東芝、128GB SSD搭載スリムコンパクトノート「dynabook R732(Core i5・2012年夏モデル)」 

東芝は、「dynabook R732(Core i5)」を発売します。

dynabook R732
(R732/W3PF、R732/W2PF、R732/W2MF)

dynabook R732(Core i5)の特徴
・第3世代Core i5-3210Mプロセッサーを搭載
・軽量・高輝度LED液晶を搭載
・さらなる高速化を実現「128GB 高速SSD」を搭載
・待機消費電力を抑えながら、起動時間を短縮「東芝 高速スタート」を搭載
・ねじれに強く、強度が約24%アップ「ハニカムリブ構造」
・約13時間使える長時間バッテリー駆動
※128GB SSDを搭載するR732/W3PFの特徴になります。

レビュー
13.3型液晶を搭載するモバイルノートパソコンです。

R732(Core i5モデル)は、軽さと高性能の両立を実現しているモバイルノートで、『現実的な価格』で購入できるのが魅力です。

東芝ダイレクト限定のWebオリジナルモデルのR732/W3PFは、128GB 高速SSDに、デュアルチャンネル対応の4GB×2を搭載するハイスペックモデルです。

R732/W2PFは、128GB高速SSDに、シングルチャンネルとなる4GB×1を搭載する廉価モデルです。
R732/W2MFは、振動や衝撃に弱く、SSDに比べ遅いものの、大容量で低価格な320GB HDDを搭載する低価格モデルです。

また、それぞれに高額な「Microsoft Office Home and Business 2010 SP1 」を省いた低価格モデルが用意されています。

2012年夏モデルでは、見た目は変わらないものの内部は一新されていて、
最新世代のインテルHM76 Expressチップセットを採用し、最新の第3世代Coreプロセッサー(Ivy Bridge)を搭載してきています。

そして、SSD搭載モデルでは「高速SSD」を搭載することで、2012年春モデルのR731 SSDモデルに比べ、読み出し速度を約2.2倍、書き込み速度を約1.7倍に高速化されています。
また、軽量・高輝度LED液晶が搭載され、高速なUSB3.0ポートが2ポートに増えています。

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dynabook R732
(R732/W3PF、R732/W2PF、R732/W2MF)

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