NEC、8コア高性能CPU・第9世代Core i9-9900搭載可能デスクトップPC「LAVIE Direct DT(2019年秋冬モデルPC)」 

NECは、「LAVIE Direct DT(2019年秋冬モデルPC)」を発売します。

LAVIE Direct DT
(ハイスペックコンパクトタワーPC)
特徴
・驚異のパフォーマンス、8コア第9世代Core i9を選択可能
・写真とビデオ編集に最適、GeForce GT730を選択可能
・パッと起動を実現する、インテルOptaneメモリーを選択可能
・省スペースのスリムデザイン
・豊富なPCIスロットを備えた、高い拡張性
・国内生産およびこだわりの品質管理

レビュー
直販限定「LAVIE Direct DT」は、LIVEシリーズで唯一「デスクトップPC向けCPU」を搭載します。

モバイル向けCPUより、消費電力や発熱量が多くなる代わりに、最も高いCPU性能を実現出来ます。
特に最上位「Core i9-9900」では、驚異の「8コア16スレッド」となり、CPU性能が重要な写真や動画編集で力を発揮します。

2019年秋冬モデルPCでは
「2018年秋冬モデル」以来、約1年振りのモデルチェンジとなり、
CPUを「第8世代Core」から、「第9世代Core」に刷新し、基本性能が向上します。

デスクトップPC向けの第9世代Coreでは、最上位「Core i9-9900」が登場し、
上位「Core i7-9700」が初の『8コア8スレッド』、下位「Core i3-9100」が初の『ターボブースト』対応で、性能向上です。

中位「Core i5-9500」と最下位「Celeron G4930」は、動作クロックの向上など、小幅な改良です。

詳細・購入はこちら
LAVIE Direct DT
(ハイスペックコンパクトタワーPC)

関連ページ
NEC 最新モデル一覧

富士通、ついに8コア第9世代Core i7-9700搭載可能デスクトップパソコン「ESPRIMO WD2/D2(2019年後半PC)」 

富士通は、「ESPRIMO WD2/D2(2019年後半PC)」を発売します。
icon icon
ESPRIMO WD2/D2 icon
(第9世代Core・省スペースPC)
特徴
・オクタコア(8コア)となった、第9世代Core i7プロセッサーを選択可能
・より高速な動作を実現、NVMe接続SSDを選択可能
・動画・写真編集作業も快適、32GB DDRメモリを選択可能
・横幅約9cmの省スペースボディーに、充実の拡張性
・USB3.1(Gen2)対応2ポートを含む8ポートのUSBポートを搭載
・日本製ならではの信頼と高品質、Made in Japan 伊達モデル

レビュー
「WD2/D2」は、予算や用途に応じた幅広いカスタマイズに対応する、直販限定デスクトップPCです。

デスクトップPC向けCPUを採用し、同世代同クラスのノート向けCPUよりも高い性能を、実現出来ます。

そして、カジュアルなPCゲームに最適「GeForce GTX1050Ti」と、
3DCG作成や動画編集向け(PCゲーム不適)「Quadro P620」も、選択できます。

2019年後半では
2019年8月中旬提供開始となり、最新CPU「第9世代Core」に刷新します。

ついに8コアとなった「Core i7-9700」、6コア「Core i5-9500」、初のターボブースト対応4コア「Core i3-9100」、未だ2コア「Celeron G4930」から、選択できます。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO WD2/D2 icon
(第9世代Core・省スペースPC)

関連ページ
富士通 最新モデル一覧

富士通、程よい高性能となった第9世代Core i7-9700/i5-9500・GeForce RTX2060搭載デスクトップPC「ESPRIMO WD-G/D2(2019年夏PC)」 

富士通は、「ESPRIMO WD-G/D2(2019年夏PC)」を発売します。
icon icon
ESPRIMO WD-G/D2 icon
(第9世代Core・ミニタワーPC)
特徴
・ワークステーションベースの信頼性を実現
・圧倒的なCPUパワーを誇る、第9世代インテルCore i7-9700を搭載可能
・HDD比で約12倍高速、SSD(NVMe)を搭載搭載
・内蔵GPU比で約12倍高性能、NVIDIA GeForce RTX2060を搭載
・世界最小クラスの省スペース設計ミニタワー筐体を採用
・日本製ならではの信頼と高品質「Made in Japan 伊達モデル」
レビュー
「WD-G/D2」は、最新のPCゲームにも対応出来る、最新グラフィックス「GeForce RTX2060」を搭載する、ハイエンドデスクトップPCです。

CPU内蔵グラフィックスが標準となる国内大手メーカー製PCでは無理だった、PCゲームの定番「FF15」の推奨動作環境『GTX1060』も余裕を持ってクリアします。

CPUも、上位で8コア「Core i7-9700」か、中位で6コア「Core i5-9500」を選択でき、ノートPCでは実現できない高性能を実現します。

2019年夏では
ハイエンド構成だった「2019年2月モデル」に対し、「2019年7月モデル」では、
中位CPU「Core i5」、SSDより遅い「HDD+インテルOptane」など、価格を抑えるカスタマイズが追加されています。

ビデオカードも、高価格なハイエンド「RTX2080」から、フルHD解像度でのPCゲーミング向けで、性能と価格のバランスに優れたミドルハイ「RTX2060」となっています。

そして、CPUが第8世代Core→「第9世代Core」となり、Core i7ではついに「8コア」に到達します。

詳細・購入はこちら
ESPRIMO WD-G/D2 icon
(第9世代Core・ミニタワーPC)

関連ページ
富士通 最新モデル一覧