富士通、シンプルなベーシックノートパソコン「LIFEBOOK AHシリーズ WA1/K」 

富士通は、「LIFEBOOK AHシリーズ WA1/K」を発売します。
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LIFEBOOK AHシリーズ WA1/K icon
(15.6型・ベーシックノートPC)

LIFEBOOK AHシリーズ WA1/Kの特徴
・低価格を実現する「インテルCeleron B830」を選択可能
・デュアルチャネル対応メモリを搭載
・4色のカラーバリエーションから選択可能
・外光の映り込みを抑える「ノングレア液晶」を選択可能
・デザイン性と視認性の両立した「サイドカラードキー」を採用

レビュー
15.6型ワイド液晶を搭載するノートパソコンです。

AH(ベーシック)は、スマートな使い心地を目指した、スタンダードなノートパソコンです。

富士通直販WEB MART限定のカスタムメイドモデルWA1/Kでは、価格重視のCeleron、デュアルチャネル対応の4GBメモリ、320GB HDDなどで、国内大手メーカーPCとしては低価格で購入することができます。
また、目に優しいノングレア液晶を選択できるのが魅力です。

2013年2月モデルでは、選択できる「Office」が、2月7日発売の「Office 2013」に刷新されています。
なお、高額なOffice「なし」も選択できます。

そして、選択できるCPUが、Celeron B820からCeleron B830、Core i3-3110MからCore i3-3120Mに、強化されています。

また、2013年6月より、WEB限定モデルとして、継続販売されます。

詳細・購入はこちら
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(15.6型・ベーシックノートPC)

東芝、高速大容量256GB SSD搭載コンバーチブルウルトラブック「dynabook R822(2013年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook R822」を発売します。

dynabook R822
(R822/WT9HS,R822/WT8HS)
(12.5型・コンバーチブルウルトラブック)

dynabook R822の特徴
・タブレット/フラット/ノートPCの3Wayを実現
・耐指紋コーティング採用「12.5型ワイドIPS液晶」を搭載
・薄型マグネシウム合金ボディで、高剛性を実現
・軽さ約1.49kg、薄さ約19.9mmを実現
・約6.0時間の長時間バッテリー駆動を実現
・さらなる高速化を実現する、256GB 高速SSDを搭載

レビュー
12.5型液晶を搭載するウルトラブックです。

2012年秋冬モデルで新登場したR822は、3種類の形で使えるのが新しいウルトラブックで、使い勝手が重視されています。

東芝ダイレクト限定のWebオリジナルモデルでは、店頭モデルのCore i5-3337Uより高性能なCore i7-3537Uを搭載するハイスペックモデルが用意されています。
そして、店頭モデルの128GB SSDより実用的な256GB SSDを搭載します。
また、高額なMicrosoft Officeを省いた、低価格モデルも選択できるのも魅力です。

2013年春モデルでは、上記のCore i7を搭載するハイスペックモデルが新登場し、Core i5モデルは2012年秋冬モデルのCore i5-3317U(1.7GHz)からCore i5-3337U(1.8GHz)に強化されています。
そして、秋冬モデルで128GB SSDだったモデルも256GB SSDに、大幅強化されています。

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dynabook R822
(R822/WT9HS,R822/WT8HS)
(12.5型・コンバーチブルウルトラブック)

NEC、最後のWindows 7搭載PC「VALUESTAR G タイプL(2012年夏PC)」 

NECは、「VALUESTAR G タイプL」を発売します。

VALUESTAR G タイプLの特徴
・「Windows 7 Professional SP1 正規版」を選択可能
・高性能CPU「第3世代 インテル Core i7-3770S プロセッサー」を選択可能
・高速起動のSSD+ハードディスクドライブを選択可能
・グラフィックアクセラレータ 「NVIDIA GeForce GT 435M」を選択可能
・2つのサイズの「高解像度ディスプレイ」や「ディスプレイ無し」を選択可能

レビュー
インテル製CPUを搭載するスリムタワーパソコンです。

VALUESTAR Lは、国内大手では富士通のESPRIMO DGと並ぶ数少ないセパレート型デスクトップPCで、デスクトップ向けのテクノロジーを採用しているので、高い処理性能を有しています。

