東芝、専用GPU搭載大画面マルチメディアノートPC「dynabook Satellite T772(2012年夏モデル)」 

東芝は、「dynabook Satellite T772」を発売します。

dynabook Satellite T772
(ハイスタンダードノートPC)

dynabook Satellite T772/W5TFの特徴
・第3世代インテルCoreプロセッサー・ファミリーを搭載
・専用GPU「NVIDIA GeForce GT 630M」を搭載
・USB 3.0(最大データ転送速度5Gbps)×4搭載
・BDXL対応ブルーレイディスクドライブを搭載
・最適化されたecoモードに一発切り替え「TOSHIBA eco ユーティリティ」
・待機消費電力を抑えながら、起動時間を短縮「東芝高速スタート」を搭載

レビュー
17.3型ワイド液晶を搭載するノートパソコンです。

直販限定モデルのT572は、ノートPCとしては大画面の液晶に専用GPUと、少し上の処理性能を備えながら、お手頃価格(会員価格が前提)で購入ができます。

なお、フルHD(1920×1080)ではないのですが、適度な高解像度(1600×900)の液晶で見やすいのが魅力となります。

同じ画面サイズのT552に比べ、8GBメモリ、750GB HDD、GeForce GT 630M、ブルーレイと、高性能なので価格は高くなるも、映像に強いPCになっています。

2012年夏モデルでは、12-13年CPUの第3世代インテルCoreプロセッサーを搭載し、さらに筐体(デザイン)を一新してのフルモデルチェンジとなっています。

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dynabook Satellite T772
(ハイスタンダードノートPC)

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