東芝、1台4役フルモデルチェンジしたハイスタAVノートPC「dynabook Satellite T752(Core i7・2012年夏PC)」 

東芝は、「dynabook Satellite T752(Core i7)」を発売します。

dynabook Satellite T752
(T752/T8F、T752/WTTFB)
(15.6型・ハイスタンダードAVノートPC)

dynabook Satellite T752/WTTFBの特徴
・第3世代「インテルCore i7-3610QM プロセッサー」を搭載
・3波対応ダブルTVチューナーを搭載
・USB3.0(最大データ転送速度5Gbps)×4を搭載
・面倒な設定なしで省電力を実現「TOSHIBA ecoユーティリティ」
・待機消費電力を抑えながら、起動時間を短縮「東芝 高速スタート」を搭載
・上質なアルミボディ&ダイヤカットロゴ

レビュー
15.6型ワイド液晶を搭載するノートパソコンです。

T752は、価格の高い上位モデルであるため、TV、レコーダー、サウンド、PCのそれぞれが高いパフォーマンスを有しています。
ただ、専用GPU(GeForceなど)を搭載せず、CPU内蔵の「インテルHD グラフィックス 4000」を使用するモデルなので、GPU性能が必要な3Dゲームなどには、適しません。

2012年夏モデルでは、アルミニウム筐体を採用した新デザインに、4月29日発売開始の第3世代インテルCoreプロセッサー(IvyBridge)を搭載し、フルモデルチェンジしています。

東芝ダイレクト限定のWebオリジナルモデルでは、HDD容量を750GBに抑え(店頭モデルは1TB)、Rome 1048の会員価格やクーポン適用後価格が前提ですが、価格を抑えて購入することが出来ます。 また、価格の高い『Microsoft Office』を省いた低価格モデルが選択できます。

詳細・購入はこちら
dynabook Satellite T752
(T752/T8F、T752/WTTFB)
(15.6型・ハイスタンダードAVノートPC)


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