仕様が固定される量販店向けのカタログモデル「VALUESTAR L」と違い、「NEC Direct」限定のカスタマイズモデル「VALUESTAR G タイプL」は、直販モデルの大きな魅力として、Windowsやアプリケーションを高速起動できる約128GB SSD+HDDを選択できます。

また、「ディスプレイなし」を選択できるのが大きな魅力で、すでにディスプレイを所有している場合や、自分好みの液晶を別に購入する場合など、価格を抑えて購入することが出来ます。

ここで紹介しているモデルは、Windows 7を搭載する2012年夏モデルとなります。

東芝、高速SSD搭載可能ハイエンドモバイルPC「dynabook R732(Core i7・2013年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook R732(Core i7)」を発売します。

dynabook R732
(R732/W5UH,R732/W4UH)
(R732/W3UH,R732/W2UH)
(13.3型・Core i7・スリムコンパクトノートPC)

dynabook R732(Core i7)の特徴
・さらなる高速化を実現する「256GB 高速SSD」を搭載可能
・1日たっぷり使える、約13時間の長時間バッテリー駆動を実現
・SSDで軽さを追求、軽さ約1.41kgを実現
・安心の強さ、ハニカムリブ構造を採用
・100kgf面加圧、76cm落下、30cc防滴テストをクリア
・どこでも高速無線通信、WiMAX通信モジュールを内蔵
※特徴は、モデルにより異なります。

レビュー
13.3型液晶を搭載するモバイルノートパソコンです。

R732(Core i7)は、軽さと高性能の両立を実現し、メインでもモバイルでも使えるハイエンドモバイルです。

2013年春モデルでは、超高速で振動や衝撃に強い「SSD」搭載モデルの他に、OSやアプリの起動高速化と大容量を両立する「新世代ハイブリッドドライブ」を搭載するモデルが新登場しています。
そして、搭載するCPUが2012年秋冬モデルのCore i7-3520M(2.9GHz)からCore i7-3540M(3.0GHz)に強化されています。

また、Microsoft Office搭載モデルで、2月7日発売の「Office 2013」に刷新されています。

東芝ダイレクト限定のWebオリジナルモデルでは、Microsoft Officeを省いたモデルも選択できます。

詳細・購入はこちら
dynabook R732
(R732/W5UH,R732/W4UH)
(R732/W3UH,R732/W2UH)
(13.3型・Core i7・スリムコンパクトノートPC)

東芝、Core i7×256GB SSD搭載ウルトラブック「dynabook V632(2013春モデル)」 

東芝は、「dynabook V632」を発売します。

dynabook V632
(V632/W2THS)
(13.3型・ウルトラブック)

dynabook V632の特徴
・軽量で美しく、しかも強靱、マグネシウム合金ボディ
・軽さ約1.21kg、バッテリー駆動時間約13時間を実現
・出荷前に液晶パネル一台一台の色調整を実施した。高輝度液晶
・さらなる高速化を実現、256GB高速SSDを搭載
・タイピング時の心地よさを追求、フルサイズキーボード
・harman/kardonステレオスピーカーを本機専用に設計して搭載

レビュー
13.3型液晶を搭載するUltrabookです。

2013年3月に新発表されたV632は、ビジネスにも適していたR632とは異なり、プライベート愉しむためのモデルということで、デザインやサウンド、工場出荷時液晶の色調整などが、魅力となります。

なお、R632とは異なり、LANやVGAなどが搭載されません。ただ、個人なら無線LANやHDMIが普通なので、問題なしでしょう。

東芝ダイレクト限定のWebオリジナルモデル(V632/W2THS)では、Windows 8Proを搭載し、CPUにハイスペックなCore i7-3537U、店頭モデルより2倍(空き容量を考えると実質2倍以上)で、使い勝手の良い大容量256GB SSDを搭載するなど、実用的なハイスペックモデルとなっています。

そして、高額なMicrosoft Officeを省いたモデルが、用意されているのが魅力です。

詳細・購入はこちら
dynabook V632
(V632/W2THS)
(13.3型・ウルトラブック)