東芝、高速大容量256GB SSD搭載コンバーチブルウルトラブック「dynabook R822(2013年春モデルPC)」 

東芝は、「dynabook R822」を発売します。

dynabook R822
(R822/WT9HS,R822/WT8HS)
(12.5型・コンバーチブルウルトラブック)

dynabook R822の特徴
・タブレット/フラット/ノートPCの3Wayを実現
・耐指紋コーティング採用「12.5型ワイドIPS液晶」を搭載
・薄型マグネシウム合金ボディで、高剛性を実現
・軽さ約1.49kg、薄さ約19.9mmを実現
・約6.0時間の長時間バッテリー駆動を実現
・さらなる高速化を実現する、256GB 高速SSDを搭載

レビュー
12.5型液晶を搭載するウルトラブックです。

2012年秋冬モデルで新登場したR822は、3種類の形で使えるのが新しいウルトラブックで、使い勝手が重視されています。

東芝ダイレクト限定のWebオリジナルモデルでは、店頭モデルのCore i5-3337Uより高性能なCore i7-3537Uを搭載するハイスペックモデルが用意されています。
そして、店頭モデルの128GB SSDより実用的な256GB SSDを搭載します。
また、高額なMicrosoft Officeを省いた、低価格モデルも選択できるのも魅力です。

2013年春モデルでは、上記のCore i7を搭載するハイスペックモデルが新登場し、Core i5モデルは2012年秋冬モデルのCore i5-3317U(1.7GHz)からCore i5-3337U(1.8GHz)に強化されています。
そして、秋冬モデルで128GB SSDだったモデルも256GB SSDに、大幅強化されています。

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dynabook R822
(R822/WT9HS,R822/WT8HS)
(12.5型・コンバーチブルウルトラブック)