオリティサウンドを日常に、harman/kardonスピーカーを搭載
・キレイな映像で楽しめる、超解像技術〈レゾリューションプラス〉
・高速無線LAN規格 IEEE802.11acに対応
・フルHDディスプレイとしても使える、HDMI入力端子を搭載

レビュー
23型液晶を搭載する一体型PCです。

「D63」は、大画面デスクトップPCが欲しいがTV機能は不要という方向けにも適する、『テレビ機能非搭載』モデルです。

基本性能は、タッチ対応23型フルHD液晶、4コア/8スレッドのCore i7、ブルーレイディスクドライブと高い性能を有します。
また、TV機能を省き、HDD容量を2TB HDDに抑える事で、TVパソコン「D83」より、安く購入する事が出来ます。



2014年夏モデル(D63/W8M)では、2014年春モデル(D634/W8L)からマイナーモデルチェンジ(CPUの強化が主)となり、
CPUがCore i7-4700MQ(Haswell・2.4GHz/TB時最大3.4GHz)から、Core i7-4710MQ(Haswell Refresh・2.5GHz/TB時最大3.5GHz)に強化され、PCとしての基本性能が、100MHzの向上分だけ向上しています。

詳細・購入はこちら
dynabook D63/W8M
(23.0型・TV機能非搭載モデル)

東芝、スリム&スタイリッシュにフルモデルチェンジしたハイスタンダードノートPC「dynabook Satellite B45(2014年夏モデル)」 

東芝は、「dynabook Satellite B45」を発売します。

dynabook Satellite B45/88M
(フルHD液晶・Radeon R7 M260モデル)
dynabook Satellite B45/66M
(フルHD液晶・インテルHDグラフィックスモデル)
dynabook Satellite B45/55M
(HD液晶・DVDスーパーマルチドライブモデル)
(Core i7搭載ハイスタンダードノートPC)

dynabook Satellite B45の特徴
・シャープなエッジが際立つ、スリム&スタイリッシュボディ
・明るくてキレイなフルHD IPS(In Plane Switching)液晶(55MはHD液晶)
・4K描画性能をサポートする AMD Radeon R7 M260を搭載(88Mのみ)
・ナチュラルで豊かな音を創出するオンキヨー製ステレオスピーカーを搭載
・名門オーディオブランド「Skullcandy」と連携した、こだわりの音作り
・従来機より最大2倍長持ち、バッテリー長寿命化(バッテリーライフサイクル )

レビュー
15.6型液晶を搭載するノートパソコンです。

東芝のハイスタンダードノートPC「B45」は、ハイスペックなCore i7を標準搭載する、東芝の新主力ノートPCです。
なお、タッチパネルが必要なら、上位の「B55」が、選択肢となります。

そして、フルHD液晶に、グラフィック強化モデルの「B45/88M」、
フルHD液晶に、インテルHDグラフィックスモデルの「B45/66M」、
ベーシックなHD(1366×768ドット)液晶となる「B45/55M」から、購入できます。
なお、エントリーの55Mは、東芝ノートの魅力であるハイブリッドドライブ(SSHD)ではなく、普通のハードディスク(HDD)となります。また、ブルーレイではなく、DVDスーパーマルチドライブです。

また、それぞれに、Microsoft Officeを省き、価格を抑えたモデルも購入できます。



2014年夏モデルの「B45」では、2014年春モデルの「B754」に比べ、
最大2.6mm薄い、23.5mmのスリムで、KIRAシリーズで採用「フレームレスキーボード」やシャープなエッジを採用するスタイリッシュな、『新筐体(新デザイン)』に一新しています。

そして、見た目だけで無く、中身(基本性能)も一新していて、
CPUが、TDP47WのCore i7-4700MQから、TDP15WのCore i7-4510Uに刷新しています。

新世代の主力「低消費電力Uプロセッサ」は、動画のエンコードなどCPU性能が必要な場面でも、従来の標準電圧版Mプロセッサと変わらない『高性能』、本体の薄型化や本体が熱くなりにくい『低発熱』、優れた『省電力性』が魅力となります。

グラフィック強化モデルでは、NVIDIAの「GeForce GT740M」から、AMDの最新「Radeon R7 M260」に刷新されています。
また、バッテリ長寿命化技術など、意欲的な新技術が新搭載されます。

詳細・購入はこちら
dynabook Satellite B45/88M
(フルHD液晶・Radeon R7 M260モデル)
dynabook Satellite B45/66M
(フルHD液晶・インテルHDグラフィックスモデル)
dynabook Satellite B45/55M
(HD液晶・DVDスーパーマルチドライブモデル)
(Core i7搭載ハイスタンダードノートPC)

東芝、スリム&スタイリッシュにフルモデルチェンジしたスタンダードノートPC「dynabook Satellite B35(2014年夏モデル)」 

東芝は、「dynabook Satellite B35」を発売します。

dynabook Satellite B35/37M
(Core i7-4510Uモデル)
dynabook Satellite B35/35M
(Core i5-4210Uモデル)
dynabook Satellite B35/33M
(Core i3-4025Uモデル)
dynabook Satellite B35/31M
(Celeron 2955Uモデル)
(スタンダードノートPC)

dynabook Satellite B35の特徴
・シャープなエッジが際立つ、スリム&スタイリッシュボディ
・快適に新しくなったWindows 8.1 64ビットを搭載
・新CPU・Haswell Refresh(新型第4世代Core)を搭載
・超解像技術〈レゾリューションプラス〉を搭載
・電源がOFFでもUSB機器の充電ができる、東芝USBスリープ&チャージ
・従来機より最大2倍長持ち、バッテリー長寿命化(バッテリーライフサイクル )
※Celeron 2955Uのみ、Haswell(第4世代Core)

レビュー
15.6型液晶を搭載するノートパソコンです。

「B35」は、主流の「フルHD超液晶×タッチ対応」ではなく、一昔前となる「HD(1366×768ドット)液晶×タッチ非対応」に魅力と感じる方向けのベーシックモデルです。

ラインナップでは、CPUの性能から4モデルが用意され、
ハイスペックなCorei 7モデル、普通に使えるCore i5モデル、価格重視でも無難なCore i3モデル、明確に劣るも価格の安いCeleronモデルから、選択購入できます。
Webオリジナルモデルでは、高額な純正Officeを省き、さらに安価なモデルも用意され、購入できます。

なお、価格を重視する低価格モデルのため、メモリが最近では少ない4GBとなります。



2014年夏モデル「B35」では、23.5mmのスリムで、KIRAシリーズで採用「フレームレスキーボード」やシャープなエッジを採用するスタイリッシュな、『新筐体(新デザイン)』に一新しています。

ハードウェアでは、ノートPCの新主流「低消費電力Uプロセッサ」に刷新され、高性能・低発熱・省電力を実現します。

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dynabook Satellite B35/37M
(Core i7-4510Uモデル)
dynabook Satellite B35/35M
(Core i5-4210Uモデル)
dynabook Satellite B35/33M
(Core i3-4025Uモデル)
dynabook Satellite B35/31M
(Celeron 2955Uモデル)
(スタンダードノートPC)
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