東芝、フラッグシップAVノート「Qosmio G50/F50」 

東芝は、ノートパソコン「Qosmio G50/F50」(G50/98J、G50/96J、F50/86J)を発売しています。

Qosmio G50W/95JW(Webオリジナルモデル)
Qosmio G50/98J(地デジダブルチューナー搭載モデル)
Qosmio G50/96J(地デジシングルチューナー搭載モデル)


Qosmio F50/86J(地デジ・15.4型ワイド液晶モデル)

Qosmio G50の特徴
・16:9の「18.4型ワイドフルHD高色純度・高輝度Clear SuperView」を採用
・東芝独自の映像専用エンジン「Spurs Engine」を搭載
・DVDやYouTubeも高画質にする超解像技術「レゾリューションプラス」を搭載
・「地デジ+地デジ」のダブルチューナ、地デジ8倍録画を搭載
・ネットでサイトチェックをしながら、TVが見られる「ながら見」モードを搭載
・フラッグシップモデルならではの、強力なPC性能
※G50/98Jの特徴になります。

レビュー:
Qosmioは、ハイスペックなPCに、地デジチューナーを内蔵したテレビノートです。夏モデルでは、15.4型液晶のF50にも「SpursEngine」が搭載されます。
他社にはない独自の映像エンジンが魅力で、当然価格は高いです。しかし、他社を圧倒するAVノートでありながら、記録メディアが旧メディアのDVDなのが、残念すぎます。他社はすでに、50GBの大容量が魅力のブルーレイディスクドライブを、10万円台のエントリーノートですら搭載してきているので、東芝には大きな決断をしてもらいたいところです。

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Qosmio G50W/95JW(Webオリジナルモデル)
Qosmio G50/98J(地デジダブルチューナー搭載モデル)
Qosmio G50/96J(地デジシングルチューナー搭載モデル)


Qosmio F50/86J(地デジ・15.4型ワイド液晶モデル)


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