ソニー、最高画質のテレビパソコン「VAIO Lシリーズ SVL2413AJ(2013年春モデルパソコン)」 

ソニーは、「VAIO Lシリーズ SVL2413AJ」を発売します。
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VAIO Lシリーズ SVL2413AJ icon
(24型・ハイエンド「ボードPC」)

VAIO Lシリーズ SVL2413AJの特徴
・10点マルチタッチ対応のタッチパネルを選択可能
・超解像技術を採用した〈ブラビア〉の高画質エンジンX-Realityを搭載
・ソニー独自の音響技術を結集した高音質設計
・電源オフの状態から、ワンボタンで地デジを 視聴できる「スグつくTV」を搭載
・大容量・高速SSDを選択可能
・HDMI入力/出力端子を搭載

レビュー
24型ワイド液晶を搭載するボードPCです。

Lシリーズは、モデルやカスタマイズにより異なるものの、高画質で高機能な3D、快適なタッチ操作、「スグつくTV」など、VAIOらしい魅力的な機能が満載です。 そして、VAIOらしい、デザイン性の高さも大きな魅力です。

ソニーストア限定のVAIOオーナーメードモデルでは、OSやアプリの起動で高速化を体感できる高速「SSD」や、番組を多く録画保存できる大容量「3TB HDD」を選択可能です。

また、価格重視で第3世代「Core i3-3120M」や、TV機能が必要ないなら「TV機能なし」など、予算や目的に応じて自分好みのカスタマイズが可能です。

2013年春モデルでは、選択できる「ワープロ・表計算ソフトウェア」が、2月7日発売の「Office 2013」に刷新されています。
もちろん、VAIOオーナーメードモデルでは、「Office なし」を選択でき、2万円程度安く購入することも可能です。

また、選択できる「プロセッサー(CPU)」が、1月発表の最新モデルに刷新されています。
刷新されたのは、Core i5-3230MとCore i3-3120Mで、従来モデルから着実に強化されています。

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(24型・ハイエンド「ボードPC」)