ソニー、ブラビア高画質エンジン新搭載ハイエンドボードPC「VAIO Lシリーズ(2012年夏モデル)」 

ソニーは、「VAIO Lシリーズ」を発売します。
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VAIO Lシリーズ icon
(SVL24119FJ、SVL24118FJ、SVL24117FJ、SVL2411AJ)
(24型ワイド・ハイエンドボードPC)

VAIO Lシリーズの特徴
・超解像技術を採用した〈ブラビア〉の高画質エンジンX-Realityを搭載
・ソニー独自の音響技術を結集した高音質設計
・「スグつくTV」と「Giga Pocket Digital」でテレビをとことん楽しめる
・ソニーの液晶テレビ分野で培った技術を惜しみなく投入した、フルHD液晶
・快適な動作を実現する、インテル製プロセッサー
・上質感あふれるカラーバリエーション、すっきりと置けるスリムデザイン
※特徴は、カスタマイズにより異なります。

レビュー
24型ワイド液晶を搭載するボードPCです。

Lシリーズは、モデルやカスタマイズにより異なるものの、高画質で高機能な3D、快適なタッチ操作、「スグつくTV」など、VAIOらしい魅力的な機能が満載です。
そして、VAIOらしい、デザイン性の高さも大きな魅力です。

ソニーストア限定のVAIOオーナーメードモデルでは、OSやアプリの起動で高速化を体感できる高速SSDや大容量3TB HDDを選択可能です。ただ、SSD+HDDは出来ません。

また、価格重視で第3世代Core i3-3110Mや、TV機能がそれほど必要ないなら「スグつくTV」のみなど、予算や目的に応じて自分好みのカスタマイズが可能です。

2012年夏モデルでは、ソニーの液晶テレビBRAVIAに採用されている高画質エンジン「W-Reality」を搭載するなど、TV機能が大きく強化されています。
また、専用メガネ不要で3Dを楽しめる「グラスレス3D」となり、タッチパネルも静電容量式の10点マルチタッチに変更されています。

詳細・購入はこちら
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(SVL24119FJ、SVL24118FJ、SVL24117FJ、SVL2411AJ)
(24型ワイド・ハイエンドボードPC)

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